第86回(2015年)都市対抗野球、注目選手一覧!

 都市対抗野球(2015年)が7月18日に開幕します。社会人野球の補強選手や組合せも決定しました。都市対抗に出場する注目選手を一覧にまとめました。

2015年都市対抗野球、注目選手一覧

 



名前 特徴 球速 短評 みん
な評
平均

西


生島峰至 177cm77kg
4年 右左
  遠投120mに足も速い選手、大学では4番を任されるなど長打力もある素質のある選手。 しかし大学2年では80打数22安打、打率.275でホームラン3本4盗塁も、3年では86打数19安打、打率.22 17 85.6 B
伊藤匠 179cm84kg
2年 右右
  岐阜経済大から西濃運輸に進むと1年目から4番サードを任され、都市対抗では準々決勝4打数2安打、準決勝で4打数3安打、決勝も4打数2安打とヒットを放ち、チームの都市対抗初優勝に貢献した。 8 77 B
谷恭兵 178cm74kg
2年 右左
  左打席で力を抜いてスマートに打席に立ち、インコースを回転で引っ張り、アウトコースも手首を柔らかく使って外野に運べる。  走塁など他の部分の成長ができれば、3年後ドラフト候補になる逸材。 20 94.7 B
野田昇吾 167cm63kg
4年 左左
147 167cmと小柄だが145kmのストレートを投げ、縦に割れるカーブと鋭いスライダーを織り交ぜる。スタミナもあり、秋季九州大会では4試合を1人で投げぬいた。  九州大会で何かを掴んだような投球を見 32 87.3 B
六信慎吾 178cm78kg
2年 右右
147 広島新庄高校出身で、中学時代に肘をケガしていたが、2年春に再び投手に転向すると、県大会で優勝し中国大会では鳥取商戦で143km/hを記録、3安打無四球で完封勝利を挙げ、プロ11球団が注目した。 8 72.8 B
山下大輝 176cm78kg
2年 右右
149 キレが良い球を投げる能力が高い投手で最速は149km/hを記録する。社会人では制球力も上がり1試合を任せられる投手となっている。  社会人1年目の日本選手権では、初戦の茨城ゴールデンゴールズ戦で 3 90.7 B
J
R


西嶋亮太 170cm58kg
1年 右右
140 東海大四のエース スライダーが武器で北海道屈指の好投手 15 86.4 B
吉岡慎平 184cm84kg
1年 右右
149 184cmの体から149km/hの速球を投げ、大学4年春に5勝を挙げ、苫小牧駒沢大の優勝に大きく貢献した。 札幌日大ではエースとして登板していた。 2 94 A
金澤光基 179cm71kg
2年 左左
146 札幌創成高校時代はプロ7球団が注目。 2 78 B
清原雄貴 177cm83kg
2年 左左
144 清原和博氏の親戚で、大阪市岸和田出身。東北高校、東北福祉大で左腕投手として活躍し、JR北海道に進んだ。143km/hの速球と90km/h台のカーブを投げるが、毎年親戚が集まる清原家で清原和博氏から「変 0 0 B
中谷泰周 171cm74kg
3年 右左
  鳥取・八頭高校⇒駒澤大学 12年の東都学生リーグでは381で打率ランキング2位とベストナインに輝いた。 打撃センスが高く、足も速い。 9 70.7 B
松浦昌平 174cm82kg
2年 右右
  大学3年秋、55打数22安打10打点3本塁打、打率.400で首位打者に輝きベスト9を獲得した 軽く当てたような打球がグングン伸びる、右方向への打球が多い 捕手としても強肩の持ち主だが、打撃 11 83.3 B
J
R




田代大智 176cm73kg
1年 右右
  ガッチリとした体格からドッシリとしていて力強いスイングから鋭い打球を放ち広角に長打が打てる強打者 3 78.7 B
田中一也 183cm81kg
1年 右左
147 147kmをマークし急成長を見せた右腕でスライダーも素晴らしい本格派。プロも将来性を高く評価している。腰を低く落として左足を前に踏み込むフォームは少し無理をしているようにも見えるが、大学の高いレベルで 0 0 B
内山拓哉 175cm70kg
4年 右右
151 スリークォーターからの伸びあがってくるような151kmのストレートが魅力で、右打者の外角きわどいところに投げて見逃し三振を奪える。  スライダーとカーブを投げるが、コントロールは投げてみないと分 5 62 B
東條将樹 175cm80kg
5年 右右
146 174cmながらガッシリした体で、サイドスローに近いフォームで投げる。右打者の外角低めに決まるストレートは威力がありMAX146kmをマークしている。スライダー、チェンジアップを投げるが、ストレート中 16 81.6 B
銅城裕大 182cm88kg
2年 右右
  パワフルで力強いスイングからの長打力が魅力の強打者 1 80 B
西川和美 182cm85kg
3年 右右
  しっかりとした下半身が特徴でブレが少なく、腕をコンパクトにたたんで小さく投げ、肘のしなりを使って球に良い回転を与える。  球速は130km台が多いが、回転の良いキレのあるストレートとスライダーが魅力 3 80 B
西村祐太 181cm79kg
4年 左左
142 出所の見辛いフォームから130km/h台後半のストレート、スライダー、シュート、チェンジアップ 桐蔭横浜大学時代は東明大貴(現・オリックス)に次ぐ2番手だったが神奈川大学リーグ通算15勝をマーク 8 79.3 C





佐々木拓也 180cm77kg
5年 右右
147 大学時代はサイドスロー、日本製紙石巻ではスリークォーター気味になり上投げに近づいている。最速は147km/hだが変化球が主体で、130km中盤のストレートは動く球で有効。カーブ、スライダー、シンカーと 20 83 B
佐藤将太郎 177cm83kg
4年 右右
144 下半身が非常に強く安定している印象で、リリースポイントも一定している。上半身に力が入っていないような楽に見えるフォームだが、キレのある130km中盤のストレートを投げる。  外角低めに狙って投げられ 10 81.3 B
西藤昭太 181cm86kg
2年 右左
146 高校時に144km記録する大型右腕として注目されたが、制球を乱しながらも失点を抑えるというピッチングだった。スライダー、チェンジアップという球種もまだまだという印象。  大学では3年生となり完投 2 66 B
東谷優 173cm73kg
2年 右右
148 (七十七銀行から補強)
中部学院大時代に大学野球選手権で抜群の安定感を見せプロ注目
5 96 B
松崎啄也 176cm80kg
2年 右右
  作新学院高校時代から注目されている強肩強打の捕手! 22 96 B








常真人 164cm75kg
2年 左左
145 小柄なが投げる球は、すごい。 3 74 B
高橋雄輝 180cm85kg
3年 右右
144 大きく曲がるタテのカーブ、キレが良いスライダーと抜群のコントロールで安定感があるピッチャー。 4 77.3 B
橋本領太 177cm727kg
3年 右左
  東邦高校時代から俊足として知られ、甲子園でも北海高校戦で5打数4安打3盗塁を記録した。 11 70.4 B
林哲也 172cm68kg
3年 右右
146 甲子園でキレの良い140km中盤のストレートを記録した。 キレが良い球を投げる能力が高い投手 2 60 B
山本拓治 183cm72kg
3年 右右
143 全身を使った独特のフォームから140㌔台のストレートを放る 5 28 B



野平大樹 182cm80kg
1年 右左
  身体能力抜群の大型遊撃手! 長打力とミート力がある。 春季関東大会の東海大浦安戦で2本の2ベースヒットなど3安打記録。引っ張っても流しても外野手の頭を越す。 1 0 A
西村凌 175cm75kg
2年 右右
  滋賀県甲西中学校出身。 不祥事を起こしたチームを主将として建て直し、自らも特大ホームランと強肩でチームを引っ張る。 広島、苑田スカウト部長が「捕ってから投げるのが速いし、間違いなく捕手のリ 12 94.2 B
角田皆斗 179cm82kg
1年 右右
144 栃木工業出身で高校時は140km/hの速球を投げ県内屈指の投手と評価されていた。大学では3年春の入れ替え戦で4回から3番手として登板し、5回2/3で7安打を許すも1失点に抑える粘りのピッチ 1 100 B
飯野奨太 177cm80kg
2年 右左
151 140km/h前後の角度のあるストレートが素晴らしく、ストレートで詰まらされる。縦に沈むスライダーがあり三振を奪える。  実践的な投手としてプロ入りが狙える。 1 0 B
大熊征悟 185cm89kg
2年 右左
  立正大から富士重工に進むと1年目からレフトでレギュラーとなり、都市対抗準決勝のNTT東日本戦では5番で4打数3安打を記録した。 7 73.3 B
小野和博 180cm83kg
2年 右右
146 2012年 明治神宮大会優勝投手 準決勝・決勝で亜大・法大を連続完封、桐蔭横浜大を創部7年目にして初の大学日本一の座に導いた 常時130km/h後半のストレートと左打者の膝元に決まる大きな 8 82 B
唐谷良磨 176cm75kg
5年 右右
  リードに力を振り向けており打撃は安定しないが、大学でも首位打者を獲り、社会人1年目の都市対抗予選で.389をマークするなど好調の時は素晴らしい成績を残す。  でも注目すべきはリードで桐蔭横浜大時 12 79.7 B
吉田友大 184cm85kg
3年 右右
150 184cm88kgの身体から投げられる150kmのストレートは威力十分で、130km台のストレート、フォークで空振りが奪える本格派投手。  大学3年秋に7勝0敗と一気にブレークしプロも注目している。 4 84 B
能間 隆彰 181cm85kg
2年 左左
143 (新日鐵住金鹿島から補強)
社会人屈指の左腕としてプロ注目
3 72 B




宇野賢士 179cm80kg
3年 右右
141 140㌔前後のストレートと多彩な変化球 大学4年春、國學院大学・東都リーグ1部復帰の原動力 4 71 B
岡崎啓介 173cm78kg
4年 右右
  大阪府出身、城陽中学では大阪西ボーイズで硬式でプレー。3年生ではボーイズの世界大会に出場している。  PL学園でも1年ですぐに遊撃手のレギュラーとなり、2年春には前田健太投手などと共に全国ベスト 25 82.7 B
小荒田大樹 181cm81kg
2年 左左
149 キレが良い球を投げるサウスポー 社会人でも急激に力を付けている。 2 100 B
猿川拓朗 183cm86kg
2年 右左
147 183cmのがっしりとした身体から147kmを記録する力のあるストレートを投げる。変化球もスライダー、カーブ、フォークと一通りを投げることができる器用さがある。  ただし力はあるものの速球を狙わ 16 77.8 B
林晃平 180cm88kg
2年 右左
  強打の一塁手。金沢高校で一年夏4番。1年生の最初の試合で本塁打、ゴジラ2世と話題に。 東海大では現在控えだが、打撃に関しては長打力抜群。 能美郡・根上町立根上中学校(現校名:能美市立根上中学校 2 80 B
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福田大輔 180cm75kg
1年 右右
144 トルネード投法からチェンジアップ・スライダー等を中心に組み立てる技巧派、ストレートは常時140km/h前後を計測する 九州国際大学付属高校出身、3年夏はエースで県ベスト8。白鴎大学では1年秋から 1 84 B
井上彰吾 181cm81kg
3年 右左
  リストの利いた打撃で広角に強い当たりを放つ好打者。一発長打を秘める。 50m5秒9の俊足。遠投120mの強肩ライト。 12 84.4 A
石橋良太 172cm69kg
2年 右左
150 威力があるストレートを投げる投手! 東都では2部ながら1年秋に防御率1.57など3年秋まで3度の最優秀防御率を獲得しプロも注目した。4年生の3月に右肘靭帯を痛め投球再開は8月からとなったが、9月には 13 83 B
仲尾次オスカル 178cm75kg
3年 左左
148 関甲新リーグの新記録となる27勝目を挙げた左腕。ストレートは140km前半が多いが、スライダー、チェンジアップなど多彩な変化球を投げる。 24 77.9 B
福島由登 178cm80kg
3年 右右
148 140km/h中盤のストレートを投げ、高めに伸びるような球を投げる。大学では好投しながらも勝ち星に恵まれなかったが、甲子園優勝投手としての経験は十分。 19 83.2 B
吉越亮人 176cm80kg
4年 左左
146 威力があり重いストレートが武器の本格派左腕 6 80.7 B



大谷昇吾 175cm68kg
1年 右左
  2007年に千葉ロッテ育成枠5位で指名された大谷龍次外野手(日立製作所厚木の軟式出身)の弟、小学校1年から野球を始める。  俊足強打の選手として2年生で樟南の1番遊撃手を務め甲子園に出場したもの 0 0 A
手銭竜汰 172cm70kg
1年 右両
  50m5.7秒の俊足を生かした走塁と、大学1年秋に2本塁打、2年春にスリーベース4本と鋭い打球を飛ばすパワーがある。  守備でも足を活かした守備範囲の広さに球際にも強くファインプレーをたびたび 0 0 B
井口拓皓 175cm78kg
3年 右右
144 上背は無いが抜群のコントロールを持ち四死球が少ない、凄みは無いが試合を作る事が出来る好投手 市立川越高校時代は3年春に埼玉県大会制覇、関東大会ベスト8進出。駒大進学後も主戦投手として活躍した 9 86.3 B
川端大翔 190cm96kg
2年 右右
147 高校まで投手経験は無く大学入学後に投手にコンバートされた 190cmの長身から放たれる速球は最速147km/hを計測、落ちる変化球も角度があり空振りを奪える 高校通算40本の本塁打を放 3 92 B
渡辺圭 171cm69kg
2年 左左
146 ストレートは130km中盤だがテンポよく、また100kmのスローカーブを投げてバッターのタイミングを外すなど多彩な変化球を投げる。  東海大時代は17勝1敗、防御率1.40という圧倒的な成績を残し、 3 64 B



山岡泰輔 172cm68kg
2年 右左
148 小柄だが145km/hのストレートに縦に曲がるスライダーで三振を奪える投手。  3年春季大会で広島商を9回2アウトまでノーヒットノーランに抑えると、広陵戦では15奪三振、如水館戦は14奪三振、そ 148 85.5 特A
小野田俊介 180cm72kg
1年 右右
142 中学時代にシニアの全米選手権で2完封など投手として期待されていた。  早実でも1年生からエースとして活躍し、荒木2世として期待されたが2年生のセンバツ前から調子が落ち、センバツ以降は投手として結果 6 84.8 B
我如古盛次 170cm73kg
1年 右右
  興南春夏連覇時の主将 興南高校では1年秋からベンチ入り 2年秋に県大会打率455を記録 3年春のセンバツでは2回戦の智弁和歌山戦の5打数5安打を打つなどして大会タイの8打席連続安打を記録し 3 82.7 B
冨安翼 176cm78kg
2年 右右
144 オーソドックスなフォームからMAX144km/hを計測する本格派右腕、スライダー、カーブを投じる 豪快なスイングで長打力を秘める打撃も魅力で4番を任され投打の柱として活躍、少年野球時代に九州大会 89 83.4 B
中山悠輝 183cm77kg
2年 右右
  1年生の入学直後からPL学園のレギュラーを獲った大型遊撃手。1年夏の大会前までに6本塁打を放つなど注目された。  2年生までに16本塁打、また50mを6秒1で走る俊足でもある期待の選手。 山口 88.6 B
宮谷陽介 172cm75kg
2年 左左
143 平均130km/h台後半のキレあるストレート、スライダー・カーブ・スクリュー・チェンジアップなど多彩な球種で打者を翻弄するクレバーな左腕 報徳学園高校では2年秋からエースで選抜甲子園ベスト4、筑 19 65.6 A
井口勇佑 190cm80kg
3年 右右
  球速は130km前後だが、アンダースローからのストレートは速く感じる。内外角を丁寧に突き、バッターに的を絞らせない配球は見事で、ストレートだけでも打ち取る事ができるような感じもする。  スライダーに 18 82.1 B
地引雄貴 183cm75kg
3年 右右
  183cmの大型捕手だが50m6.0秒の俊足もあり、肩もセカンドまで1.9秒を記録している。高校時は通算27本塁打を記録するなど長打力もある。  大学では外野手、一塁手に回され捕手としての実績を 28 76.3 B
建部賢登 172cm71kg
3年 右左
  2011年日米野球の代表候補に選出された。 18 82 B
難波剛太 177cm77kg
4年 右右
148 最速は148km/hも140km/h前半のストレートとスライダーを丹念に低めに投げる。 大学では2年生に春秋で5勝を挙げたが肩痛の影響でその後は成績を伸ばせなかった。 7 76.7 B
平原庸多 176cm82kg
2年 右右
149 杉並区立井荻中学校時代は東京青山リトルシニアでプレーした。 帝京高校では149km/hを投げる速球派投手として知られ、立教大では外野手に転向し、遠投110mの強肩と俊足外野手として再び注目された 21 73.7 B
村田穏行 177cm78kg
2年 右右
  PL学園の4番を任された勝負強さが持ち味の選手。日大でも4番サード村田として、村田修一(現巨人)と比較される。  足を大きく上げてバットを高く掲げる構えから左右に鋭いあたりを見せる。  遠投1 15 70.1 B
横山弘樹 187cm85kg
2年 右右
150 (NTT東日本から補強)
社会人NO1右腕、150km/hの速球あるが淡々と打たせて取るピッチング
19 87.6 A





上田晃平 178cm77kg
1年 右右
145 大きく縦に割れるカーブ、カットボール、フォーク、スライダーをコース良く投げわけ打たせて取るピッチングが持ち味 愛媛県立南宇和高校から中央大学に進む、大学では1年秋から登板し2年春の駒澤大学戦で 0 0 B
大久保匠 177cm78kg
3年 右右
145 花咲徳栄から明治大へ進み明治安田生命に入った。  制球はまだまだも145km/hの球威のある球を投げる。 2 92 C
岡貴之 176cm75kg
2年 左左
143 球のキレと制球力が抜群のサウスポー 樹徳高校では2年夏に群馬大会準優勝 2 72 C
J
R


田嶋大樹 180cm70kg
1年 左左
148 1年生秋からエース格として登板し、2年生春には背番号1を背負った。安定感のある大型左腕投手。秋季大会県大会では28回2/3を無失点に抑え、141km/hの速球で東海大甲府を11奪三振1失点で完投したが 16 89.3 特A
国松歩 180cm80kg
1年 右右
142 中学生で177cmから140kmの速球を投げる投手として注目され、静岡商でも1年生からエース格として活躍を見せた。しかしその秋に右手のしびれと握力低下が発生し、2年春に打者へ転向した。   1 0 B
大澤信明 184cm80kg
1年 左左
143 大型のサウスポーで滑らかなフォームで投げてくる。ストレートのノビ、キレは中々いいものを持っている。チェンジアップでカウント、空振りをとれる。 1 100 B
進藤拓也 184cm75kg
1年 右右
150 秋田県西仙北高校出身で、3年夏に40イニング連続無失点の大会新記録でベスト4まで勝ち上がった。  横浜商大ではプロアマ交流戦で146km/hを記録すると、秋季リーグ戦でも147km/hを記録するな 1 84 B
板東湧梧 180cm65kg
2年 右右
  3年生の選抜大会、2回戦・宇都宮商を4安打3奪三振1失点完投勝利、3回戦・聖光学院戦では10安打4失点で敗れた。  春季四国大会では準決勝で今治西を完封、多彩な変化球と正確なコントロールを持つ投手。 24 83.8 B
真栄平大輝 180cm83kg
1年 右左
  沖縄県出身で、あげな中学ではオールうるまボーイズで公式でプレー。  興南高校に進学すると2年生となった2009年センバツ大会に島袋投手らと出場、富山商・村上の緩いボールで打たせて取るピッチング 6 68 B
関谷亮太 180cm82kg
2年 右右
145 日大三出身で大学では3年生までリリーフなどで5勝3敗を記録。  4年生の春の慶大戦で9回7安打15奪三振で完封、球速は145km/hを記録しチェンジアップとのコンビネーションで三振を奪っていった 43 79.2 特A
佐々木孝樹 181cm75kg
3年 右左
  50メートル5秒7の走力から繰り出されるバントヒットは相手に脅威を与える。ミート力、パワーにまだ課題を残しており、どれだけ向上させるかがカギ。  2011年の日米野球の代表候補に選出された。 3 74 B
東條大樹 178cm72kg
2年 右右
  神奈川県藤沢市出身で桐光学園高校時代に1年生の夏に甲子園に出場も登板はなし、3年生となった2009年の夏に145km/hを記録してプロからも注目された。  プロ志望届は提出せずに青山学院大に進学 4 58.7 B
影山潤二 173cm68kg
2年 左左
  走攻守三拍子揃っている能力が高い外野手! 10 82.2 C




喜多亮太 176cm70kg
2年 右右
  大阪市立鶴浜小学校から大正西中学校で中学時代は大正シニアでプレーした。  敦賀気比高校に入学すると、3年生となった2013年センバツ大会に出場し、準々決勝の聖光学院戦でホームランを記録した。 35 85.6 A
石垣永悟 184cm78kg
1年 右右
146 中学時代から注目されていたピッチャーだが、桐蔭学園高校時代は怪我があり伸び悩んだが、中央大学で素質が開花した本格派右腕。 0 0 B
氏家優悟 178cm72kg
1年 左左
142 古川学園高校時代に球速が30キロ以上upし140キロ台の速球を投げられる様になり注目された左腕! 0 0 B
森脇亮介 173cm65kg
1年 右右
150 無駄のないきれいなフォームを持っており、試合を作る力も付けてきた。あとは実績だけで、夏の大会での投球によりドラフト指名が見えてくる。  もう少しでプロ入りのところにいる選手だと思う。 3 89.3 B
浦塚翔太 175cm76kg
2年 右右
149 力があるストレートと切れが良い縦のスライダーが武器。 日田林工で2年夏に甲子園のマウンドを経験。 1 80 B
横田哲 171cm70kg
2年 左右
145 平均130km/h台前半から半ばだがキレのあるストレートで強気に内角を突く、速球と変わらない腕の振りから繰り出されるチェンジアップで空振りを奪う実践力の高いサウスポー、ピンチでの粘り強さも魅力 19 69.6 B

善武士 178cm75kg
1年 右右
149 キレが良いストレートと質が高い多彩な変化球を投げる能力が高いピッチャー スライダー、スローカーブ、チェンジアップを投げる。  高校3年秋季熊本県大会優勝、準々決勝・秀学館高校を延長14回完封シ 3 77.3 A
今岡一平 173cm78kg
1年 右右
144 2011年11月24日の神宮大会1回戦・福山大学戦で5回完全。 1 60 B
金子聖史 178cm76kg
1年 右右
  早くから長打力に注目され、また猿渡投手、森田投手など多彩な投手陣をリードして春季九州大会では3試合で2失点しか許さずリードの面でも評価されている。  その春季大会でパスボールでサヨナラという失敗か 4 78.7 B
谷岡竜平 179cm75kg
2年 右右
143 球のキレが抜群でストレートに威力があるピッチャー 8 82 B
福本翼 184cm65kg
1年 左左
143 184cmの長身から、岩隈投手のようなあまり力を入れていないようなフォームで投げ下ろすストレートが魅力。球速は143km/hだがまだまだ伸びると思う。  福岡県出身、中学時代は福岡ニュース 0 0 B
小川裕生 178cm83kg
2年 左左
  上武大学で4番を務める打撃力と関甲新リーグ盗塁王に輝く足を持っている俊足巧打の外野手 日本一を成し遂げた大学選手権では4番センターとして全試合出場。21打数3安打と極度の不振に見舞われたが、決勝 6 77.3 A
石川桜太 180cm75kg
3年 左左
  甘い球を逃さず広角に鋭い打球を放つ左のヒットメーカー、俊足強肩の持ち主で外野守備も巧み 東海大学時代は4年春からスタメン起用され春季首位打者とベストナインのタイトルを獲得 東芝入社後は1年 9 90 B
佐藤翔太 178cm74kg
3年 右右
146 高校時代144kmのストレートで注目、選抜で28回連続無失点、東浜巨投手とも投げあった本格派投手。  大学では中継ぎで登板するもまだ高校時のようなピッチングができていない。  4年生となりエー 2 60 B
柴原健介 181cm87kg
2年 右右
  大型捕手、チャンスに強いバッティングを見せ、東都2部では立正大・吉田裕太等とともに注目されていた。  日大から東芝に進むと、1年目の都市対抗2次予選決勝で、勝ち越しのヒットを放った。 13 93.5 B
萩野裕輔 181cm78kg
3年 左左
143 大型左腕として注目されている投手で、ヒジの手術からの復活が待たれていた。143kmのストレートに空振りを奪える鋭いスライダーが特徴。 7 77.3 B
松本幸一郎 178cm78kg
3年 右左
  神奈川県出身、座間中学時は座間ボーイズで硬式でプレー。 遊撃手として高い能力を見せて、横浜高校に入学する。  横浜高校でも1年生で当時ドラフト候補だった高濱を押しのけて遊撃手でレギュラーを獲得 13 71.4 B
松田 浩幸 175cm72kg
1年 左左
  (三菱日立PS横浜から補強)
奈良大付でプロ注目、近畿大を経て社会人デビュー
0 0 B
J
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E
N
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O
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糸原健斗 175cm77kg
1年 右左
  島根県雲南市出身で、小学校2年生から捕手として野球を始めた。  大東中学校では野球部に所属し三塁手、軟式野球だった。  開星高校に進学すると高い打撃センスを発揮し、1年生の秋季中国大会では9 5 81 A
中野ジャスティン 181cm71kg
1年 右右
148 神奈川県生まれ、小学校2年で野球を始め、南林間中では2年時に全国大会ベスト16の成績を残す。  向上高校では神投手(神奈川大)、安斉投手(横浜ベイスターズ)などの控えとして1年秋からベンチ入りし、2 11 45.1 A
岡部通織 179cm82kg
1年 左左
  中学時代に中学日本代表に選ばれた強打者! 帝京高校ではケガで伸び悩んだが3年時には4番打者として活躍! 立教大学ではケガも完治し成長! 0 0 B
高梨雄平 176cm74kg
1年 左左
143 コンパクトなテイクバックからキレの良いストレートとスライダーを投げ、ストレートは143kmをマークする。タイミングを外すカーブ、チェンジアップの効果的に使えて、試合を作れる投手。 1 80 B
竹内惇 182cm82kg
1年 右左
  早慶戦でも複数のホームランを打った、ホームランも打てる内野手 0 0 B
江口昌太 182cm80kg
3年 右右
148 きれいなフォームから145キロを超えるストレートが魅力、低めへのコントロールが課題、将来性抜群の選手 7 78.7 A
石川良平 173cm76kg
2年 右右
  神奈川・桐蔭学園高校出身 國學院大学の4番主将を務める打撃力が売りの強肩捕手 2013年、日米大学野球日本代表メンバー選考合宿に初招集された 4 86 B
尾田佳寛 183cm82kg
3年 右右
145 広島工業高校時代は打者としても注目されていた選手。 ノビがある直球は球速以上に速さを感じ空振りが取れる。 7 73.3 B
田畑秀也 180cm70kg
6年 右左
  桐蔭学園では大型遊撃手としてドラフト候補。3年夏には4本塁打15打点と大活躍を見せた。  50m5.8秒の俊足に長打も打てて、チャンスに非常に強い華のある選手。  2012年3月10日に行 36 81.5 B
船本一樹 186cm82kg
2年 右右
147 桐蔭学園時代にオーバースローからサイドスローに変えて頭角を現したピッチャー 2 0 B
松本大希 177cm79kg
2年 左左
  主に外野手として出場し、打撃を生かして一塁手としてもプレーする。 大学3年までは代打などで出場していたが、4年生春の後半に打撃センスが開花すると、秋には打率.373を記録してリーグ2位となった。 3 64 B
山崎錬 176cm80kg
3年 右左
  懐が深くインコースを打つのがうまい選手で、足をあげてタイミングを取るが変化球にも対応できる。  高校時、大学時とチャンスに強く、持っている選手といっても良い。 10 66.8 B
対馬和樹 182cm82kg
2年 右右
  (三菱日立PS横浜から補強)
高校、大学、社会人と正捕手として活躍し多くの好投手をリード
2 94 B
J
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長曽我部竜也 170cm62kg
1年 右左
  バットを短く持ち、粘っこい打撃をする出塁率の高い左打者 大学3年春に遊撃手のポジションを獲得、9番打者としての出場で打席数こそ少ないが首位打者のタイトルを獲得した、大学選手権では全4試合で7四 4 78 B
相本芳洋 182cm78kg
4年 右右
143 体重を軸足に乗せても全くぶれないしっかりとした下半身があり、スローまでスムーズに体重移動ができる。  140km前後のストレートは制球力も良く、スライダーでタイミングを外しながら打たせて取るピッチン 8 80 B
柿田竜吾 182cm75kg
2年 左左
135 旭川大高では3年夏に甲子園に出場すると1回戦で常葉橘と対戦、速球派の庄司隼人投手と投げ合い8回5安打5奪三振2失点と好投したものの、0-2で完封で敗れた。  130km/h大だが低めに集める投球で安 0 0 B
佐藤大将 172cm72kg
3年 右左
  俊足で広い守備範囲をもつ選手 セカンド、サード、ショートを守る 2年秋の新チームからはショートを主に守る 打撃力もあり力強いバッティングができる 春日井市立藤山台中学校時代は、中学軟式野球 15 92.9 B
菅野智也 186cm69kg
4年 右右
142 185cmの大型投手だが、スタイルとしては135km前後のストレートをコントロール良く投げわけ、スライダー、チェンジアップを駆使して打ち取るのが持ち味。 8 75 B


鈴木博志 181cm78kg
1年 右右
143 MAX143km/hを計測する重いストレートとスライダーを投げる本格派右腕 2年秋1回戦の静岡東高校戦で4安打10奪三振の好投で公式戦初完封勝利をあげた 3 86 B
前野幹博 183cm79kg
2年 右左
  1年生で出場した夏の大会で2本塁打を放ち注目された。2年生夏前の時点で通算15本塁打を記録し、2年生までに20本塁打を記録した。  また、投げても球速は130km/h台だが、上宮高校を完封するなど実 26 66.1 B
東隆志 181cm83kg
1年 右右
  走攻守三拍子揃った捕手! 二塁送球1.8秒で高陽東高校時代から注目されていた。 0 0 B
羽山弘起 181cm76kg
1年 右右
  静岡商業出身の内野手。中央大学では3年秋の駒沢大2回戦で9回にソロホームランを放つと、3回戦にも6回に決勝のホームランをレフトスタンドに叩き込み、2試合連続ホームランを記録した。 1 92 C
伊藤直輝 177cm73kg
2年 右右
142 中京大中京との決勝戦終了後、堂林選手とプロ対決を約束 東北福祉大を全国制覇に導く。 頭がブレないフォームで130km中盤のストレートを低めに制球よく投げることができ、きスライダーとのコンビネーション 44 75.9 B
川辺健司 180cm77kg
4年 右右
  社会人屈指の強肩とキャッチング技術を持つディフェンス型の捕手 固さの見える打撃に課題は残るも隠れた俊足の持ち主でベースランニングは上手い 小学校から捕手一筋、明大では野村祐輔(広島)とバッ 15 78.4 B
河野拓郎 181cm80kg
2年 右左
  北九州市立高校出身 九州国際大学進学後、1年春から遊撃手のスタメンを勝ち取ると、いきなり首位打者のタイトルを獲得した 以後、本塁打王を獲得するなど順調な活躍をみせ、4年春の段階では福岡大・ 7 78.3 B
萩原圭悟 181cm85kg
3年 右左
  2011年日米野球の代表候補に選出された。 34 80 B
角屋龍太 175cm72kg
3年 右右
148 (ジェイプロジェクトから補強)
富田高から注目された速球派、腕のしなりがある
3 68 B

畑瀬聡史 180cm77kg
1年 右左
146 関大北陽高校出身で高校時は140km/hを記録する投手として注目された。 関西大では3年生となった春の関学大戦で初先発し、9回を4安打6奪三振1失点で完投勝利を挙げた。 1 0 B
梅津寛樹 181cm77kg
7年 右右
144 高校時も注目された右腕で社会人で頭角を現し、144kmの速球とキレの良いスライダー、シュートで打ち取る投球を見せる。予選では三菱自動車岡崎を完封している。 6 69.3 B
近藤均 177cm80kg
3年 右右
145 福知山成美高(甲)→関西大  福知山成美高時代は、2008年夏の甲子園に背番号1で出場。2回戦で常葉菊川に敗れたものの、9回から登板し打者3人で抑える好投をみせ、直球の最速は141キロを記録。 5 79.2 B
天願陽介 170cm72kg
2年 右左
  高校時代は沖縄・八重山商工高校でクリーンアップを打っていた 富士大学に進学すると1年秋からスタメン出場を果す 2年次には大学戦手権で九州共立大・川満寛弥(現・千葉ロッテ)から大会史上11人 1 44 B







甲川稔 177cm80kg
2年 右右
  勝負強い打撃でクリーンナップを任され桐蔭横浜大学3年秋に明治神宮大会優勝 ファースト、セカンド、サード、複数ポジション守れる器用さも持つ 大学4年春は神奈川大学リーグトップの19打点を上げ 25 94.2 B
高橋康平 182cm75kg
4年 右右
  星稜高校から天理大へ進学し永和商事ウイングに進んだ。182cmからの140km/hの速球はキレがある。 2 100 B
松本敬弘 178cm78kg
4年 右左
  リーグ新記録となる通算12本塁打を記録しているスラッガー。打率も3割以上をマークするようになった。  全国大会での活躍を見てみたい。 14 92.9 C





七原優介 180cm76kg
1年 右右
152 知立東高校時代から140キロ台のストレートを投げ注目されていた本格派右腕! 名古屋大学では愛知リーグ2部ながら150km/hを越す速球で、2年生の春に3部リーグで4勝1敗、防御率0.21を記録して大 7 68 A
源田壮亮 176cm74kg
1年 右左
  遊撃手として確実な守備とともに、走塁でも足腰の力強さを見せる選手。また打撃では合わせて広角に打つ打撃からライト側に強い打球を打てるパワーがついてきた。  大学では主将に指名され、リーダーシップも持 5 95 B
田牧隆文 172cm70kg
2年 右右
  宮崎県を代表する捕手 走攻手揃っている選手 もっとレベルの高い高校に行っていれば必ずしも 全国にも名を轟かせた選手だろう 数多くの大学から声を かけられるもトヨタ自動車に就職 全国統一体力テ 8 85.7 B
西潟栄樹 176cm76kg
1年 右右
  長打力が魅力のセンター。7番などで楽に打つ。2年生秋の明治神宮代表決定戦で満塁ホームランを放つなどチャンスに強い。 3 90 B
望月直也 179cm76kg
2年 右右
  2年秋季大会では打率.311も5本の2ベース、2本の3ベースを放った大型遊撃手。179cmの身長があるが、50m6.0秒の俊足に遠投110mの強肩は、プロは放っておかない。 3年春のセンバツ大会 89 84.7 B
青山大紀 182cm69kg
3年 右左
146 とにかくセンスが高い。投手としては146kmを投げ、ストレートは糸を引くような軌道。打っては長打もあり、盗塁もあるというまさに3拍子そろった選手。2年後が非常に楽しみな選手です。  巨人・渡辺ス 18 84.3 A
河合完治 176cm75kg
2年 右左
  広角に鋭い打球を放つ好打者。 中京大中京高校時代は3番サードで3年夏に全国制覇。 サード、セカンド、ファースと3つのポジョンを守れる選手。 36 85.2 A
上杉芳貴 179cm75kg
5年 右右
150 150kmの速球はバットを押し返す力のある球、フォーク、沈むスライダーといった空振りを奪える変化球もあり、総合力の高い投手。  三振をバッタバッタと取るというよりは、力で詰まらせて取るピッチングを見 16 79.4 B
木下拓哉 183cm90kg
2年 右右
  高知高校時代は4番キャッチャーで夏の甲子園に2年連続で出場! 肩の強さと豪快なバッティングが魅力。 15 88.9 B
小出智彦 181cm74kg
2年 左左
144 181cmの大型左腕投手、コントロールが安定していなかったが、肘を少し下げて安定すると、144kmのストレートはキレを増した。  大学3年の秋にノーヒットノーランを達成しドラフトに向けて調子を上げて 3 100 B
多木裕史 178cm74kg
3年 右右
  確実性の高いバッティングが持ち味で、どっしりと落ち着いてボールを待ち、スウィングスピードもかなり速くホームランも放つ。  プロのフレッシュオールスター戦では阪神の秋山投手のストレートに詰まって内野ゴ 9 83.5 B
藤田純基 173cm66kg
3年 右左
150 173cmと小柄ながらサイドスローから150kmをマークするストレートは、バッターの懐を突く厳しい球で、中継ぎとしては素晴らしい素質を持っている。  来年以降の使われ方では先発としての登板の可能 9 86.7 B
大城戸匠理 178cm78kg
2年 右左
  (Honda鈴鹿から補強)
法政大時代プロ注目カルテットとして活躍、50m5秒台の足
13 79.7 B






小木曽亮 175cm75kg
1年 右左
  50mを5.8秒で走る俊足の持ち主で、国学院大4年生になると2番ライトとして足をからめて勝利に貢献している。  5月13日の青山学院大戦では8回に3ベースを放って出塁しその後同点のホームを踏むと、 2 96 B
吉田慶太郎 174cm82kg
1年 左左
144 兵庫県姫路市出身。  福岡西陵高校では控え投手、西南学院大に進むと1年目でベンチ入りし、2年生でリーグ戦で登板している。  4年春はエースに指名されるも、3月に右足首靭帯を痛め全治6週間。しか 3 72 B
渡辺弘汰 170cm65kg
1年 右左
  小柄ながらセンスのあるバッテングで、足があり、春季リーグでは、東海大の坂口選手と争いも見事三塁手部門でベストナインを獲得。まだ2年生ではあるが将来有望な選手で間違いなし。 4 98 B
萩原大起 180cm80kg
2年 右右
146 中学時から期待され高校1年生で明治神宮大会で優勝をした。1失点はしたものの本格派というべき右のオーバーハンドからコンスタントに143kmを記録するストレートはインコースに伸びていた。スライダーも沈む軌 12 84.6 A
鹿沼 圭佑 178cm80kg
1年 右右
148 (Honda鈴鹿から補強)
東洋大時代から注目、JFE東日本から今年移籍
7 65.9 B



岸田行倫 175cm70kg
1年 右右
  野球センス抜群で走攻守三拍子揃った選手。 1年生ではサードを守り、その後遊撃手として2年生で選抜大会に出場した。 2年秋からは強肩を認められて捕手に転向し、主将としてもチームを引っ張る。 0 0 B
廣敬太 182cm65kg
1年 右右
140 ボールを離すときの肘の使い方が上手。 背中側に肘が入り、肘が思うように上がってこないのが欠点。だが、のびしろはある。 みた感じによると140キロはでている。プロ5球団のスカウトも視察したとても 1 72 B
鳥飼力斗 181cm75kg
2年 右右
  体幹がしっかりしていて攻守にレベルが高いキャッチャー 2 100 C
伊藤諒介 172cm78kg
1年 右左
  身長は172cmと小柄だが、インコースに絶対的な強さを持っている感じで、バッターボックスギリギリまで前に立つと、インコースの球をバットのヘッドを手首を柔らかく返し、うまく回転させて引っ張ることができる 7 72.7 B
酒居知史 176cm72kg
1年 右右
148 がっしりした下半身から148km/hのストレートを投げる。インコースにも攻められるコントロールがあり、変化球もチェンジアップが大きく沈んで空振りを奪える。 1 0 B
登地慶輔 175cm60kg
2年 左左
  コマの様にクルっとまわるシュアなスイングスタイル。また、どんな球種、コースにも対応出来るバットコントロールに非凡な才を感じます。走守に関しても、二塁打、三塁打が多く次の塁を果敢に狙っていける脚力、静岡 14 83.2 B
峰下智弘 179cm80kg
1年 右左
142 峰下智弘選手は佐賀学園時代にエースとして甲子園でも活躍し、またシュアなバッティングもプロから注目されていた。  近畿大に進むと遊撃手としてプレーし、2年春には打率.205、秋には.258もチャンス 1 84 B
小畑彰宏 184cm75kg
3年 右右
149 高校時代はストレートに勢いがある本格派だったが、試合では外野手で出場するなど投手としては制球の課題などがあった。社会人に入り2年目の夏にスリークォーターに転向し制球とキレが良くなり、都市対抗、日本選手 13 79.4 A
青木貴之 182cm80kg
2年 左左
140 東大阪大柏原出身の大型左腕投手、力投派の左腕投手 4 0 B
猿渡眞之 174cm73kg
4年 右右
146 飯塚高校時代の2年春の九州大会準々決勝の熊本工業戦で1安打完封の好投をし注目された本格派右腕! 威力があるストレートとスライダー、カットボール、カーブ、チェンジアップ、フォークの5種類の変化球を 9 84 B
土井翔平 179cm82kg
3年 右右
  智弁和歌山。捕手。強肩・キャッチングセンス抜群。バッティングは磨けば光る。 9 76 B
平川貴大 180cm75kg
4年 右右
147 フォームは後に体重を乗せると勢い良く前に踏み出す勢いのあるフォームで、肘を使ってスライダーを切る感じ。147kmのストレートは快速球というタイプの回転の良いストレートでスライダーもキレがあり変化が大き 13 87.3 B
近藤 大亮 178cm75kg
2年 右右
151 (パナソニックから補強)
大学時代から活躍し、今年プロ注目投手に急成長、先発完投できる
22 87.4 A
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西

江口大樹 181cm91kg
1年 右右
147 147km/hのストレートで3年春の金沢大戦で2安打11奪三振で完封勝利を挙げた。 スライダー、チェンジアップ、カーブ、フォークを投げる。 1 0 B
大城卓三 187cm86kg
1年 右左
  大学4年春のリーグ戦で 打率.447本塁打2打点9 好成績を残し MVP・首位打者・ベスト9(捕手)のタイトルを獲得、東海大学の全勝優勝に貢献した 全国大学選手権でも好調を維持、決勝の神奈川大 1 84 B
永田勇翔 181cm86kg
1年 右右
  長打力と勝負強さが最大の魅力。打撃センスも兼備する右の大型大砲。 高校3年春には甲子園ベスト4進出。 履正社高等学校 - 関メディベースボール学院 1 0  
戸柱恭孝 178cm83kg
3年 右左
  地肩が強く抜群のスローイングを誇る能力が高いキャッチャー 日本選手権で2つの盗塁阻止、マルチヒットなど活躍 12 78.2 B
中村篤人 179cm80kg
2年 左左
  遠投100mと50m6.1秒の俊足がある素質の高い選手。  2012年の全日本大学野球選手権で、7回に決勝となる2ランホームランを放ち勝利に貢献するなどチャンスに強い。  3年秋は打率.2 4 90 B
浜崎浩大 175cm72kg
4年 右右
144 球速は140km前後でスライダー、カーブを織り交ぜる投球をする。  柔らかい肘と肩を持っており、テイクバックで腕をコンパクトにたたみ、リリースでは大きく前で振ることができている。  ストレート 14 98.8 B
藤本晃次 188cm70kg
2年 左左
143 188cmの大型左腕、球速は130km/h中盤から後半だが、長い腕をバッターの近くりリリースし、ストレートは差し込まれる。  大きなカーブも投げ、コンビネーションで試合を作れる投手。  阪神との交 0 0 B
松田拓磨 178cm72kg
3年 右右
148 高校時代も140km台のストレートで注目投手だった。大学では148kmをマークするも、分厚い投手陣の前に、リリーフでの登板になっている。  スライダーや曲がりの小さい変化球でタイミングを外すピッチン 3 77.3 B
吉岡知晃 183cm79kg
2年 右右
147 延岡学園出身、中日とのプロアマ交流戦で147km/hを記録した。 4 96 B
吉川侑輝 167cm70kg
3年 左左
147 167cmと小柄だが147kmをマークする速球派左腕で、2011年秋季リーグでは37回1/3を投げて0勝3敗も防御率2.41、リーグ9位の成績を残している。  広島のスカウトが高い評価をしており 3 72 B








西岡武蔵 183cm75kg
1年 右右
  甲子園では4番ファーストとして出場し、鋭いスイングから放たれる長打にパワーを感じさせた。チームを準優勝に導く。 5 87 B
飛嶋真成 183cm85kg
4年 右右
145 力がある球を投げるピッチャー 3 100 B
那賀裕司 180cm84kg
4年 右右
  力強いスイングから逆方向への長打が魅力の能力が高い強打者 6 72.8 B
山田和也 178cm76kg
2年 右左
145 常にセットポジションから140km/h前後のストレート・スライダー・カーブ・チェンジアップ・ツーシーム・フォークなど多彩な変化球をテンポ良く投げ打たせて取る 筑波大3年時に急成長、秋のリーグ戦で 3 74 B
榎本亮 173cm68kg
1年 左左
145 (パナソニックから補強)
切れある145km/hの速球で大学ではエース、多彩な変化球も魅力
0 0 B



阿部翔太 178cm78kg
1年 右左
150 酒田南高校では捕手でプレーしていた。成美大に進学すると投手として、2年秋の仏教大戦で1安打8奪三振で完封勝利した。 その後、右肘を故障し4年春から再び投球をするようになった。  中日などプ 2 0 B
小林慶祐 185cm80kg
1年 右右
148 八千代松蔭高校出身、3年春に5勝を上げて優勝に貢献した。 185cmの長身から投げる鋭いフォークボールが得意。 1 100 B
上西主起 185cm85kg
2年 右右
  恵まれた体格から抜群の長打力と強肩を誇る野性味あふれる大型外野手、中部学院大学時代は1学年下の野間峻祥(現・広島)と共に強肩右中間コンビを形成した 中部学院大学4年秋に岐阜学生リーグで MVP・ 29 82.7 A
清水翔太 177cm78kg
2年 左左
  中京大4年秋に1部昇格を果たすと、愛知大戦で2試合連続完封勝利、2試合目は7回までパーフェクトで1安打無四球完封勝利だった。  日本生命に進むと、1年目春の四国大会で7回コールドながら完封デビュ 6 81.6 A
阿加多直樹 182cm82kg
3年 右左
  一般受験で慶応に入学する頭脳、強肩巧打は共に努力の賜物。クレバーな試合巧者であり、投手の活かし方も心得ている。 108 65 B
広本拓也 183cm83kg
5年 右右
  遠投110mの強肩の大型捕手で、法大、日本生命と捕手としての経験があり、守備型の捕手としてプロが注目している。 2 68 B
藤井貴之 185cm80kg
5年 右右
150 トルネード気味のフォームになり、横回転気味で投げるようになってしまった。スライダーは大きく曲がるがストレートの角度は無くなり制球も定まっていない。  今の状態ではプロは厳しいか。 9 77.7 B
山形晃平 176cm77kg
2年 右左
150 1年生で150kmを記録し、リリーフで速球で押すピッチングを見せる。 福谷、竹内が抜けた後のエース候補として先発でも投げそうだ。 2 48 B
山田和毅 172cm69kg
2年 左左
143 4年生となった春の大院大戦でも7安打11奪三振で完封と、キレの良い球が決まる試合では二桁三振を奪い、手が付けられないピッチングを見せる。  しかし、悪いときには制球を乱して自滅する。調子の波を安定さ 3 81.3 B
藤井聖太 180cm79kg
4年 右右
147 (パナソニックから補強)
本格派右腕として安定感見せるが、もう一皮むけてほしい投手
4 100 B
福原健太 183cm78kg
1年 右左
  (パナソニックから補強)
東農大北海道の外野手として活躍し、140km/hを投げる強肩外野手
0 0 C



植田弘樹 182cm74kg
1年 右右
  関西高校出身。  明治大学では3年生までに、3試合で3打数1安打という成績だったが1日1000スイングの素振りを続け、4年春にはサードで出場すると法大戦では4番を打ち3安打2打点を記録した。 9 97.3 B
大森健志 173cm80kg
1年 左左
  沖学園出身。大学では2年生の春に優勝を決める九州国際大戦で先発し、5安打完封勝利、初完投初完封で勝利を挙げた。  3年生の春には30イニング無失点を継続している。 0 0 B
千葉義浩 173cm73kg
1年 右右
  大学日本代表に選出された小柄な強肩捕手 東陵高校時代は1年秋に外野手でスタメンを奪い投手も兼任、2年秋から捕手にコンバート。東北福祉大学では4年春から正捕手の座を獲得、リーグ優勝こそ逃したが大 2 78 B
中園洋輔 179cm83kg
1年 右左
  法政大では肩強くセカンドまでの送球◎ 打撃は未知数だが捕手としてのセンス高い。 1 0 B
大畑建人 175cm79kg
2年 右左
  チャンスに強く、確実性もあるスラッガー候補として注目している。1年生では怖いもの知らずの活躍をみせたが、2年生になり苦しんでいる様子。  全国大会で、どのようなバッティングを見せるか注目したい。 6 64.8 A
沖野哲也 185cm80kg
3年 右右
  185cmの大型野手として、高校通算48本塁打をマークしたスラッガーとして注目されていたが、軸がぶれないフォームで打率5割以上を記録した確実性もある。  昨春は安定した打撃を見せるなど確実性を増 4 84 B
杉上諒 185cm78kg
3年 右右
148 高校時は143kmのストレートをマークする投手だった。大学でも2年生の秋からメンバー入りし、4年生の春季リーグ戦では6者連続奪三振のリーグタイ記録を達成。  148kmのストレートとフォークボール、 8 88.5 B
中村駿介 186cm81kg
5年 右右
152 大阪府出身で小学校2年生から野球をはじめ、新北島中学校では浜寺ボーイズに所属して硬式でプレー。  滋賀学園に進学すると1年生から速球に注目されてベンチ入り、3年生となった2006年の夏の選手権 29 78.6 B
榎田宏樹 175cm76kg
5年 左左
141 阪神の榎田投手の弟。 阪神の大和選手の親の教え子。 貴重な左投手・・・。 コントロール・変化球の切れ具合・社会人屈指の好投手。 日本選手権の日本新薬戦で7回5安打1奪三振完封! 8 69 C
北出浩喜 182cm78kg
1年 右右
149 (パナソニックから補強)
149km/hの重い速球を投げ、リリーフとして活躍をしている。直球一本勝負も
1 88 B
井上
貴晴
180cm85kg
3年 右左
  (パナソニックから補強)
120m級のホームランを連発するスラッガー
5 67.6 B
J
F
E
西

北田純 181cm78kg
1年 右左
143 北溟中学では軟式でプレー。  2年生となった2009年の秋季大会、県大会では4試合をすべて完投、37回を投げて37奪三振、防御率0.73をマークした。  中国大会では初戦の石見智翠館戦で0 0 0 B
藤本知輝 181cm93kg
1年 右右
  181cmの大型選手で日吉のグラウンドでは特大ホームランで球場のフェンスを越えて民家の屋根を直撃し、江藤監督が何度も誤りに行くほど。  3年春の明大戦で特大2ランホームランを放ち、頭角を現して 0 0 B
藤谷修平 182cm78kg
2年 右右
149 玉野光南高校時代から素質を高く評価された逸材で天理大学に進学し力をつけてドラフト候補と言われる様になった力があるピッチャー 2 90 B
細川賢也 177cm72kg
3年 右右
147 力強い球を投げパワーで押せる本格派右腕! 興譲館高校では同級生の大符正希投手とエース争いを繰り広げ、1年秋に背番号1を勝ち取ったが、3年春に肉離れで再びエースの座を譲った。  夏の大会では大符投 5 76 B
森川達哉 185cm87kg
4年 右左
151 2010年11月13日更新  明治神宮大会でも強気の投球で145kmをマークしたが、インコースに、低めにとコントロールされていた。非常に期待できる!    185cm87kgという大きな身体 5 97.3 B





大下佑馬 177cm77kg
1年 右左
146 広島県出身で崇徳高校時代は142km/hを記録し、3年生となった2010年の春季大会では7球団のスカウトが視察に訪れていた。  夏の呉港戦で1試合15奪三振を記録している。  大学では伸び 0 0 B
鮫島優樹 178cm75kg
6年 右左
148 148kmの速球を誇り1年目から先発として活躍。予選でも重要な試合で先発を任されるが、まだ安定感に欠け、四球などで球数が多い。 20 77.4 B
白濱尚貴 178cm70kg
2年 左左
143 左のサイドハンドから投げられるストレートは140km台に達し、大きく曲がるスライダーとのコンビネーションでバッターも打ちにくい球を投げる。  高校時代は登板機会に恵まれなかったが、大学1年春にいきな 2 92 B
金沢湧紀 174cm80kg
3年 右右
145 入学時から17kg体重を増やし145kmをマーク。元々はマウンドとホームの真ん中でワンバウンドするなど制球難だったがそれも克服してきている。  小柄だが重い速球は高めで空振りを奪える。 6 69.9 C
J
R

畠山啓太 179cm70kg
3年 右右
142 キレが良い球を投げるピッチャー 5 80 B
藤川将 181cm80kg
3年 右右
145 投げては141kmを記録し、打っても通算20本塁打を記録する大型遊撃手。 2 80 B
田内亘 171cm67kg
5年 右右
145 2年秋からエースとして登板、2009年秋季大会、高知県大会は3位で四国大会に出場。四国大会の1回戦は宇和島東戦、初回に自らのタイムリー3塁打で先制すると、8回にもタイムリーを放つ。投げても被安打4、奪 3 82.7 C
野尻佑介 170cm65kg
3年 右左
  運動センス抜群で攻守にレベルが高い遊撃手 2 76 C
J
R

岩切貴弘 187cm84kg
2年 右左
  佐土原高校の攻撃の要 1試合4本のホームランを打つなど宮崎県屈指の左の大砲だ 8 85.8 B
諸冨将士 193cm80kg
1年 右右
144 威力があるストレートと質が高い多彩な変化球を武器に三振が奪える大型右腕! 1 68 B
佐野洋樹 180cm76kg
3年 右右
  強肩と正確なスローイングが魅力の捕手。4番としても3年春に2打席連続弾を放つなど高校通算11本塁打。 宮城県出身で小学校の時に黒松フレンズでプレー野球を始めると、加茂中学校から一関学院に進学した 2 96 B
白鳥翔 186cm87kg
2年 右右
144 186cm87kgの大型右腕投手、球速は139kmだがプロが既に注目している。 栗原市立金成中学校時代は、軟式野球部に所属。 一関学院に入学すると2年生となった2012年の春季大会・水沢商戦で 4 46.7 B
原口大陸 179cm76kg
2年 右右
  走攻守三拍子揃った遊撃手。1年春から4番を打つ。 長打力があり左右どちらにも長打を打て選球眼が良さもある。 9 87.6 B
菊地翔太 186cm90kg
6年 右右
150 岩手県水沢市出身で小学校4年生で野球を始める。 東水沢中学校では野球部でプレーし、2年生の秋には県ベスト8  一関学院に進むと1年生で早くもチームのエースとなり、2007年秋季岩手県大会の1回 28 77.7 A
吉田奈緒貴 175cm72kg
4年 右左
148 小柄だが頑丈な体でスリークォーターからの強い腕の振りで、ストレートは147kmをマーク、また腕の振りから回転の多い変化球も投げ、スライダーは縦に大きく曲がるものと、横に小さく曲がる2種類の変化を持って 32 79 A
井上翔夢 179cm72kg
3年 左左
144 無駄の無い綺麗なフォームから144kmのキレの良いストレートを投げる。 佐賀学園出身で3年生となった2008年夏の佐賀大会では3試合にリリーフで登板するも準々決勝で敗れた。  西日本工業大 16 71.1 B
福敬登 180cm82kg
5年 左左
150 神戸西高校時代は須磨高校との統合が決まり神戸西・須磨・須磨翔風の連合チームのエースとして活躍! 8 71.5 B
信楽晃史 180cm83kg
2年 右右
  (宮崎梅田学園から補強)
2次予選で三菱重工長崎の元プロ選手二人をノーヒットに抑えた
0 0 C





甲斐翼 188cm76kg
2年 左左
146 鋭い腕の振りからノビがあるストレートを投げる大型左腕。  カーブのタイミングが良く、打者のタイミングを外す投球ができる。  巨人・武田スカウトが視察し、「腕を振る力や、球に角度がある。下半 4 70 A
寺岡寛治 178cm75kg
1年 右右
149 東海大五高では2年秋に県大会準優勝で九州大会に出場するも興南高校に敗れて初戦敗退 力のあるストレートとスライダーが武器の本格派右腕 3 0 B
宇土宏矢 183cm85kg
5年 右右
148 縦のスライダーのキレが良い。 直球に力がある。 1 92 B
小山元希 179cm73kg
4年 右右
149 威力があるストレートを投げるピッチャー 8 82 B
三小田章人 174cm65kg
5年 左左
146 キレが良い多彩な変化球を投げる左腕、社会人に入り球速もアップしている 9 60 B
平野智基 177cm82kg
2年 右右
  日体大を4季ぶりの首都大学リーグ制覇に導いた攻守に冴える強肩強打の捕手、主将を務める 3番捕手として出場し持ち前の勝負強い打撃と巧みなリードで優勝に貢献、自身2季連続となるベストナインと最高殊勲 7 94 B
江越海地 178cm75kg
3年 右左
  長崎海星高校出身の巧打者。 5 93.3 C
西


岩本忠大 183cm82kg
2年 右左
  豪快なスイングから長打を打てる強打の三塁手 2 80 B
阿部雄也 177cm79kg
2年 右右
146 躍動感のあるフォームから勢い良く投げる。ストレート、カーブ、スライダーで、特にストレートのキレが良く空振りを奪える。 3 90.7 B
今村幸志郎 170cm63kg
3年 左左
  熊本工業高等学校時俊足好打で投手と外野手として、現読売ジャイアンツの藤村大介などともに甲子園に出場、活躍した。青山学院時俊足で打者でやっていた。 その後、左のサイドスロー投手に専念すると、西部ガ 11 83.3 B
大木康智 182cm88kg
4年 右右
149 下半身がどっしりと強く、しっかりとタメができている。上半身も力がありそうで上から叩きつけるように力を込めて投げているように見えるが、下半身の強さでバランスの良いフォームを保っている。  球速は149 4 62.7 B
清藤嵩大 180cm77kg
2年 右右
145 しなやかで力強い腕のふりからスピード感がある快速球を投げる本格派右腕 3 0 B
長友宥樹 179cm70kg
3年 左左
140 手足の長さを生かしたキレのある投球が武器の左腕。甲子園でも天理高校相手に6安打自責点1の好投。 11 89.6 B

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