都市対抗野球第9日目の対戦カードと注目選手

都市対抗野球第9日の対戦カードと注目選手をまとめました。

都市対抗野球(2016)の出場チームと注目選手一覧

第1試合

JR北海道
西嶋亮太2年
170cm58kg 右右
  東海大四のエース スライダーが武器で北海道屈指の好投手 B+
吉田将太1年
186cm82kg 右右
  186㎝の大型右腕だが、投球スタイルは130㎞中盤のストレートを内角外角にコントロールして投げ分けるタイプ。  コントロールの良さは折り紙つきで、昨秋は27回を投げて四球は1つ、旭川実戦でもコーナー B+
吉岡慎平2年
184cm84kg 右右
  184cmの体から149km/hの速球を投げ、大学4年春に5勝を挙げ、苫小牧駒沢大の優勝に大きく貢献した。 札幌日大ではエースとして登板していた。 A
清原雄貴3年
177cm83kg 左左
  清原和博氏の親戚で、大阪市岸和田出身。東北高校、東北福祉大で左腕投手として活躍し、JR北海道に進んだ。143km/hの速球と90km/h台のカーブを投げるが、毎年親戚が集まる清原家で清原和博氏から「変 B+
齊藤秀之2年
179cm83kg 右右
  北海学園札幌出身、2年生まで出場が無かったが、3年春に8番など下位打線を打ち、明大戦では4打数3安打、同点に追いつく殊勲打を放った。 江別市立大麻東中学校時代は、江別リトルシニアに所属。 B+
中谷泰周4年
171cm74kg 右左
  鳥取・八頭高校⇒駒澤大学 12年の東都学生リーグでは381で打率ランキング2位とベストナインに輝いた。 打撃センスが高く、足も速い。 B+
金澤光基3年
179cm71kg 左左
  札幌創成高校時代はプロ7球団が注目。 B
松浦昌平3年
175cm84kg 右右
  大学3年秋、55打数22安打10打点3本塁打、打率.400で首位打者に輝きベスト9を獲得した 軽く当てたような打球がグングン伸びる、右方向への打球が多い 捕手としても強肩の持ち主だが、打撃 B
日本新薬
小松貴志1年
174cm78kg 右右
  チェンジアップ、スライダー、カットファストボールなど多彩な変化球が持ち味だが、身体を使って投げっぷりに良いフォームからのストレートは144km/hを記録し威力がある。 創価高校出身で大学では1年 B+
栄光貴1年
184cm81kg 右右
  大学でストレートは150km/hを記録、スライダー、カーブのコンビネーションで打たせて取るピッチングを見せる。 B+
中稔真1年
184cm85kg 右左
  恵まれた体格から一発長打を放つ左の長距離砲、4年次は主将 2年次の全国大学野球選手権に6番ライトで全5試合に出場、1,2回戦で2試合連続ホームラン、決勝の亜細亜大学戦では山崎康晃(現DeNA)の B+
西川大地1年
180cm80kg 右右
  高知高校出身。 立命大に入学すると2年生の春、京大戦で8回からリリーフとして登板し、延長10回までの3回をノーヒット2奪三振1四死球に抑えて、勝利に貢献した。 大学4年では桜井俊貴投手に次ぐ2 B+
濵田竜之祐1年
186cm90kg 右左
  鹿児島実出身の大型スラッガー、フルスイングの強い打撃で、4番として専修大の26年ぶり優勝に貢献した。 B
齋藤弘志1年
170cm68kg 左左
  左のオーバースロー投手 大産大附属出身 小柄ながらスピードは、鋭くコントロールが抜群の投手。 2013年、2014年と東海地区大学野球の2年連続 最優秀投手賞に輝く中部学院大学のエース B-
正木健太郎1年
172cm72kg 右左
  小技も出来るので高校時代から2番打者を任されることが多いが長打力も秘めている 履正社高校時代に2番セカンドで春の甲子園ベスト4まで進出 大学3年春の全国大学選手権では準々決勝・九州産業大学 B-
植田弘樹2年
182cm74kg 右右
  関西高校出身。  明治大学では3年生までに、3試合で3打数1安打という成績だったが1日1000スイングの素振りを続け、4年春にはサードで出場すると法大戦では4番を打ち3安打2打点を記録した。 B+
大畑建人3年
175cm79kg 右左
  チャンスに強く、確実性もあるスラッガー候補として注目している。1年生では怖いもの知らずの活躍をみせたが、2年生になり苦しんでいる様子。  全国大会で、どのようなバッティングを見せるか注目したい。 B+
大森健志2年
173cm80kg 左左
  沖学園出身。大学では2年生の春に優勝を決める九州国際大戦で先発し、5安打完封勝利、初完投初完封で勝利を挙げた。  3年生の春には30イニング無失点を継続している。 B+
杉上諒4年
185cm78kg 右右
  高校時は143kmのストレートをマークする投手だった。大学でも2年生の秋からメンバー入りし、4年生の春季リーグ戦では6者連続奪三振のリーグタイ記録を達成。  148kmのストレートとフォークボール、 B+
千葉義浩2年
173cm73kg 右右
  大学日本代表に選出された小柄な強肩捕手 東陵高校時代は1年秋に外野手でスタメンを奪い投手も兼任、2年秋から捕手にコンバート。東北福祉大学では4年春から正捕手の座を獲得、リーグ優勝こそ逃したが大 B+
中園洋輔2年
179cm83kg 右左
  法政大では肩強くセカンドまでの送球◎ 打撃は未知数だが捕手としてのセンス高い。 B+
石田龍平3年
176cm78kg 右右
  市立西宮高校時、3年夏に神戸高塚戦で4安打8奪三振完封勝利すると、続く2回戦の琴丘戦では1安打8奪三振で完封、市川戦では4回1/3で5安打2失点で1-2で敗れた。  関西外国語大に入学すると2年 B
高橋直樹2年
170cm70kg 右左
  俊足で落下点までの移動が速い守備範囲の広い小柄な外野手、リードオフマンとして気迫のこもったプレーをする 青葉緑東シニア時代に全国制覇、国士舘高校では1年秋に都大会制覇、選抜甲子園2回戦進出。創 B
三木昂2年
右右
  静岡・三島高校出身で高校時は2年生の時に130km/h中盤を記録するまで成長しエースとして活躍した。  関西国際大に入学すると3年秋の開幕戦を延長11回を投げて6安打10奪三振1失点で勝利する C

 

第2試合

東京ガス
石田光宏1年
182cm77kg 右右
  140kmのストレートだが力のある球で、高めのストレートに手が出てしまう球威を持つ。スライダーが安定していると、バッターは手も足も出なくなる。 高校時は故障が多かったが、ケガが無ければプロ入りもとい B+
臼田哲也1年
178cm70kg 右右
  50m6.0の俊足と抜群のミート力を活かして、塁に出場するとかき回し、得点を決めていく職人的選手。  アジアAAA選手権でも10得点をマークし最多得点選手として表彰された。  センターの守備も B+
板崎直人1年
164cm67kg 右右
  昨年甲子園ベスト4のキャプテン、大学では一年春からスタメン出場 B+
山岡泰輔3年
172cm68kg 右左
  小柄だが145km/hのストレートに縦に曲がるスライダーで三振を奪える投手。  3年春季大会で広島商を9回2アウトまでノーヒットノーランに抑えると、広陵戦では15奪三振、如水館戦は14奪三振、そ 特A
宮谷陽介3年
172cm75kg 左左
  平均130km/h台後半のキレあるストレート、スライダー・カーブ・スクリュー・チェンジアップなど多彩な球種で打者を翻弄するクレバーな左腕 報徳学園高校では2年秋からエースで選抜甲子園ベスト4、筑 A
小野田俊介2年
180cm72kg 右右
  中学時代にシニアの全米選手権で2完封など投手として期待されていた。  早実でも1年生からエースとして活躍し、荒木2世として期待されたが2年生のセンバツ前から調子が落ち、センバツ以降は投手として結果 B+
我如古盛次2年
170cm73kg 右右
  興南春夏連覇時の主将 興南高校では1年秋からベンチ入り 2年秋に県大会打率455を記録 3年春のセンバツでは2回戦の智弁和歌山戦の5打数5安打を打つなどして大会タイの8打席連続安打を記録し B+
冨安翼3年
176cm78kg 右右
  オーソドックスなフォームからMAX144km/hを計測する本格派右腕、スライダー、カーブを投じる 豪快なスイングで長打力を秘める打撃も魅力で4番を任され投打の柱として活躍、少年野球時代に九州大会 B+
中山悠輝3年
183cm77kg 右右
  1年生の入学直後からPL学園のレギュラーを獲った大型遊撃手。1年夏の大会前までに6本塁打を放つなど注目された。  2年生までに16本塁打、また50mを6秒1で走る俊足でもある期待の選手。 山口 B+
平原庸多3年
176cm82kg 右右
  杉並区立井荻中学校時代は東京青山リトルシニアでプレーした。 帝京高校では149km/hを投げる速球派投手として知られ、立教大では外野手に転向し、遠投110mの強肩と俊足外野手として再び注目された B+
村田穏行3年
177cm78kg 右右
  PL学園の4番を任された勝負強さが持ち味の選手。日大でも4番サード村田として、村田修一(現巨人)と比較される。  足を大きく上げてバットを高く掲げる構えから左右に鋭いあたりを見せる。  遠投1 B+
井口勇佑4年
190cm80kg 右右
  球速は130km前後だが、アンダースローからのストレートは速く感じる。内外角を丁寧に突き、バッターに的を絞らせない配球は見事で、ストレートだけでも打ち取る事ができるような感じもする。  スライダーに B
地引雄貴4年
183cm75kg 右右
  183cmの大型捕手だが50m6.0秒の俊足もあり、肩もセカンドまで1.9秒を記録している。高校時は通算27本塁打を記録するなど長打力もある。  大学では外野手、一塁手に回され捕手としての実績を B
難波剛太5年
177cm77kg 右右
  最速は148km/hも140km/h前半のストレートとスライダーを丹念に低めに投げる。 大学では2年生に春秋で5勝を挙げたが肩痛の影響でその後は成績を伸ばせなかった。 B
三菱重工名古屋
勝野昌慶1年
182cm80kg 右右
  140km/h台中盤のストレートとスライダーを武器にする本格派右腕 2年秋に岐阜3位となり出場した東海大会では愛工大名電戦で141km/hを計測、自ら本塁打を放ち勝利に貢献した 3年春は岐 B+
大塚健太朗1年
167cm70kg 右左
  167cmと小柄だが高校通算29本塁打とパンチ力もある。  守備面でも遠投100mの強肩もあり、高校1年生からセカンドで出場すると、3年生ではショートを守るなど3年間出場し続けた。  明治 B+
服部拳児1年
181cm75kg 右右
  140kmオーバーのストレートが売りのスリークウォーター。2年秋はエースでベスト4 B+
木村翔太1年
170cm70kg 左左
  高校時代、菊華高校のエースとしてその年に優勝した至学館に延長戦の末、負けてしまうが優勝チームを最後の最後まで追い込んだピッチングはプロ注目。愛知工業大学では持ち前のキレのあるスライダーや緩急をつけたピ B
小木曽亮2年
175cm75kg 右左
  50mを5.8秒で走る俊足の持ち主で、国学院大4年生になると2番ライトとして足をからめて勝利に貢献している。  5月13日の青山学院大戦では8回に3ベースを放って出塁しその後同点のホームを踏むと、 B+
萩原大起3年
180cm80kg 右右
  中学時から期待され高校1年生で明治神宮大会で優勝をした。1失点はしたものの本格派というべき右のオーバーハンドからコンスタントに143kmを記録するストレートはインコースに伸びていた。スライダーも沈む軌 B+
吉田慶太郎2年
174cm82kg 左左
  兵庫県姫路市出身。  福岡西陵高校では控え投手、西南学院大に進むと1年目でベンチ入りし、2年生でリーグ戦で登板している。  4年春はエースに指名されるも、3月に右足首靭帯を痛め全治6週間。しか B+
渡辺弘汰2年
170cm65kg 右左
  小柄ながらセンスのあるバッテングで、足があり、春季リーグでは、東海大の坂口選手と争いも見事三塁手部門でベストナインを獲得。まだ2年生ではあるが将来有望な選手で間違いなし。 B+

 

第3試合

NTT東日本
西村天裕1年
176cm92kg 右右
  筋肉武装したガッチリ体型から投じる150km/h前後の重いストレートを武器にする、曲がりの大きいスライダー・カット・カーブ・スプリット 先発では平均140km/h台中盤、要所で150km/h前後 A
福田龍太1年
183cm83kg 右右
  1年生の時に大活躍を見せた後、ケガなどで伸び悩んだ。しかし球速は146㎞をマークするなど、183㎝の本格派は順調に復活しているようだ。 B+
桝澤怜1年
180cm76kg 右右
  八王子高校時代に西東京No.1遊撃手と言われていた大型内野手! 長打力がありセンス抜群のバッティングと守備範囲が広く地肩の強い守備と攻守ともにレベルが高い選手! B+
宮内和也1年
171cm68kg 右右
  50m6秒1の俊足と遠投100mの強肩で、ショートで好守備を連発する選手。打撃でも巧さとパワーがあり、2年時に2打席連続弾を放ったこともある。  打順に応じてプレーを変えることができ、先頭打者では四 B+
渡邉啓太1年
174cm67kg 右右
  柔軟性のあるきれいなフォームから鋭いまっすぐを投げ込む。 B+
池沢佑介2年
176cm70kg 右右
  思い切りの良い打撃と二塁手もこなす事が出来る敏捷性の高い守備が魅力の捕手、大学2年時に捕手として日本代表選考合宿に招集 3年春はチーム事情から二塁手として出場、大学選手権の道都大学戦では二塁手と B+
加美山晃士朗4年
177cm70kg 左左
  ストレートは143kmもキレの良いストレートで空振りを奪える。大きなスライダーも有効で4年春まで3完封勝利など安定感も高い。  社会人のNTT東日本入りが決定した。 B+
喜納淳弥2年
174cm73kg 右左
  高校時代はショートの守備力が買われてレギュラー。3年生に打撃センスを伸ばして5番を打った。高校ではホームラン0本。  しかし大学では2年で左腕投手から3本塁打と長打力を見せてきた。 B+
柴田駿秋4年
181cm91kg 右右
  181cm91kgの大型スラッガー選手、高校通算35本塁打。  50m6.8秒と足は早くなく、DHか一塁手としてプレーするが打撃はパワーも確実性もある。 B+
下川和弥2年
174cm72kg 右左
  筑陽学園高校では通算18本塁打を記録している。小柄ながらパンチ力もありクリーンナップを任される。  駒大では2年生の秋にサードのレギュラーとして活躍、打率.333を記録してリーグ4位となりベス B+
高野翔3年
173cm69kg 右右
  常総学院時代から注目されている三拍子そろった選手。大学入学後も1年秋のリーグ戦からレギュラーになり、現在ではチームの中心選手として活躍中。守備範囲が広く強肩魅力の中堅手チームメイトからの信頼も高く、打 B
二十八貴大3年
175cm78kg 左左
  打撃センスを買われて指名打者として出場し、1年生ながら5番を任されている。  巨人との練習試合でも先制タイムリーを放つなど、これからが楽しみな選手。 B
トヨタ自動車
富山凌雅1年
178cm82kg 左左
  球威があるストレートを軸にカーブ・スライダー・フォークで打ち取る力があるピッチャー B+
波方凌1年
179cm73kg 右右
  運動能力が高く野球センス抜群で強肩強打のキャッチャー! B+
袴田海斗1年
176cm78kg 右右
  力があるストレートとしっかりと腕を振って投げる曲がりが大きなカーブを武器に抜群のマウンド捌きでセンス溢れるピッチングをする B+
柳澤力1年
183cm67kg 右左
  長い手足から球持ち良く140km/hを超えるストレートを投げ込む長身サイド右腕 2年秋の群馬大会準々決勝で樹徳高校から1-0で完封勝利 B+
北村祥治1年
177cm70kg 右右
  高校時から大型遊撃手として、特に長打力に注目が集まっていた。 亜細亜大では1年生で出場した東都リーグ開幕戦で4打数3安打2打点、延長11回にソロホームランを放つなどいきなりの大活躍を見せた。その A
藤岡裕大1年
178cm84kg 右左
  投げては150kmを記録する強肩の内野手で、打っても長打も打てればチャンスに強いバッティングも見せるスター性のある選手。  亜細亜大1年生で主要メンバーとなり、サードなどで4年間活躍を見せた。痛烈な A
石塚賢次1年
181cm89kg 右右
  岡山県倉敷市出身、下津井西小学校2年時に児島ヤングウェーブで野球を始める。下津井中学校ではボーイズの倉敷ビクトリーに入団しエースとして活躍した。  玉野光南高校に入ると、1年で早くもベンチ入り B+
河原右京1年
171cm73kg 右左
  長打もあるが大学では2番打者として繋ぎの打撃を磨いた。 抜群の守備力があり、ショートやセカンドで柔らかいプレーも見せる。 B+
七原優介2年
180cm76kg 右右
  知立東高校時代から140キロ台のストレートを投げ注目されていた本格派右腕! 名古屋大学では愛知リーグ2部ながら150km/hを越す速球で、2年生の春に3部リーグで4勝1敗、防御率0.21を記録して大 A
加納嵩久3年
176cm81kg 左左
  50m6.1秒の俊足で一人で1点を獲れる選手だが、打撃のパワーもあり高校でも今治西の4番を任されると、大学3年になりホームランを放った。  長打も打てるリードオフマンとして期待されている。 B+
河合完治3年
176cm75kg 右左
  広角に鋭い打球を放つ好打者。 中京大中京高校時代は3番サードで3年夏に全国制覇。 サード、セカンド、ファースと3つのポジョンを守れる選手。 B+
源田壮亮2年
176cm74kg 右左
  遊撃手として確実な守備とともに、走塁でも足腰の力強さを見せる選手。また打撃では合わせて広角に打つ打撃からライト側に強い打球を打てるパワーがついてきた。  大学では主将に指名され、リーダーシップも持 B+
西潟栄樹2年
176cm76kg 右右
  長打力が魅力のセンター。7番などで楽に打つ。2年生秋の明治神宮代表決定戦で満塁ホームランを放つなどチャンスに強い。 B+
藤田純基4年
173cm66kg 右左
  173cmと小柄ながらサイドスローから150kmをマークするストレートは、バッターの懐を突く厳しい球で、中継ぎとしては素晴らしい素質を持っている。  来年以降の使われ方では先発としての登板の可能 B+
松本道成3年
176cm80kg 右左
  兵庫県立西脇工業高校時代は主将で4番 大学進学後も1年生から正捕手となり愛知大学リーグで3度ベストナインに輝いている 大学でも4番捕手を務め、4年春には7季ぶりの愛知学生リーグ制覇へと導き B+
望月直也3年
179cm76kg 右右
  2年秋季大会では打率.311も5本の2ベース、2本の3ベースを放った大型遊撃手。179cmの身長があるが、50m6.0秒の俊足に遠投110mの強肩は、プロは放っておかない。 3年春のセンバツ大会 B+
上杉芳貴6年
179cm75kg 右右
  150kmの速球はバットを押し返す力のある球、フォーク、沈むスライダーといった空振りを奪える変化球もあり、総合力の高い投手。  三振をバッタバッタと取るというよりは、力で詰まらせて取るピッチングを見 B
小出智彦3年
181cm74kg 左左
  181cmの大型左腕投手、コントロールが安定していなかったが、肘を少し下げて安定すると、144kmのストレートはキレを増した。  大学3年の秋にノーヒットノーランを達成しドラフトに向けて調子を上げて B
多木裕史4年
178cm74kg 右右
  確実性の高いバッティングが持ち味で、どっしりと落ち着いてボールを待ち、スウィングスピードもかなり速くホームランも放つ。  プロのフレッシュオールスター戦では阪神の秋山投手のストレートに詰まって内野ゴ B
竹内大助4年
177cm75kg 左左
  柔らかい体と腕の使い方ができていて、ストレートは144kmながらバッターを詰まらせるキレを持っている。変化球もカーブ、スライダー、チェンジアップ、カットなど一通りのボールを投げ、コンビネーションにより B
水野一世2年
186cm80kg 右右
  186cmと大型だが50m5秒台を記録する運動能力の高い選手で、本塁打も打てるが中距離打者として活躍見せる。 B
六埜雅司3年
173cm71kg 左左
  大阪府出身、光星学院時代に左腕のエース格として活躍し甲子園でも登板した。 大学ではリリーフで活躍し、3年秋に3勝、防御率0.40でリーグ1位となった。 B
辰巳智大4年
175cm75kg 右左
  身体能力の高い外野手 ライナーでスタンドへ飛んでいく打球は凄まじい B-

 


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