2018年大学野球秋季リーグニュース

大学野球ドラフトニュース

中央大が東都1部残留、進路分かれる4年生コンビが活躍

1部最下位となり入れ替え戦で専修大と戦った中央大は、2連勝で1部残留を決めた。進路が分かれた4年生が活躍を見せた。
2020年ドラフトニュース

東京六大学フレッシュリーグ、将来が楽しみな選手たち

東京六大学のフレッシュリーグは、早稲田大が優勝して幕を閉じた。来年以降が楽しみな選手が活躍を見せた。
大学野球ドラフトニュース

筑波大1,2年左腕コンビ、佐藤隼輔投手と加藤三範投手好投で明治神宮大会出場

筑波大の1,2年生左腕コンビ、佐藤隼輔投手と加藤三範投手が、関東地区大学野球選手権の準決勝で神奈川大を完封リレーし、明治神宮大会出場を決めた。
大学野球ドラフトニュース

来年のドラフト候補、近大の150キロ腕・村西良太投手が好リリーフ

関西地区大学野球選手権は第1代表決定戦が行われ、近畿大が関西国際大にタイブレークの末、1-0で勝利し明治神宮大会出場を決めた。
大学野球ドラフトニュース

法政大が6年ぶり優勝、4年生が踏ん張り再び常勝チームに

東京六大学リーグでは、法政大が2012年秋以来となる優勝を果たした。青木監督初の胴上げとなった。
大学野球ドラフトニュース

巨人・ドラフト1位の高橋優貴投手、5回7安打2失点もスカウト「三振取れるのが武器」

巨人がドラフト1位で指名した八戸学院大の高橋優貴投手が、明治神宮大会出場をかけた東北地区大学野球選手権に登場したが、5回7安打2失点で降板し、明治神宮大会出場はできなかった。
2020年ドラフトニュース

佛教大3年の149キロ右腕・福森建投手が完封、関西国際大2年・武次春哉投手も16奪三振完封

関西地区大学野球選手権では佛教大が和歌山大に勝利、188cmから149キロの速球を投げる福森建投手が完封勝利した。また関西国際大の2年生・武次春哉投手は16奪三振で京産大を4安打に抑えて完封した。
大学野球ドラフトニュース

九共大が明治神宮大会へ、広島ドラフト2位・島内投手は2失点に悔しさ

九州地区大学野球選手権は決勝が行われ、九州共立大が日本文理大を8-4で下して優勝、明治神宮大会進出を決めた。ドラフト会議で指名された島内颯太郎投手と久保拓眞投手はこの日も投球で明暗が分かれた。
大学野球ドラフトニュース

慶大・高橋佑樹投手が1失点完投、DeNA、千葉ロッテが来年のドラフト候補に

東京六大学では早慶戦が行われ、慶応大の3年生左腕・高橋佑樹投手が、早稲田大で千葉ロッテからドラフト3位指名を受けた小島和哉投手に投げ勝った。
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立命大・辰己涼介選手、122安打で終戦、首位打者に輝く

立命館大はこの日、同志社大に11-2で勝利し、関西学生リーグの締めとなる同立戦に勝利した。辰己涼介選手はこの日も2安打を放ち122安打としたが、リーグ記録の123安打にはあと1本届かなかった。