伊藤大海, 苫小牧駒沢大

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苫小牧駒大の154キロ右腕・伊藤大海投手が全国の舞台に登場する。優勝を争った最後の旭川大とのカードでは1戦目に15奪三振、2戦目は18奪三振を記録した。

法政大, 森田駿哉, 三浦銀二

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法政大は復活を目指す森田駿哉投手が復帰後初となる先発のマウンドに上った。4回からは昨年注目されたの三浦銀二投手が登板し150キロを記録、6回2安打無失点の好投を見せた。

慶応大, 郡司裕也

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東京六大学リーグでは明治大が法政大に敗れ、慶応大の優勝が決まった。昨年秋に続き2連覇となったが、エース不在の中での2連覇には、郡司裕也捕手の成長が大きい。

長沢吉貴, 日本大, 峯村貴希

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東都リーグ2部は日大が優勝を決めた。1年生の峯村貴希選手が現在首位打者の活躍でチームを優勝導いた。

立命館大, 辰己涼介

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関西学生リーグでは、立命館大の辰己涼介選手が、同志社大戦で2ランホームランを放ち、4打数2安打2打点の活躍、リーグ首位打者となっている。

国学院大, 清水昇

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今季、防御率1.75でトップの国学院大のドラフト候補・清水昇投手が、この日はリリーフで登板し、1回を3人で抑えた。最速149キロを記録している。

中央大, 岡田耕太, 駒澤大, 畠中優大, 多崎蒼司

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東都リーグでは駒澤大vs中央大の試合が行われ、駒大・岡田耕太選手の2試合連続弾で駒大が優勝争いに残った。中央大は最下位が決定し、1部2部入れ替え戦に回る。

岡田耕太, 駒澤大

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東都リーグ、駒澤大vs中央大の試合では、駒大の4番・岡田耕太選手が9回に逆転サヨナラとなる3ランホームランを放った。

国学院大, 清水昇

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東都リーグでは、国学院大の150キロ右腕でプロも注目する清水昇投手が、今季2度目となる完封勝利で3勝目を挙げた。防御率はリーグ1位に躍り出た。

中田朋輝, 広島大

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広島六大学リーグでは、広島大が優勝を決め、神宮出場を決めた。ドラフト候補の148キロ右腕・中田朋輝投手が全国の舞台に上がる。

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