駒澤大, 白銀滉大

東都大学リーグ、駒澤大は5-5で東洋大と引き分けた。4回途中から登板し8つの三振を奪う力投を見せた白銀滉大投手の投球が光った。

東洋大, 中川圭太

東洋大で注目されるのは投手だけじゃない。4番の中川圭太選手が今季1号となるホームランを放ち、チームに流れを引き寄せた。阪神のスカウトが評価をしている。

東洋大, 甲斐野央, 梅津晃大, 上茶谷大河

東洋大はこの日、上茶谷大河投手が8回を投げて駒澤大を6安打10奪三振2失点に抑えると、9回は甲斐野央投手が1イニングを抑えて勝利した。各球団のスカウトが東洋大の3投手をそれぞれ高評価し、3人そろってのドラフト1位指名の可能性が高まっている。

九州産業大, 岩城駿也

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九州産業大のスラッガー・岩城駿也選手が今季の順調な活躍を見せている。この日は自己最多となるシーズン4本目のホームラン、2安打2打点の活躍で、リーグ通算安打も107に伸ばした。

九州国際大, 佐藤卓実

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九州国際大の150キロ右腕・佐藤卓実投手が、久留米大戦で先発し、9安打を許すも10三振を奪い2失点に抑えて勝利した。

東妻勇輔, 日本体育大

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日体大はこの日、東妻勇輔投手がアクシデントがありながらも152キロを記録、5回3失点で勝利を収めたが、優勝の可能性は消えた。

東海大, 小郷賢人, 山崎伊織, 東妻勇輔, 日本体育大

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優勝に王手をかけている東海大は、また2年生が躍動をした。明石商時代に148キロを記録しプロ注目投手だった2年生の山崎伊織投手が先発すると、9回2アウトまでを投げて無失点投球を見せた。日体大は東妻勇輔投手が5回8安打3失点で勝利をしたものの優 ...

伊藤大海, 苫小牧駒澤大

駒大苫小牧でセンバツで1勝を挙げ、駒澤大に進学したものの中退し、2017年に苫小牧駒澤大に入学していた伊藤大海投手が、148キロの速球を投げ、7回1安打14奪三振の投球を見せた。

慶応大, 菊地恭志郎

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慶応大の149キロ右腕・菊地恭志郎投手が、東京六大学リーグで約1年ぶりの勝利を挙げた。

桜美林大, 飯村将太

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桜美林大の2年生・飯村将太投手が今季2勝目を挙げた。津野監督が「佐々木よりも伸びしろがあると見ている」と話す右腕も成長を続ける。

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