センバツ1日目の対戦カードと注目選手

本日開幕するセンバツ高校野球大会、1日目の対戦カードと注目選手をまとめます。

1日目

第1試合

至学館高校
新美涼介3年
170cm66kg 右右
  137キロの速球を強気に投げる。2年秋に背番号1を背負い、リリーフとして登板した。 B
呉高校

 

 

第2試合

日大三高校
金成麗生3年
193cm101kg 左左
  あだ名はデカプリオ。
長身左腕投手として期待されているが、2年秋からは野手兼任となり高校通算11本塁打を記録している。
練習では140m級のアーチを描き、スポーツメイカーの体力テストで背筋力300
B+
櫻井周斗3年
176cm70kg 左左
  力強いスイングから鋭い打球を放つ強打者、また投手として143キロの速球を投げプロから注目されている。 B
井上大成3年
173cm62kg 右左
  野球センス抜群で走攻守3拍子揃った選手 B-
岡部仁3年
174cm63kg 右左
  腕の振りが鋭くキレが良い球を投げる投手 B-
津原瑠斗3年
175cm71kg 右右
  強肩強打で能力が高い B-
長谷川央都3年
174cm65kg 右右
  野球センスがあり能力が高い。 B-
田口仁平3年
173cm62kg 左左
  しなやかな腕のふりでキレが良いボールを投げるセンス抜群のピッチャー C
比留間海斗3年
178cm70kg 右右
  スイングが鋭い C
履正社高校
西山虎太郎2年
180cm64kg 右左
  1年生秋に履正社のショートのポジションを任される。軽快なフットワークがあり、肩の強さも見せる。
打力はもう少しだが、体ができてくればさらに注目される選手となりそうだ。
B+
筒井太成2年
168cm64kg 右左
  打撃センス抜群で1年生から5番などを打ち活躍見せる B
松原任那2年
186cm64kg 右右
  1年生秋には大阪大会などで活躍を見せた大型選手。守ることろがないためセカンドに入っているが、今後はファーストなどで大型スラッガーとして成長が期待される。 B
松原任耶2年
186cm64kg 右右
  伸び盛りの大型内野手。神宮大会準決勝までの3試合で7打点を記録。弧を大きく描きながらもインパクトまで無駄のないスイング軌道で鋭い打球を連発。  
安田尚憲3年
188cm92kg 右左
  体幹がしっかりしていてどっしりとして力強いスイングで鋭い打球を放つ強打者で能力が高い選手! A
竹田祐3年
182cm83kg 右右
  力強い腕の振りから威力がある球を投げる能力が高いピッチャー B+
若林将平3年
180cm86kg 右右
  パワーのある体から痛烈な打球を放つ右の大砲候補。
2年夏は6番をうち満塁弾などを放って甲子園出場に貢献、2年秋の新チームからは4番として痛烈な打球のホームランを放つ。
B+
田中雷大3年
177cm81kg 右右
  130キロ台だが粘りのある投球を見せ、明治神宮大会の福井工大福井戦で6回3失点と好投。
打っても決勝点となるホームランを放った。
B
松井百代3年
180cm77kg 左左
  左の本格派タイプ、バランスの良いフォームからの投球だが、オーソドックスともいえる
下半身を太くして力強い球を期待したい投手。
B
石田龍史3年
174cm78kg 右右
  ライトやファーストを守り、チームの1番を打つ。
足とボールへのコンタクトの良い選手。
B-
片山悠3年
174cm83kg 右右
  思い切りのよい打撃で本塁打も見せる
安定したリード
B-

 

第3試合

智弁学園高校
高塚勢牧2年
176cm68kg 右右
  安定したスローイングが持ち味で、見ていて安心できる選手。さらに打撃を磨いて存在感を示したい。
1年次の夏の甲子園で背番号17でメンバー入り。
天理リトルシニア出身。
B-
太田英毅3年
175cm76kg 右右
  鋭いスイングから広角に長打が打てるセンス抜群で能力が高い選手 B+
松本竜也3年
179cm80kg 右右
  昨秋の県大会準々決勝と決勝で1回ずつ投げ、いずれも無失点に抑えた。内角へずばりと入るストレートが持ち味の右腕だ。
小坂将商監督から「フォームが小さい」と指摘を受け、遠投で体全体を使うよう意識。スク
B+
福元悠真3年
176cm71kg 右右
  スイングが力強く長打力がある
1年秋に打率.450を記録し、センバツでは4番としても期待される。
B
今西大河3年
172cm66kg 右左
  2年次の春のセンバツでは背番号17。
和歌山北ボーイズ出身。
B-
西岡寿透3年
180cm78kg 右左
  2年次の夏の甲子園では背番号13でメンバー入り。
和歌山ホークス出身。
B-
畠山開成3年
178cm82kg 左左
  小学3年の夏、甲子園で観戦したのが智弁学園の試合だった。「甲子園でプレーするのがずっと夢。まずはレギュラーを勝ち取る」と意欲的。打球の伸びは群を抜く。毎日のウエートトレーニングと素振りが自信の源だ。 B-
石田航大3年
168cm67kg 右右
  小柄だが「頭とテクニックでカバーする」という。けがをした主将の岡澤智基捕手に代わり、昨秋の県大会準決勝の平城戦から出場。巧みなリードで無失点に抑えるなど投手陣を引っ張った。「結果が出てうれしかった」と C
熊本工業高校
八木田武洋2年
170cm60kg 右右
  鋭いスイングで鋭い打球を打てる強打者で投手としてもキレが良いボールを投げる! B
山口翔3年
182cm72kg 右右
  入学時から期待されていた投手だが、右肩を痛めており力を発揮できていなかった。2年春に登板すると練習試合で140キロを記録し力を見せ始めている。 A
山下友一3年
176cm67kg 右左
  中学時代、投手、三塁手として活躍。投手としては、伸びのあるストレートを武器に、相手打線を全く寄せ付けない投球をしていた。試合平均2安打程しかヒットを許していない。打撃も三番を打っていて、ライナー性の鋭 B+

 


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