東北福祉大, 津森宥紀

福岡ソフトバンクは、ドラフト3位で指名した津森宥紀投手が、東北福祉大の先輩・佐々木主浩氏を目標にリリーバーとして活躍を誓う。甲斐野投手がリリーフで活躍する強力リリーフ陣がさらに厚みを増す。

履正社高, 井上広大

阪神はドラフト2位で指名した履正社の井上広大選手に、畑山統括スカウトと担当の渡辺スカウトが指名あいさつをした。体に見合った大食いの井上選手に、渡辺スカウトからは減量指示が出ている。

紅林弘太郎

オリックスはドラフト2位で指名した駿河総合の紅林弘太郎選手に、中川スカウトグループ長と牧田スカウトが指名あいさつをした。肩の強さを評価してのドラフト2位での指名となったが、球団は三塁での起用を考えている。

佐藤都志也

千葉ロッテはドラフト2位で指名した東洋大の佐藤都志也投手に指名あいさつを行った。佐藤選手はドラフト1位の佐々木朗希投手の163キロに、「大丈夫かな」と本音を漏らした。

玉村昇悟

広島は、ドラフト6位で指名した丹生の玉村昇悟投手に、高山スカウト、緒方スカウトが指名あいさつを行った。147キロ左腕は、ドラフト1位・森下暢仁投手と同じチームになったことを喜んだ。

佐々木朗希

千葉ロッテの井口監督は、ドラフト会議で1位指名した佐々木朗希投手を、「基本的には1軍でやらせるつもりです」と話し、1軍キャンプからスタートさせる考えを明らかにした。

森敬斗

DeNAのラミレス監督は、ドラフト1位で指名した森敬斗選手を、1軍キャンプからスタートさせる可能性を話した。高校卒野手の1軍キャンプスタートは2014年の関根選手以来6年ぶり。

興南高, 宮城大弥

オリックスは福良GMが沖縄の興南高校を訪れ、ドラフト1位指名した宮城大弥投手に指名あいさつを行った。

明治大, 森下暢仁

広島がドラフト1位で指名した明治大の森下暢仁投手が、ドラフト会議後の初マウンドで最速153キロの速球を見せた。159球を完投するもサヨナラで敗れるも、視察した苑田スカウト部長は絶賛した。

埼玉西武のドラフト会議指名選手の、担当スカウトによる評価、詳細です。

スポンサーリンク
PAGE TOP