2018年度の12球団のドラフトの動きを予想してみます。今日は阪神編。

大阪桐蔭, 根尾昂

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スポーツ報知ドラフト特集では、大阪桐蔭の根尾昂が主役としている。昨年秋は5本塁打を打ち、投げても近江戦で16奪三振完封、投手+4番+内外野の三刀流で、プロのスカウト陣も絶賛をしている。

小園海斗, 藤原恭大, 根尾昂, 太田椋

阪神は1月8日に、西宮市内の球団事務所でスカウト会議を開き、今年のドラフト候補を約200人リストアップした。地元関西の高校生を中心に注目をしていく。

大阪桐蔭, 藤原恭大, 根尾昂

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最大で7人がドラフト候補に挙がっている大阪桐蔭が、今年の初練習を行った。この日は阪神、オリックス、中日、ヤクルトの4球団のスカウトが視察に訪れた。

大阪桐蔭, 報徳学園, 小園海斗, 藤原恭大, 根尾昂

阪神は来年のドラフト会議に向けて、ダイヤの原石と評価する大阪桐蔭の根尾昂選手、藤原恭大選手、報徳学園の小園海斗選手に注目していく事が分かった。

平尾奎太, Honda鈴鹿

阪神がHonda鈴鹿の188cm左腕・平尾奎太投手の獲得を目指していることが分かった。

清宮虎太朗, 八千代松陰

阪神は八千代松陰高校の190cm右腕・清宮虎太朗投手に注目していることが分かった。今年のドラフト会議では1位で清宮幸太郎選手を指名したが、来年の清宮を狙う。

富士大, 鈴木翔天

阪神は来年のドラフト候補として、富士大の184cm左腕・鈴木翔天投手に注目していると、サンケイスポーツが報じた。

阪神, 引地秀一郎, 倉敷商

阪神は倉敷商の151キロ右腕・引地秀一郎投手に注目をしているが、この日、関係者がそれを明らかにし、スポーツ新聞各紙が一斉に報道した。

報徳学園, 小園海斗

来年のドラフト注目選手の一人、報徳学園の遊撃手・小園海斗選手に阪神が注目している。球界を背負って立てる遊撃手は、さらに成長をしてプロ入りを目指す。

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