JR東日本, 伊藤将司, 永谷暢章, 山口裕次郎, 西田光汰, 太田龍

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JR東日本は2011年から昨年まで8年連続でプロ野球選手が誕生しており、今年もドラフト1位候補の太田龍投手がおり、他にも高校、大学でプロが注目した力のある選手がいる。

鶴田克樹, 下関国際

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東都リーグ2部では、昨年の甲子園で力のある球を投げた下関国際の鶴田克樹投手が力のある球を見せている。

シティライト岡山, 馬場康一郎

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昨年のドラフト候補だった186cmから151キロの速球を投げる馬場康一郎投手が、シティライト岡山で147キロの速球でスタートを切った。

国士舘大, 高部瑛斗

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前日に東都2部リーグ通算100安打を記録し、8球団16人のスカウトが視察をしていた国士舘大の外野手・高部瑛斗選手に、この日も6球団のスカウトが視察に訪れた。

中央大, 五十幡亮汰

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中央大3年で、中学時代の陸上短距離の覇者でもあった五十幡亮汰選手が肉離れから復帰し、この日は長打を見せた。

東洋大, 村上頌樹

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東洋大3年の村上頌樹投手が上茶谷、甲斐野、梅津投手からの期待を受け、147キロ速球で2安打11奪三振完封勝利を挙げた。

日本大, 小谷野楽夕

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東都リーグ2部では日大が拓大に勝利、3年生の149キロ右腕・小谷野楽夕投手が先発し8回3安打1失点の好投を見せた。

国士舘大, 高部瑛斗

国士舘大の俊足巧打の外野手・高部瑛斗選手に8球団16人のスカウトが視察をし、横浜DeNAは7人態勢で視察をした。

JFE西日本, 河野竜生

社会人野球JABA岡山大会で、今年の社会人NO.1左腕のJFE西日本・河野竜生投手が登板すると、自己最速の149キロを記録し7回2安打完封勝利を挙げた。

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 2019年ドラフト指名予想です。2019年4月17日更新!

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