No Image
春季高校野球関東大会の対戦カードと注目選手、今日は準決勝2試合です。

No Image
大学野球も終盤戦へと差し掛かってきた。各リーグでは優勝が決定し、大学野球選手権出場を決めるチームが出てきた。出場を決めた大学と、主な注目選手を簡単にまとめます。

笠松悠哉, 立教大

No Image
東京六大学では明治大vs立教大の3回戦が行われ、延長12回に立教大・笠松悠哉選手の逆転2点タイムリーヒットでサヨナラ勝利、立教大が優勝に王手をかけた。

草場亮太, 九州産業大, 岩城駿也

福岡六大学リーグは、九産大vs九共大の試合が行われ、九産大が草場亮太投手の力投で4-1で勝利し優勝した。152キロ右腕・草場亮太投手が全国大会に戻ってきた。

清宮幸太郎, 早稲田実

早稲田実の清宮幸太郎選手が、この日もホームランを放ち高校通算95号とした。この日は東京ヤクルトが小川SD以下3人態勢で視察に訪れた。

日大三, 金成麗生

No Image
日大三の193cmスラッガー・金成麗生選手が、この日は投手として先発をすると、長身から繰り出すストレートは149キロを記録した。

日大三, 専大松戸, 櫻井周斗, 川上鳳之

春季高校野球関東大会の日大三vs専大松戸の対戦で、専大松戸の川上鳳之投手、日大三の櫻井周斗投手が共に145キロを記録している事がわかった。また櫻井選手は28号ホームランも放ち、東北楽天が野手として評価していた。

古屋敷匠真, 八戸工大一

八戸工大一の右腕・古屋敷匠真投手が150キロを記録、弘前東を9回4安打15奪三振1失点に抑える好投を見せた。

東京大, 宮台康平

No Image
東大はこの日、今シーズンの全日程を終了した。肩の故障からの復活とフォーム改造に挑んだ宮台康平投手は、やや苦しいシーズンとなったが、最後に手ごたえを感じてのシーズン終了となった。

スポンサーリンク
PAGE TOP