星稜高, 奥川恭伸

星稜の奥川恭伸投手が、近江と練習試合を行い、7回を投げて5安打無失点の好投、センバツに向けて本番モードに入ってきた。

筑陽学園, 西舘昂汰

センバツに出場する筑陽学園の187cm右腕・西舘昂汰投手が、浦添高校との練習試合で4回3安打無失点、5奪三振の投球を見せ、最速は145キロを記録した。この試合には巨人、千葉ロッテ、北海道日本ハムの3球団4人のスカウトが視察した。

慶応大, 郡司裕也, 柳町達

慶応大は横浜商大とオープン戦を行い、柳町達選手、郡司裕也捕手など今年のドラフト候補の視察に、北海道日本ハムの大渕隆スカウト部長やヤクルトのスカウトが訪れた。

佐々木朗希, 大船渡高

北海道日本ハムはスカウト会議を開き、ドラフト候補120人をリストアップした。

佐々木朗希, 大船渡

今年のドラフトの目玉・大船渡の佐々木朗希投手に、北海道日本ハムは昨年、吉田輝星投手を担当した白井スカウトが密着する。

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12球団の編成&スカウトの陣容。2019年のドラフト戦線はこの布陣で戦う。まずはパリーグ編

2019年度の12球団のドラフトの予想、北海道日本ハム編です。

北海道日本ハムは、今年最初のスカウト会議を開き、各スカウトの担当地区の割り振りなどを行った。

明治大, 森下暢仁

今年のドラフトで大学NO.1投手の呼び声の高い、明治大の森下暢仁投手が始動した。巨人、阪神、北海道日本ハム、横浜DeNA、埼玉西武の5球団のスカウトが姿を見せた。

佐々木朗希, 大船渡高

北海道日本ハムは、吉村GMが「来年の1位は、ほぼ決まっている」と話し、大船渡の157キロ右腕・佐々木朗希投手を来年のドラフト1位で指名する事が分かった。

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