東海理化, 立野和明

都市対抗東海地区2次予選で、東海理化の152キロ右腕・立野和明投手がトヨタ自動車との対戦で登板し、10球団41人のスカウトが集結した。

国士舘大, 高部瑛斗

東都2部でプレーする国士舘大の高部瑛斗選手、4年間で通算113安打まで記録を伸ばしており、大学野球初の140安打を目指す。プロからの評価も高く、ドラフト会議での指名が予想される。

横浜隼人, 霞ヶ浦高, 佐藤一磨, 鈴木寛人

霞ヶ浦と横浜隼人が練習試合を行い、185cm右腕・鈴木寛人投手が145キロ、188cm左腕・佐藤一磨投手が142キロを記録した。

高知高, 森木大智

春季四国大会では高知高校の150キロ1年生・森木大智投手が登板し、2回を3安打1失点も最速145キロを記録した。

JR東日本, 伊藤将司, 西田光汰, 太田龍

JR東日本vs北海道日本ハム2軍の練習試合では、JR東日本の今年のドラフト候補投手が続々と登場した。

JR東日本, 石井一成, 山口裕次郎, 今井順之助, 郡拓也

JR東日本と北海道日本ハム2軍の練習試合が行われ、JR東日本は山口裕次郎投手を先発のマウンドに送った。山口投手は2016年のドラフト会議で日本ハムに6位で指名されたものの、入団を拒否してJR東日本に進んでいた。

佐々木朗希, 大船渡高

デイリースポーツでは大船渡・佐々木朗希投手について、北海道日本ハムの前GMでスカウト顧問の山田正雄氏が評価をしている。山田氏はスカウト部長として大谷翔平選手の指名と獲得を主導した。

星槎道都大, 渕上佳輝

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札幌六大学リーグが開幕し、王者・星槎道都大の150キロ右腕・渕上佳輝投手が7回を2安打無失点に抑えて勝利、この試合には9球団のスカウトが視察に訪れた。

伊藤大海, 苫小牧駒大

北海道六大学リーグでは苫小牧駒大の3年生で154キロの速球を投げる伊藤大海投手が復活の登板を見せた。

明治大, 森下暢仁

大学生NO.1投手の明大・森下暢仁投手はこの日、早稲田大との1回戦に先発して自己最速となる155キロを記録、8回1失点のピッチングを見せ勝利した。

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