2019年度の12球団のドラフトの予想、北海道日本ハム編です。

北海道日本ハムは、今年最初のスカウト会議を開き、各スカウトの担当地区の割り振りなどを行った。

明治大, 森下暢仁

今年のドラフトで大学NO.1投手の呼び声の高い、明治大の森下暢仁投手が始動した。巨人、阪神、北海道日本ハム、横浜DeNA、埼玉西武の5球団のスカウトが姿を見せた。

佐々木朗希, 大船渡高

北海道日本ハムは、吉村GMが「来年の1位は、ほぼ決まっている」と話し、大船渡の157キロ右腕・佐々木朗希投手を来年のドラフト1位で指名する事が分かった。

吉田輝星, 金足農, 菊地亮太

北海道日本ハムにドラフト1位ルーキー・吉田輝星投手は、金足農で行う今年の練習を打ち上げた。これで最後になるであろう、甲子園でバッテリーを組んだ菊地亮太捕手への投球は34球、サインを確認しての投球だった。

早稲田実, 清宮福太郎

北海道日本ハムは、来春に早稲田実に入学する予定の清宮幸太郎選手の弟・清宮福太郎選手に早くも注目し、高校3年間を密着マークする方針を示した。

プロ野球経験のない桐蔭学園の元コーチ・坂本晃一氏が、日本ハムのアマスカウトに就任したことが分かった。

東芝, 新垣勇人

北海道日本ハムを退団した新垣勇人選手が、現役を引退し東芝に投手コーチとして復帰することが分かった。

吉田輝星, 金足農

日本ハムの栗山監督は鵡川中央小学校小中学生66人と交流し、金足農の吉田輝星投手を1位指名した理由について、データ分析によって評価をしていたことが分かった。

生田目翼, 福田俊, 万波中正, 柿木蓮, 野村佑希, 田宮裕涼, 海老原一佳, 吉田輝星

北海道日本ハムはドラフト会議で指名された8選手の入団発表を行った。選手の推定年俸、背番号、プロでの活躍する姿の予想などをします。

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