東海大相模, 西川僚祐

東海大相模の期待の1年生・西川僚祐選手がいきなり火を噴いた。この日の大和南戦で4番に抜擢されると、場外へのホームランで期待に応えた。

矢澤宏太, 藤嶺藤沢

藤嶺藤沢はこの日、大磯と対戦し、プロ注目の矢澤宏太投手は1番ライトで出場し初回にヒットを放った。

藤原恭大, 根尾昂, 柿木蓮

春の王者・大阪桐蔭が夏初登場、難しい初戦の入りを、藤原恭大選手の足と根尾昂選手の打撃で突破した。

清宮虎太朗, 八千代松陰

千葉大会ではシードの八千代松陰が初戦で我孫子東に敗れ、注目された清宮虎太朗投手の最後の夏が終わった。清宮投手には千葉ロッテが評価をしている。

埼玉栄, 米倉貫太

埼玉栄の146キロ右腕でプロ注目の米倉貫太投手が南埼玉大会で登板し、9回12奪三振2失点で完投勝利を挙げた。この試合には千葉ロッテ、阪神、横浜DeNA、広島など6球団のスカウトが視察に訪れている。

今井大輔, 市立太田

群馬大会では市太田の俊足遊撃手・今井大輔選手が1安打2打点の活躍を見せた。巨人スカウト部長が高く評価をした。

宜保翔, 未来沖縄

夏の高校野球沖縄大会ではプロ注目の未来沖縄・宜保翔投手が登場し、国内8球団にMLBスカウトも訪れて熱視線を送った。

清宮虎太朗, 八千代松蔭

西千葉大会の組み合わせが決定し、八千代松蔭はBシードで出場、センバツ出場の中央学院や東海大浦安のいるブロックとなった。

青野善行, 国際武道大

大学野球選手権では国際武道大の青野善行投手が、先発して徳山大を5回を無失点に抑える好投、最速145キロを記録した。

立命館大, 辰己涼介

大学野球選手権で、さっそく立命館大の辰己涼介選手の評価が爆上げとなった。バント安打で一塁到達タイムは3秒47を記録し、2点タイムリー2ベースヒットなどチャンスに強さも見せた。

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