白鴎大足利, 霞ヶ浦高, 北浦竜次, 遠藤淳志

春季関東大会、霞ヶ浦vs白鴎大足利の試合は、遠藤淳志投手と北浦竜次投手のプロ注目投手対決となった。

国学院大, 山崎剛

国学院大は亜細亜大に2-1で勝利し、優勝争いに残った。プロ注目のリードオフマン・山崎剛選手は今季6度目のマルチヒットを記録し、東北楽天、千葉ロッテのスカウトが評価をした。

山岡就也, 国学院大, 山崎剛

国学院大の山崎剛選手が、中央大のドラフト上位候補・鍬原拓也投手から、フェンス直撃の3ベースヒットを放つなど2安打、千葉ロッテがマークしている。また国学院大は3年生の山岡就也投手が5安打1失点完投勝利を挙げた。

菊地大稀, 佐渡高

佐渡高校の185cm右腕・菊地大稀投手が、春季新潟大会2回戦の東京学館新潟戦で先発し、143キロを記録した速球で5失点完投勝利、ネット裏には8球団のスカウトが視察に訪れた。

横浜高, 増田珠

神奈川大会準々決勝、横浜高校は平塚学園に16-1と点差を離し、6回コールドで勝利した。4番・増田珠選手は6回に場外に消える特大弾を放った。

斉藤大将, 明治大

明治大のプロ注目左腕・斉藤大将投手は、同じくプロ注目左腕の東大・宮台康平投手との対決をかろうじて制した。146キロを記録した速球で5回まではノーヒットに抑えたが、6回に4連打で2失点し降板した。

履正社高, 安田尚憲

履正社・安田尚憲選手に待望の一発が飛び出し、チームも6-4で勝利し決勝に勝ち進んだ。完璧な当たりのホームランに、千葉ロッテ、阪神の球団関係者が高い評価をした。

清宮幸太郎, 早稲田実

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早稲田実・清宮幸太郎選手の2度目の甲子園が終わった。1年夏の甲子園で2発のホームランを放ちチームもベスト4に勝ち進んだが、今大会はホームランは不発、2回戦で姿を消した。

清宮幸太郎, 早稲田実

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センバツ1回戦で、今年初の公式戦での姿を見せたドラフトの超目玉、早稲田実・清宮幸太郎に対し、プロのスカウトや関係者から絶賛の嵐が起こっている。

東海大市原望洋, 金久保優斗

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東海大市原望洋のプロ注目のエース・金久保優斗投手が甲子園で初登板し、5回には自己最速の147キロを記録した。延長14回218球を投げて最後は4失点したが、阪神、千葉ロッテ、東京ヤクルトなどから高い評価の声が挙がった。

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