高岡商, 山田龍聖

最速148キロの速球を投る左腕投手として、期待をされている高岡商・山田龍聖投手が富山国際大付戦で登板したが、7回途中で降板する内容に、視察した4球団のスカウトからは注文の声も挙がった。

天理高, 太田椋

プロ注目遊撃手、天理の太田椋選手はこの日、2回に1アウト1,2塁の場面で打席に入ると、インコースのストレートを軽く振りぬき、打球はレフトのフェンスを軽く越えていった。

池田高, 白川恵翔

徳島・池田高校に期待の2年生投手がいる。白川恵翔投手はこの日、8回2安打無失点の好投を見せ、視察したプロ6球団のスカウトが高い評価をしている。

関東第一, 石橋康太

高校通算56本塁打を打ち、捕手として高校トップクラスと評価される関東第一の石橋康太選手に、5球団のスカウトが視察に訪れた。

松商学園, 直江大輔, 小林紘, 小林綾, 松本深志

長野大会では松商学園・直江大輔投手、松本深志の148キロ右腕・小林綾投手が登場し、勝敗で明暗を分けた。11球団のスカウトが視察に訪れている。

日大鶴ケ丘, 勝又温史

日大鶴ケ丘の152キロ右腕・勝又温史選手が西東京大会に登場し、弾丸ライナーによるホームランと、最速147キロの速球を見せた。この試合には日米7球団のスカウトが視察に訪れた。

折尾愛真, 松井義弥, 野元涼

北福岡大会では、折尾愛真のゴジラ二世・松井義弥選手に、9球団19人のスカウトが視察に訪れた。

梅津晃大, 藤原恭大, 根尾昂, 上茶谷大河

オリックスは7月3日、京セラドーム内の球団事務所でスカウト会議を開き、ドラフト候補、約300人をリストアップした。

立命館大, 辰己涼介

大学野球選手権で、さっそく立命館大の辰己涼介選手の評価が爆上げとなった。バント安打で一塁到達タイムは3秒47を記録し、2点タイムリー2ベースヒットなどチャンスに強さも見せた。

横浜高, 松商学園, 万波中正, 及川雅貴, 直江大輔

横浜高と松商学園が練習試合を行い、今年のドラフト候補、松商学園・直江大輔投手の視察にプロ11球団が訪れた。その試合で横浜高校2年の及川雅貴投手が152キロを記録、また万波中正選手が特大弾を放ち、埼玉西武、オリックスなどが高い評価をしている。

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