杉尾剛史, 宮崎産業経営大

大学野球選手権初出場の宮崎産業経営大が、創価大を下して初勝利を記録した。杉尾剛史投手が8回4安打2失点10奪三振の快投を見せた。

大阪桐蔭, 根尾昂

大阪桐蔭のドラフト1位候補・根尾昂選手が11安打を許しながらも1失点で完投し、春季近畿大会で優勝した。センバツに続いてこれで2冠目となった。

大阪桐蔭, 藤原恭大, 根尾昂, 日本体育大

大阪桐蔭が日体大と練習試合2試合を行い、2試合とも10-5で勝利した。藤原恭大選手の22号ホームランなどが飛び出し、4球団のスカウトが注目をした。

健大高崎, 浦和学院, 蛭間拓哉, 高山遼太郎

春季高校野球関東大会では、浦和学院の蛭間拓哉選手が一時は同点に追いつくホームランを放った。福岡ソフトバンクのスカウトが高い評価をしている。

大阪ガス, 近本光司

都市対抗二次予選では大阪ガスの近本光司選手が5番DHで出場し2安打2打点の活躍を見せた。この試合にはオリックス、阪神、福岡ソフトバンクのスカウトが視察し、ソフトバンクのスカウトが評価をしている。

埼玉栄, 米倉貫太, 清宮虎太朗, 矢澤宏太, 藤嶺藤沢, 八千代松蔭

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関東の春季都道府県大会はすべてが終わり、関東大会への出場を逃したチームは、いよいよ夏の大会に向けて準備を進めていく。関東大会への出場を逃した3投手にもプロのスカウトが注目を続ける。

高岡商, 山田龍聖

春季富山大会竣決勝では、高岡商の148キロ左腕・山田龍聖投手が先発し、8回11奪三振3失点の投球を見せた。この試合には北海道日本ハム、中日、横浜DeNA、阪神、広島、オリックス、福岡ソフトバンク、千葉ロッテ、埼玉西武の9球団のスカウトが視察 ...

伊藤大海, 苫小牧駒澤大

駒大苫小牧でセンバツで1勝を挙げ、駒澤大に進学したものの中退し、2017年に苫小牧駒澤大に入学していた伊藤大海投手が、148キロの速球を投げ、7回1安打14奪三振の投球を見せた。

近畿大, 谷川刀麻

来年のドラフト候補、近畿大の二刀流・谷川刀麻選手が、投手としてリーグ戦初先発し、勝利を収めた。

亜細亜大, 頓宮裕真

亜細亜大のプロ注目捕手・頓宮裕真選手が、この日の中央大戦で2打席連続ホームランを放った。この試合には12球団のスカウトが視察をし、高い評価を示した。

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