清宮幸太郎, 早稲田実, 野村大樹

早稲田実の清宮幸太郎選手が2試合連続となる82号ホームランを放った。ライト候補のネットに刺さる推定130mのホームランだった。

宮原大樹, 宇治山田商

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宇治山田商の187cm右腕・宮原大樹投手がリリーフで登板すると、4回を1安打7奪三振1失点と好投を見せた。

岩見雅紀

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東京六大学では慶応大が今シーズン初登場し、プロ注目のスラッガー・岩見雅紀選手が初戦でホームランを放った。神宮球場の左中間スタンドの上段に飛び込む特大弾だった。

日大三, 櫻井周斗

春季高校野球東京大会では、日大三のエース・櫻井周斗投手がセンバツ以来の投球を見せ、8回途中までを投げて5安打3失点のピッチングを見せた。この試合には6球団のスカウトが視察をした。

東京大, 宮台康平

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プロ注目左腕、東大の宮台康平投手が開幕の明治大戦に先発したが、5回途中に四球などで崩れ、5失点でマウンドを降りた。この試合には14球団39人のスカウトが訪れたが、それぞれ評価する声が聞かれた。

早稲田実, 野村大樹

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早稲田実は岩倉高校に9-4で勝利、初回に4番の野村大樹選手が、高校通算24号となるホームランを放った。清宮選手は2安打を打つもホームランは無く、野村選手は「苦しんでいる」と心配をした。

根尾昴, 野村大樹, 小園海斗, 藤原恭大, 樺嶋竜太郎, 山田健太, 山下航汰

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今年のセンバツ大会では、2年生世代の活躍も光った。2年生の世代は2000年度に生まれたミレニアム世代で、しかも来年は夏の高校野球100周年ということで注目されている。

中央大, 鍬原拓也

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東都大学リーグは中央大が昨秋王者の日本大に先勝、プロ注目の152キロ右腕・鍬原拓也投手が4安打10奪三振で完封した。視察した12球団スカウトからは絶賛の声が挙がった。

清宮幸太郎, 早稲田実

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早稲田実・清宮幸太郎選手の2度目の甲子園が終わった。1年夏の甲子園で2発のホームランを放ちチームもベスト4に勝ち進んだが、今大会はホームランは不発、2回戦で姿を消した。

大阪桐蔭, 藤原恭大, 根尾昂, 山田健太, 柿木蓮

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大阪桐蔭がセンバツ初戦を飾った。2年生が中心となっているチームで、5番ショートで出場した根尾昂選手は1回に2点タイムリーヒットを記録、4回には山田健太選手がライナーでレフトスタンドに運んだ。

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