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センバツ6日目、大阪桐蔭は2年生の根尾昴選手、藤原恭大選手、宇部鴻城は大型遊撃手・嶋谷将平選手、また2回戦となり履正社は安田尚憲選手のホームランが出るか。智弁学園は太田英毅選手の2試合連続ホームラン、盛岡大付も植田拓選手などの打撃が注目され ...

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センバツ高校野球5日目の組み合わせと注目選手、大阪桐蔭、履正社の大阪勢が相次ぎ登場します。

静岡高, 池谷蒼大

静岡高校は21世紀枠の不来方高校に12-3で勝利した。エースの144キロ左腕・池谷蒼大投手は球速が130キロ前半から中盤だが、外角への勢いのある球を投げ、7回9奪三振の好投を見せた。

清宮幸太郎, 早稲田実, 野村大樹

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早稲田実が明徳義塾に逆転勝利、昨秋の東京大会決勝を思わせる早稲田実の粘りは、やはり清宮幸太郎選手、野村大樹選手の主軸の迫力によるものだろう。

清宮幸太郎, 早稲田実

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センバツ1回戦で、今年初の公式戦での姿を見せたドラフトの超目玉、早稲田実・清宮幸太郎に対し、プロのスカウトや関係者から絶賛の嵐が起こっている。

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センバツ5日目の注目選手をまとめます。

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センバツ高校野球5日目の組み合わせと注目選手、いよいよ早稲田実・清宮幸太郎選手が登場します。

仙台育英, 長谷川拓帆

仙台育英の長谷川拓帆投手は最速143キロを投げる左腕だが、この日は138キロにとどまった。7回まで2失点と粘りの投球を見せたが、8回9回に制球を乱し4失点し敗れた。

作新学院高, 鈴木萌斗, 中島淳

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作新学院が帝京五に9-1で勝利した。プロ注目の1番センター・鈴木萌斗選手がトップバッターの役割を果たし、4番の中島淳選手も3ベース、2ベース、シングルの3安打で3打点を挙げた。

秀岳館, 川端健斗, 幸地竜弥

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秀岳館が高田商に11-1で快勝した。先発した川端健斗投手は左からキレの良い146キロの速球を投げ、10個の三振を奪った。また九鬼選手以上ともいわれる幸地竜弥捕手が満塁弾と好リードを見せた。

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