立教大, 田中誠也

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東京六大学では立教大のエース・田中誠也投手が早稲田大を完封し、リーグ通算16勝目を挙げた。社会人に進むことを決め、プロ入り組にライバル心を燃やす。

明治大, 森下暢仁

広島がドラフト1位で指名した明治大の森下暢仁投手が、ドラフト会議後の初マウンドで最速153キロの速球を見せた。159球を完投するもサヨナラで敗れるも、視察した苑田スカウト部長は絶賛した。

立教大, 田中誠也, 藤野隼大

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立教大は早稲田大の1回戦に勝利、プロ志望届を出さなかった田中誠也投手が2失点完投で勝利し、藤野隼大捕手が2点打を放った。

慶応大, 柳町達

17日のドラフト会議後初となる東京六大学の公式戦が行われ、ドラフト会議で指名された選手たちも出場した。福岡ソフトバンクからドラフト5位で指名を受けた慶応大の柳町達選手は、初回、第1打席でホームランを放ち、指名のお礼をした。

明治大, 慶応大, 伊勢大夢, 森下暢仁, 柳町達

横浜DeNAからドラフト3位で指名された明治大の伊勢大夢投手が、ドラフト後の公式戦に臨んだが、福岡ソフトバンクドラフト5位指名の慶応大・柳町達選手に初回に2ランホームランを浴びた。

吉田大喜, 日本体育大

17日のドラフト会議で、東京ヤクルトからドラフト1位で指名された日体大の吉田大喜投手がこの日の武蔵大戦に先発すると、これまでの自己最速151キロを更新する152キロを記録した。

元氏玲仁, 立命館大

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龍谷大平安で投手としてセンバツ優勝に貢献し、立命館大で外野手としてプレーしていた元氏玲仁選手が、大学最後のリーグ戦のカードの初戦で大学初登板をした。

立命館大, 坂本裕哉

17日のドラフト会議で、横浜DeNAから2位で指名された立命館大の坂本裕哉投手が、関西学生リーグの伝統の同立戦の1回戦に先発すると、6回を投げて2安打6奪三振無失点の好投を見せた。

東洋大, 佐藤都志也

千葉ロッテのドラフト2位・佐藤都志也選手が、ドラフト会議翌日に行われた東都リーグ・国学院大戦で2ランホームランを放ち、2位指名御礼弾となった。

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スポーツ紙で紹介された2019年のドラフト候補選手を一覧にまとめます。10月17日更新 当ページのドラフト候補一覧は、ドラフト候補選手の動画とみんなの評価サイトをご覧ください。

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