菊田拡和, 堀田賢慎

巨人は昨年に続き、今年も2度の抽選を外した。しかし、1位で指名した堀田賢慎選手を高く評価し、また原監督が「岡本に勝るとも劣らん」と指名を狙っていた常総学院の菊田拡和選手を指名し、95点と自己採点した。

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2019年ドラフト会議は、10月17日の17:00に開始し、育成ドラフトまで107人が指名されて20:00ちょうどに終了しました。12球団のドラフトの採点をします。

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2019年プロ野球ドラフト会議の12球団の全指名選手です。

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2019年のドラフト会議で指名漏れとなった主な選手の一覧です。

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スポーツ紙で紹介された2019年のドラフト候補選手を一覧にまとめます。10月17日更新 当ページのドラフト候補一覧は、ドラフト候補選手の動画とみんなの評価サイトをご覧ください。

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スポーツ紙各紙による12球団のドラフト1位指名予想です。10月17日更新

佐々木朗希, 石川昂弥

東北楽天は前日のスカウト会議で、ドラフト1位指名候補を大船渡の佐々木朗希投手と東邦高・石川昂弥選手の2人に絞った。石井GMの野手指名へのこだわりがうかがえる。

吉田大喜, 郡司裕也, 宮川哲, 及川雅貴, 佐々木朗希, 東妻純平, 西純矢

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15日にスカウト会議を開いて、大船渡高校の佐々木朗希投手の1位指名を公表した千葉ロッテは、16日はドラフト会議への準備や2位以下の選手の事などでゆっくりと時間を過ごしたという事はないだろうが、落ち着いて過ごさせていたのは間違いない。

佐々木朗希, 宮城大弥, 西純矢

北海道日本ハムは6月に大船渡・佐々木朗希投手の1位指名を公表した。早すぎる公表は戦略的に意味がないが、そういうものは度外視している。

東邦高, 石川昂弥

中日は今年のドラフト戦線では、中日新聞の販売エリアである石川の奥川恭伸投手を1位候補として追ってきた。しかしドラフト前日のスカウト会議で1位指名として公表したのは、地元名古屋の石川昂弥選手だった。

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