前佑囲斗

オリックスはドラフト4位で指名した津田学園の前佑囲斗投手と、契約金4000万円、年俸550万円で仮契約を交わした。

堀田賢慎

巨人はドラフト1位で指名した青森山田の堀田賢慎投手と、契約金8000万円、年俸800万円で仮契約を交わした。背番号は32で内定した。

浜屋将太

埼玉西武は、ドラフト2位で指名した三菱日立パワーシステムズの浜屋将太投手と、契約金7000万円、年俸1300万円で仮契約を交わした。

近畿大, 佐藤輝明

阪神は来年のドラフト1位候補として、近畿大のスラッガー・佐藤輝明選手をリストアップしていることが分かった。

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 2020年ドラフト指名予想です。2019年11月14日更新!

静岡商, 静岡高, 村松開人, 漢人友也, 高田琢登, 相羽寛太, 神谷侑征

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11月22日から24日まで、大学野球オータムフレッシュリーグin静岡が草薙球場などで行われる。このリーグには静岡高校、静岡商、駿河総合などの静岡の高校や日大国際関係、静岡大などが、明治大、早稲田大、慶応大、筑波大のフレッシュチームと対戦する ...

大曲錬, 福岡大準硬式

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福岡大の準硬式に153キロの速球を投げる投手がおり、来年のドラフト候補ととして注目される。大曲錬投手は西日本短大付では控え投手で3年夏の福岡大会の登板はなかった。

梅林優貴

北海道日本ハムは、ドラフト6位で指名した広島文化学園大の梅林優貴捕手と、契約金2000万円、年俸700万円で仮契約を交わした。日米大学野球のサポートとして手伝ったことがきっかけでプロの道へ進んだ。

高部瑛斗

千葉ロッテは、ドラフト3位で指名した国士舘大・高部瑛斗選手と、契約金6000万円、年俸1000万円で仮契約を交わした。東都2部最多安打記録を大幅に更新した安打製造機。

浅田将汰

横浜DeNAは、ドラフト7位で指名した有明の浅田将汰投手と、契約金2090万円、年俸470万円で仮契約を交わした。

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