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2018年の大学生ドラフト番付、ドラフト直前、最後の番付になります

2018年度の12球団のドラフトの狙い。東北楽天の分析です。

立正大, 伊藤裕季也

立正大の伊藤裕季也選手が、この日の中央大戦で決勝の2点タイムリー2ベースヒットを放った。東北楽天、東京ヤクルトのスカウトが評価をしている。

東洋大, 国学院大, 梅津晃大, 清水昇

国学院大の清水昇投手が、東洋大戦で6安打2失点、12奪三振で完投し、東洋大の梅津晃大投手に投げ勝った。視察した横浜DeNA、オリックス、東北楽天のスカウト部長クラスからは「1位候補に入る」と評価した。

2018年度の12球団のドラフトの動きを予想してみます。今日は阪神編。

吉田輝星, 金足農

金足農の吉田輝星投手に、10月15日には巨人、オリックス、日本ハムのスカウトが訪れ、これで西武以外の11球団が訪問を終えた。

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プロ球団は毎年1月にスカウト会議を開き、今年1年間のスカウティングの方針や担当地区、チェックする候補選手などについて話す。そして球団によって、または前年までのドラフト候補たちの状況によって、ドラフト上位候補として名前の挙がる選手がいる。

小島和哉, 早稲田大

早稲田大のドラフト候補左腕・小島和哉投手は明治大3回戦に中1日で登板すると、9回を6安打9奪三振に抑え、今季3度目となる完封勝利を挙げた。

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誰がチームを作っているのか。各球団のGM、監督、スカウト部長の体制をまとめます。10月11日現在。

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大学生のプロ志望届提出選手一覧と、その選手の特徴や簡単な紹介です。10月15日に2名が追加され、合計128人となりました。 ※10月11日に提出は締め切られました。

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