小島和哉

千葉ロッテのドラフト3位ルーキー・小島和哉投手が、プロ初勝利を挙げた。

伊藤裕季也

主軸を打った宮崎選手が故障をして今季絶望となった横浜DeNA、かつてならばこれで今季は終わりという感じだったが、今は違う。ドラフト2位ルーキー・伊藤裕季也選手が初スタメンで2本塁打を放ち、宮崎選手の穴を埋めた。

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オールスター、フレッシュオールスターに出場するルーキー選手を紹介します。 オールスター:7月12日・東京ドーム、13日・甲子園 フレッシュオールスター:7月11日・楽天生命パーク宮城

山下航汰

巨人は、昨年のドラフト会議で育成ドラフト1位で指名した山下航汰選手を支配下登録した。背番号は99。

近本光司

阪神は、ドラフト1位ルーキーの近本光司選手が、ファン投票で約39万票を獲得して選出された。

吉田輝星

北海道日本ハムのドラフト1位ルーキー・吉田輝星投手が、プロ初登板で初勝利を挙げた。昨年のドラフト会議で指名された高校生投手で、プロ初勝利に一番乗りとなった。

小郷裕哉, 辰己涼介, 太田光, 渡邊佳明

東北楽天はこの日、辰己涼介選手、太田光選手、渡邊佳明選手、小郷裕哉選手のルーキー4人を打線に並べて勝利した。

大盛穂

広島カープが昨年の育成ドラフト1位で指名した大盛穂選手が、ファームで活躍を見せている。強肩・俊足の外野手に支配下登録の期待が高まっている。

清水昇, 上茶谷大河

プロ野球では東京ヤクルトのドラフト1位ルーキー・清水昇投手が1軍初登板をしたが、開幕からローテーション入りし2勝を挙げている上茶谷大河投手が貫録の完封勝ち、ドラフト会議の因縁対決を制した。

社高, 辰己涼介, 近本光司

東北楽天はドラフト1位ルーキーの辰己涼介選手がサヨナラ打を放ち、ヒーローとなった。セリーグでは阪神のドラフト1位ルーキー・近本光司選手がリーグ6位の打率.311を打っており、両リーグで社高校出身の選手が新人王を狙える位置にいる。

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