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 7月12日に開催されるフレッシュオールスター2018の出場予定選手を紹介します。メンバー42人中23人がルーキー選手となった。

東克樹

オールスターの監督推薦選手が発表され、ルーキーでは横浜DeNAのドラフト1位ルーキー・東克樹投手が唯一選出された。6勝を挙げているオリックスの田嶋大樹投手は選ばれなかった。

馬場皐輔, 阪神

昨年のドラフト会議で阪神がドラフト1位指名した馬場皐輔投手が、プロ1軍初登板をして6回1失点の好投、金本監督も「合格点」とうなずく投球を見せた。

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2017年のドラフト会議で指名された選手のルーキーイヤーの状況をまとめます。

山本祐大

昨年のドラフト会議で一番最後に指名をされたのが、BCリーグ・滋賀の山本祐大捕手、12球団で唯一のドラフト9位での指名だった。19歳の山本選手が1年目の5月に1軍デビューを飾った。

田嶋大樹, オリックス

オリックスのドラフト1位ルーキー・田嶋大樹投手が、今季5勝目を挙げた。最速は153キロを記録した。

岩見雅紀, 東北楽天

東北楽天のドラフト2位ルーキー・岩見雅紀選手が、イースタンリーグの3,4月度の月間MVPに輝いた。

東克樹, 横浜DeNA

横浜DeNAのドラフト1位ルーキー・東克樹投手が、ルーキー一番乗りの完封勝利を挙げた。防御率も1.70でリーグトップに躍り出た。

清宮幸太郎, 北海道日本ハム

北海道日本ハムのドラフト1位ルーキー・清宮幸太郎選手が、5月9日のオリックス戦でプロ第1号ホームランを放った。ホームランの記録の幕開けとなる。

清宮幸太郎, 日本ハム

北海道日本ハムのドラフト1位ルーキー・清宮幸太郎選手が、1軍デビューを飾った。プロ初打席は、東北楽天エースの岸投手から2ベースヒットだった。

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