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7月11日に宮城で行われるフレッシュオールスターの両リーグの推薦メンバーが発表された。監督会議によるメンバーが決定する。

社高, 辰己涼介, 近本光司

東北楽天はドラフト1位ルーキーの辰己涼介選手がサヨナラ打を放ち、ヒーローとなった。セリーグでは阪神のドラフト1位ルーキー・近本光司選手がリーグ6位の打率.311を打っており、両リーグで社高校出身の選手が新人王を狙える位置にいる。

大貫晋一, 高橋礼, 甲斐野央, 村上宗隆, 西浦颯大, 床田寛樹, 高橋優貴, 上茶谷大河, 近本光司

セリーグのルーキー投手では、巨人のドラフト1位・高橋優貴投手がこの日2勝目を挙げた。横浜DeNAの大貫晋一投手は好投も援護がなく2勝目にはならなかった。

泉圭輔

福岡ソフトバンクのドラフト6位ルーキー・泉圭輔投手が、この日のオリックス戦で6回から2番手で登板すると、1点を許したもののその後のピンチを抑え、2回1安打1奪三振無失点の投球でプロ初勝利を手にした。

大貫晋一

横浜DeNAのドラフト3位ルーキー・大貫晋一投手がプロ初勝利を挙げた。高校、大学ではプロ野球からはやや遠い位置にいた投手だった。

プロ野球が開幕して6戦目となったこの日、セパ6試合中4試合で4人のルーキーが先発をした。その中で巨人のドラフト1位・高橋優貴投手がプロ初登板初勝利を手にした。

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プロ野球開幕戦の出場選手が決定、開幕1軍を目標にしてきたルーキーは10人、高卒選手では千葉ロッテのドラフト1位・藤原恭大選手、広島のドラフト1位・小園海斗選手が開幕1軍を手にしました。

東洋大, 原樹理, 上茶谷大河

東洋大出身対決となったこの日の東京ヤクルトvs横浜DeNAの試合は、原樹理投手、そして横浜DeNAドラフト1位の上茶谷大河投手がともに譲らなかった。

東洋大, 原樹理, 上茶谷大河

横浜DeNAのドラフト1位ルーキー・上茶谷大河投手が、今日のヤクルト戦でプロ初先発をする。ヤクルトの先発は東洋大出身の原樹理投手で、東洋大の先輩との対決となる。

頓宮裕真

オリックスのドラフト2位ルーキー・頓宮裕真選手が5番サードでスタメン出場を果たし、2安打2打点の活躍を見せた。

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