東北楽天のドラフト当日ニュースまとめ!

東北楽天のドラフト当日のニュースをこちらでまとめます!新しいニュースが入り次第、記事を追加します。

スポーツニッポンでは何と東北楽天が宮崎日大・武田翔太選手を1位指名に決めたという記事が掲載されている。昨日の報道で星野監督が「高校生にいいのがいるので迷う」と発言したが、それが武田翔太投手との事。決定は今日に持ち越しとなったが、東洋大・藤岡貴裕投手、明大・野村祐輔投手か、それとも高校生の武田投手か、まだ決まっていない。

また明大・島内宏明選手を指名するとのことだ。島内選手は50m5.8秒の快足の持ち主で星野監督が足の速い選手の獲得を希望しており、そこで後輩がリストアップされた。

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楽天 「走れる男」明大・島内を指名へ! - 

「走れる男」は闘将直系!楽天は明大・島内宏明外野手(21)を隠し玉として指名する。

 明大OBの星野監督の後輩にあたる島内は、50メートル5秒8の俊足の持ち主。指揮官の目指す機動力野球をさらに推し進めるために、これ以上ない存在といえる。星野監督の就任1年目だった今季、チームはリーグ2位の130盗塁をマーク。52盗塁の聖沢、31盗塁の内村らを積極起用し、リーグ5位だった昨季の78盗塁から大幅にアップした。島内についても、指揮官自ら「足の速い選手がほしい」と編成部門に強くリクエスト。自ら映像を見て、俊足だけでなく遠投95メートルなど守備力の高さも評価して母校の後輩の指名を決めた。 をご覧ください。


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