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明治神宮大会はいよいよ最終日、高校の部決勝は健大高崎vs中京大中京、大学の部決勝は慶応大vs関西大の対戦となりました。

宇草孔基

広島はドラフト2位で指名した法政大・宇草孔基選手と、契約金8000万円、年俸1200万円で仮契約を交わした。

東海大, 盛岡大付, 八戸学院光星, 後藤丈海, 佐々木俊輔

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八戸学院光星で甲子園での登板をした後藤丈海投手と、盛岡大付で甲子園を経験した佐々木俊輔選手が、東海大に合格したことが分かった。

慶応大, 郡司裕也

城西国際大に勝利して明治神宮大会の決勝に進出を決めた慶応大、4番を打つ郡司裕也選手はこの日は4打数ノーヒットだった。

慶応大, 中村健人

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慶応大は1番を打つ中村健人選手が、先頭打者ホームランを放つなどの活躍で城西国際大に勝利し決勝に勝ち進んだ。卒業後は東海地区の社会人野球でプレーする。

東海大, 海野隆司

明治神宮大会は準決勝が行われ、東海大が関西大に敗れて姿を消した。福岡ソフトバンクからドラフト2位指名を受けている海野隆司捕手の大学野球が終わった。

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明治神宮大会は5日目、今日は高校の部は一日休養日となり、大学の部の準決勝2試合が行われます。

菊田拡和

巨人はドラフト3位で指名した常総学院・菊田拡和選手と、契約金5000万円、年俸600万円で仮契約を交わした。背番号は「60」に内定した。

天理高, 河西陽路

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明治神宮大会と言えば、早実・清宮選手と履正社・安田選手のアーチ競争、東邦・藤嶋健人や日本文理・飯塚悟史選手などの2本塁打などが印象的だが、天理の河西陽路選手が1試合3本塁打の記録を打ち立てた。

松井友飛, 金沢学院大

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明治神宮大会準々決勝で、金沢学院大は関西大に敗れた。しかし188cmから最速149キロを投げる松井友飛投手が2試合に先発し、大きな経験を積んだ。

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