長田高, 橋本達弥

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東兵庫大会では長田高の147キロ右腕・橋本達弥投手が5回で10奪三振の投球を見せた。目標は155キロ。

佐野日大, 田嶋俊輔

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昨年のドラフト会議でオリックスにドラフト1位指名され、今年すでに6勝を挙げている田嶋大樹投手の弟で、181cmから140キロの速球を投げる佐野日大の田嶋俊輔投手が、プロへの思いを伝えた。

矢澤宏太, 藤嶺藤沢

藤嶺藤沢はこの日、大磯と対戦し、プロ注目の矢澤宏太投手は1番ライトで出場し初回にヒットを放った。

垣越建伸, 山梨学院高

山梨大会では山梨学院が都留に8-4で勝利、プロ注目左腕の垣越建伸投手は8回からリリーフすると、圧巻の6三振で締めた。

横浜高, 万波中正

横浜高校は逗子開成に8-2で勝利、プロ注目の万波中正選手が2本の2ベースヒットと、1回無失点のピッチングを見せた。

日本文理高, 鈴木裕太

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新潟県内で公式戦32連勝をしており、昨年に続く甲子園出場の優勝候補だった日本文理が敗れた。プロ注目の150キロ右腕・鈴木裕太投手は試合後に、プロ志望を表明した。

高岡商, 山田龍聖

最速148キロの速球を投る左腕投手として、期待をされている高岡商・山田龍聖投手が富山国際大付戦で登板したが、7回途中で降板する内容に、視察した4球団のスカウトからは注文の声も挙がった。

樟南, 松本晴

高校野球鹿児島大会では樟南の145キロ左腕・松本晴投手が9回途中までを投げて20三振を奪う快投を見せた。阪神、東北楽天のスカウトが高い評価を示している。

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都市対抗野球本選6日目の対戦カードと注目選手をまとめます。 都市対抗野球(2018)の出場チームと注目選手一覧

日大鶴ケ丘, 勝又温史

日大鶴ケ丘の152キロ右腕・勝又温史投手の視察に阪神、広島、西武、楽天、日本ハムの5球団が訪れたものの、この日は登板はしなかった。前の試合の熱中症による影響による。

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