高橋遥人, 阪神

阪神のドラフト2位ルーキー・高橋遥人投手が、ブルペンで初登板をすると、ブルペン捕手が「すごいボールを放っていた」と驚くような剛速球を見せた。

近畿大, 小寺兼功

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プロが注目する179cm左腕の近大・小寺兼功投手が、今年の意気込みを語った。

大阪桐蔭, 根尾昂, 巨人

巨人は1月15日にスカウト会議を開いた。大阪桐蔭の根尾昂内野手など約180人がドラフト候補としてリストアップされていることが分かった。

2018年度の12球団のドラフトの動きを予想してみます。今日は阪神編。

北海道日本ハムは、FAで大野捕手が移籍した中日に対し、人的補償を求めないことを伝えた。「詳しい経緯などはお答えできない」とした。

埼玉西武, 伊藤翔

四国アイランドリーグプラスの徳島からドラフト3位で埼玉西武に入団した伊藤翔投手が、1軍キャンプに抜擢される可能性が高くなった。152キロの速球と鋭く曲がるスライダーが高く評価されている。

中村奨成, 広島カープ

プロでも捕手としてプレーすると強く語ってきた広島カープドラフト1位の中村奨成選手が、「どこでも守れた方がいいと思う」と話し、プロの世界の厳しさを少しずつ感じ始めた。

北海道日本ハム

北海道日本ハムの大渕隆スカウト部長が、プロアマ合同の野球指導者講習会でスカウト方針について話し、「良い選手よりも伸びる選手を取る」と方針を語った。

2018年度の12球団のドラフトの動きを予想してみます。今日は埼玉西武編

近藤弘樹, 東克樹

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今年のドラフト1位ルーキーで、東北楽天の近藤弘樹投手は191cm98kgと最も体が大きな選手、一方、横浜DeNAの東克樹投手は170cm72kgで最も体の小さな選手だが、共に評価が高まっている。

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