社会人野球スポニチ大会対戦カードと注目選手一覧

社会人野球ドラフトニュース 2017年ドラフトニュース 2016年ドラフトニュース

社会人野球スポニチ大会対戦カードと注目選手一覧

9日 神宮球場(第1試合)

JR東日本
永谷暢章1年
187cm86kg 右右
 力強い腕のふりから勢いがある球を投げる力があるピッチャー。 1年時に既に147km/hを記録し、秋季大会は公式戦4試合19回2/3を投げて20奪三振を記録。しかし18安打に8つの四死球を与えて防御A
田嶋大樹2年
180cm70kg 左左
 1年生秋からエース格として登板し、2年生春には背番号1を背負った。安定感のある大型左腕投手。秋季大会県大会では28回2/3を無失点に抑え、141km/hの速球で東海大甲府を11奪三振1失点で完投したが特A
国松歩2年
180cm80kg 右右
 中学生で177cmから140kmの速球を投げる投手として注目され、静岡商でも1年生からエース格として活躍を見せた。しかしその秋に右手のしびれと握力低下が発生し、2年春に打者へ転向した。  B+
丸子達也1年
186cm87kg 左左
 高校時代に通算46本塁打を放ち、大型スラッガーとして注目されたものの、確実性や積極性の課題が指摘された。 早稲田大では3年生までの6シーズンで15試合程度しか出場できていなかったが、4年春に12B+
吉永健太朗1年
182cm75kg 右右
 日大三で夏の甲子園を制覇し、AAAアジア選手権でも決勝の韓国戦で1失点も1安打13奪三振とほぼ完ぺきに抑えた。バランスが良く綺麗なフォームが特徴で、ドラフト上位候補として評価された。 大学でもその勢B+
渡辺和哉1年
176cm82kg 右右
 文星芸大附時代の3年春の大会で3本塁打を放ち注目された捕手で決勝戦で盗塁を3度刺し肩の強さも見せた。 専修大学に入学するもすぐに右肩の手術を受け、練習開始は11月からとなった。2年春には国学大戦B+
鈴木貴弘1年
170cm76kg 右右
 日大三では吉永健太朗投手とバッテリーを組み、夏の甲子園で優勝した。 大学では1年秋に13試合にマスクをかぶるも打率は1割を切った。2年秋以降は出場機会も減っている。B-
進藤拓也2年
184cm75kg 右右
 秋田県西仙北高校出身で、3年夏に40イニング連続無失点の大会新記録でベスト4まで勝ち上がった。  横浜商大ではプロアマ交流戦で146km/hを記録すると、秋季リーグ戦でも147km/hを記録するなA
大澤信明2年
184cm80kg 左左
 大型のサウスポーで滑らかなフォームで投げてくる。ストレートのノビ、キレは中々いいものを持っている。チェンジアップでカウント、空振りをとれる。B+
長谷川拓真2年
178cm78kg 右右
 東海大菅生出身の内野手、大学ではセカンドを守り4番も打つ大型内野手として期待。B+
板東湧梧3年
180cm65kg 右右
 3年生の選抜大会、2回戦・宇都宮商を4安打3奪三振1失点完投勝利、3回戦・聖光学院戦では10安打4失点で敗れた。  春季四国大会では準決勝で今治西を完封、多彩な変化球と正確なコントロールを持つ投手。B+
真栄平大輝2年
180cm83kg 右左
 沖縄県出身で、あげな中学ではオールうるまボーイズで公式でプレー。  興南高校に進学すると2年生となった2009年センバツ大会に島袋投手らと出場、富山商・村上の緩いボールで打たせて取るピッチングB+
安田紘規2年
177cm86kg 右右
 安田兄弟の次男紘規。 大阪市立東住吉中学校時代は、ジュニアホークスボーイズ(現チーム名:大阪南海ボーイズ)に所属で全国制覇、主将を任された。 天理高校時代に主将を任され4番打者甲子園に4回出場B+
山口雄大4年
172cm70kg 右左
 運動能力が高く攻守にレベルが高い外野手B-
ジェイプロジェクト
原野風騎2年
181cm85kg 右左
 力強いスイングから鋭い打球を放つ強打の三塁手 手首を柔らかくつかいミートするのが上手い 芯で捉えれば鋭い打球を飛ばすC
佐田梨貴人2年
182cm78kg 左左
 一年生春からスタメン出場の大型スラッガー。 芯を食えば飛距離は遥かかなた。 強肩強打屈指のスラッガー。B+
海野桃次郎1年
178cm72kg 右左
 今年の常葉菊川の攻守の要。遊撃手でフットワークが良く、安定した守備と球際の強さが光る。選手権静岡大会では二打席連続ホームランや走者一掃の長打、サヨナラタイムリーなど高アベレージを記録し、ここぞという時B+
河野清太郎2年
181cm75kg 右右
 2011年日米野球の代表候補に選出された。 中学時代は、知多リトルシニアに所属し、その後愛知啓成高校でプレーした。B+
小森誠2年
184cm77kg 右右
 長身から投げ下ろすストレートは東邦高校時代に138キロを計測した。球持ちが良く球速表示より速く感じ威力もある。 縦の変化球の切れが良く三振が取れる。B+
松本綾太1年
184cm80kg 右右
 ワインドアップからテイクバックを大きく取ったフォームで130km/h台半ばのストレートを投じる、スライダー、カーブ 野球は中学の部活動から始めたという運動能力が高い投手、ポスト高橋光成として期待B+
三好銀次2年
175cm87kg 右右
 171cmと大きくないが投げては147km、打っては通算45本塁打と、明豊から福岡ソフトバンクに進んだ今宮選手のような、瞬発力のパワーを感じる。B+
西川清太郎3年
168cm69kg 左左
 日本人の父とフィリピン人の母の間に生まれたハーフ。 中学生の時からその才能は発揮されていた!しかし、高校(富士市立)時代はケガに悩まされ、 3年時の夏の大会は応援団長。しかし、1年時に9番センターB
福田聡一郎1年
181cm90kg 右右
 東都3部の大正大学では抑えとしても活躍した、ストレートで押す投球スタイルB
大田圭利伊3年
190cm98kg 左左
 ナイジェリア人の父と日本人の母を持つハーフ、抜群の体格と50m6秒台前半の俊足で長打を連発する 菊川南陵高校へは再入学だったため高校野球は2年夏で引退、3年次に日本ハム・広島の入団テストを受け最C
永尾拓也2年
178cm75kg 左左
 MAX139kmの速球派投手 鹿児島高校出身C
藤井晃介2年
178cm77kg 右左
 神奈川大学リーグで活躍するアンダースロー右腕C
宮城竜弥1年
170cm70kg 右右
 身体能力が高い捕手C
和間渉1年
167cm67kg 左左
 キレのある、ストレートをなげる。C

 

9日 神宮球場(第2試合)

日本通運
笛田怜平1年
185cm70kg 右右
 185cmの長身から投げおろされるストレートは149kmをマーク。 若干タメが浅く、リリースポイントがばらつくなどまだまだ修正すべき点も多いが、良い時は高めのストレートで空振りを奪える威力がある。A
北川利生1年
177cm80kg 右右
 大阪府、盾津中学校出身。大阪桐蔭では藤浪晋太郎投手の1つ上で外野手のレギュラーとして活躍した。  大学では2年春に打率.400、14打点で2冠王に輝く。B+
大谷昇吾2年
175cm68kg 右左
 2007年に千葉ロッテ育成枠5位で指名された大谷龍次外野手(日立製作所厚木の軟式出身)の弟、小学校1年から野球を始める。  俊足強打の選手として2年生で樟南の1番遊撃手を務め甲子園に出場したものA
川端大翔2年
191cm100kg 右右
 立教大学進学後に肩の強さを見込まれ投手に転向した、沼田高校時代は一塁手としてプレーし高校通算40本塁打を放った。 191cmの長身からスリークウォーター気味に放たれる速球は最速149km/hを計B+
北田悠馬3年
171cm75kg 右右
 力強い腕のふりから威力があり重い球を投げる力があるピッチャー 大阪府出身、富田林市立金剛中学校(オール羽曳野ボーイズ)に所属。B+
木南了2年
180cm85kg 右右
 セカンドスロー1.9~2.0秒台でコントロール良く盗塁を許さない オープンスタンスで重心を低くとった打撃はボールをぎりぎりまで呼び込み打ち損じ少なく4年春はリーグ4位の高打率を残したB+
手銭竜汰2年
172cm70kg 右両
 50m5.7秒の俊足を生かした走塁と、大学1年秋に2本塁打、2年春にスリーベース4本と鋭い打球を飛ばすパワーがある。  守備でも足を活かした守備範囲の広さに球際にも強くファインプレーをたびたびB+
大阪ガス
古都成輝1年
185cm78kg 右右
 ゆったりとしたフォームから140km/h前後の伸びのあるストレートで内角を突く、スライダー、カーブ 旧チームからエースナンバー、恵まれた体格からその将来性を高く評価されるB+
室屋太郎1年
181cm81kg 右左
 強肩強打が持ち味の大型外野手B
岸田行倫2年
175cm70kg 右右
 野球センス抜群で走攻守三拍子揃った選手。 1年生ではサードを守り、その後遊撃手として2年生で選抜大会に出場した。 2年秋からは強肩を認められて捕手に転向し、主将としてもチームを引っ張る。B+
廣敬太2年
182cm65kg 右右
 ボールを離すときの肘の使い方が上手。 背中側に肘が入り、肘が思うように上がってこないのが欠点。だが、のびしろはある。 みた感じによると140キロはでている。プロ5球団のスカウトも視察したとてもB+
花本太紀1年
175cm70kg 右右
 大阪大会決勝点となる、タイムリーを放つなど、勝負強さが売りの遊撃手。大阪大会と甲子園で両方打率を4割を乗せた。甲子園1回戦の、至学館高校戦では、本塁打を打つなど、長打力もある。B-
鳥飼力斗3年
181cm75kg 右右
 体幹がしっかりしていて攻守にレベルが高いキャッチャーC
酒居知史2年
177cm80kg 右右
 がっしりした下半身から148km/hのストレートを投げる。インコースにも攻められるコントロールがあり、変化球もチェンジアップが大きく沈んで空振りを奪える。A
伊藤諒介2年
172cm78kg 右左
 身長は172cmと小柄だが、インコースに絶対的な強さを持っている感じで、バッターボックスギリギリまで前に立つと、インコースの球をバットのヘッドを手首を柔らかく返し、うまく回転させて引っ張ることができるB+
小畑彰宏4年
184cm75kg 右右
 高校時代はストレートに勢いがある本格派だったが、試合では外野手で出場するなど投手としては制球の課題などがあった。社会人に入り2年目の夏にスリークォーターに転向し制球とキレが良くなり、都市対抗、日本選手B+
土肥星也3年
185cm70kg 左左
 185cmの大型左腕投手。2年秋にエース番号をつけたが、春の香川県大会では打たれる場面が目立ち、ライバルの武田浩輝投手にエースの座を奪われてしまう。  テイクバックを大きくしたことが原因のようだB+
登地慶輔3年
175cm60kg 左左
 コマの様にクルっとまわるシュアなスイングスタイル。また、どんな球種、コースにも対応出来るバットコントロールに非凡な才を感じます。走守に関しても、二塁打、三塁打が多く次の塁を果敢に狙っていける脚力、静岡B+
峰下智弘2年
179cm80kg 右左
 峰下智弘選手は佐賀学園時代にエースとして甲子園でも活躍し、またシュアなバッティングもプロから注目されていた。  近畿大に進むと遊撃手としてプレーし、2年春には打率.205、秋には.258もチャンスB+

 

9日 神宮球場(第3試合)

東京ガス
石田光宏1年
182cm77kg 右右
 140kmのストレートだが力のある球で、高めのストレートに手が出てしまう球威を持つ。スライダーが安定していると、バッターは手も足も出なくなる。 高校時は故障が多かったが、ケガが無ければプロ入りもといB+
板崎直人1年
164cm67kg 右右
 昨年甲子園ベスト4のキャプテン、大学では一年春からスタメン出場B+
山岡泰輔3年
172cm68kg 右左
 小柄だが145km/hのストレートに縦に曲がるスライダーで三振を奪える投手。  3年春季大会で広島商を9回2アウトまでノーヒットノーランに抑えると、広陵戦では15奪三振、如水館戦は14奪三振、そ特A
宮谷陽介3年
172cm75kg 左左
 平均130km/h台後半のキレあるストレート、スライダー・カーブ・スクリュー・チェンジアップなど多彩な球種で打者を翻弄するクレバーな左腕 報徳学園高校では2年秋からエースで選抜甲子園ベスト4、筑A
小野田俊介2年
180cm72kg 右右
 中学時代にシニアの全米選手権で2完封など投手として期待されていた。  早実でも1年生からエースとして活躍し、荒木2世として期待されたが2年生のセンバツ前から調子が落ち、センバツ以降は投手として結果B+
我如古盛次2年
170cm73kg 右右
 興南春夏連覇時の主将 興南高校では1年秋からベンチ入り 2年秋に県大会打率455を記録 3年春のセンバツでは2回戦の智弁和歌山戦の5打数5安打を打つなどして大会タイの8打席連続安打を記録しB+
冨安翼3年
176cm78kg 右右
 オーソドックスなフォームからMAX144km/hを計測する本格派右腕、スライダー、カーブを投じる 豪快なスイングで長打力を秘める打撃も魅力で4番を任され投打の柱として活躍、少年野球時代に九州大会B+
中山悠輝3年
183cm77kg 右右
 1年生の入学直後からPL学園のレギュラーを獲った大型遊撃手。1年夏の大会前までに6本塁打を放つなど注目された。  2年生までに16本塁打、また50mを6秒1で走る俊足でもある期待の選手。 山口B+
富士重工業
野平大樹2年
182cm80kg 右左
 身体能力抜群の大型遊撃手! 長打力とミート力がある。 春季関東大会の東海大浦安戦で2本の2ベースヒットなど3安打記録。引っ張っても流しても外野手の頭を越す。A
唐仁原志貴1年
184cm80kg 左左
 腕が遅れてくるフォームから伸びのあるストレートとスラーブで三振を量産する長身サウスポー 1年秋の神宮大会亜細亜大学戦で3回5三振を奪う好リリーフで全国デビューを果たすと、2年春のリーグ戦では先発B+
西村凌3年
175cm75kg 右右
 滋賀県甲西中学校出身。 不祥事を起こしたチームを主将として建て直し、自らも特大ホームランと強肩でチームを引っ張る。 広島、苑田スカウト部長が「捕ってから投げるのが速いし、間違いなく捕手のリB+
角田皆斗2年
179cm82kg 右右
 栃木工業出身で高校時は140km/hの速球を投げ県内屈指の投手と評価されていた。  大学では3年春の入れ替え戦で4回から3番手として登板し、5回2/3で7安打を許すも1失点に抑える粘りのピッチB+

 

9日 横浜スタジアム(第1試合)

明治安田生命
泉澤涼太1年
185cm80kg 右右
 高校時代は長身から130キロ中盤を投げ下ろす、将来性の高い投手と注目された。 大学では投手に取り組んだものの伸び悩み、打者に転向すると、4年時はチームの主軸を任される選手になった。 センスあるB+
三宮舜1年
173cm73kg 左左
 左腕として腕が体の後ろに隠れ、スムーズでコンパクトなテイクバックができており、腕の振りも素晴らしくバランスも良い。  ストレートは130km台だが左打者インコースへの球はキレがあり、外角低めのコントB+
道端俊輔1年
175cm80kg 右右
 甲子園に5度出場した甲子園の申し子。遠投110mの強肩はセカンドまでのスローイングが1.9秒台をマークする。多彩な投手陣をリードし、AAAアジア選手権でも代表入りした。しかし打撃のある近藤健介選手が起B+
小林昌樹1年
182cm75kg 右右
 142㎞をマークするストレートを投げるが、ほとんどは130㎞前半で変化球とのコンビネーションが持ち味となっている。B-
上田晃平2年
178cm77kg 右右
 大きく縦に割れるカーブ、カットボール、フォーク、スライダーをコース良く投げわけ打たせて取るピッチングが持ち味 愛媛県立南宇和高校から中央大学に進む、大学では1年秋から登板し2年春の駒澤大学戦でB+
東芝
善武士2年
178cm75kg 右右
 キレが良いストレートと質が高い多彩な変化球を投げる能力が高いピッチャー スライダー、スローカーブ、チェンジアップを投げる。  高校3年秋季熊本県大会優勝、準々決勝・秀学館高校を延長14回完封シA
岡本拓也1年
173cm73kg 右右
 サイドスローから力がある140キロ台のストレートと曲がりが大きいスライダーのコンビネーションとマウンドさばきが抜群! フィールディングの上手さと牽制球の上手さは日本の大学生No.1! 高校時代は滋B+
時本亮1年
175cm82kg 右左
 2010年のセンバツではライトスタンドに2ランホームランを放つなど、チャンスに強いバッティングを見せる。  またリードでも阿知羅投手や葛西投手などをリードし、明治神宮大会優勝、センバツベスト4に勝ちB+
佐藤旭2年
171cm72kg 右右
 パワフルな打撃が持ち味の大型外野手。 また、慶応大でキャプテンを務めるなど 人間性も十分に評価されている。B
加嶋宏毅1年
178cm76kg 左左
 2013年10月7日の東京六大学野球秋季リーグ第4週第2日の東大戦でノーヒットノーランを達成。C
今岡一平2年
173cm78kg 右右
 2011年11月24日の神宮大会1回戦・福山大学戦で5回完全。B+
金子聖史2年
178cm76kg 右右
 早くから長打力に注目され、また猿渡投手、森田投手など多彩な投手陣をリードして春季九州大会では3試合で2失点しか許さずリードの面でも評価されている。  その春季大会でパスボールでサヨナラという失敗かB+
谷岡竜平3年
180cm80kg 右右
 球のキレが抜群でストレートに威力があるピッチャーB+
福本翼2年
184cm65kg 左左
 184cmの長身から、岩隈投手のようなあまり力を入れていないようなフォームで投げ下ろすストレートが魅力。球速は143km/hだがまだまだ伸びると思う。  福岡県出身、中学時代は福岡ニュースB+
福山亮2年
179cm75kg 右左
 高校時代は主将として夏の甲子園準優勝を果した、一塁、三塁、外野など複数ポジションを守ることができる 大学2年で一塁手としてスタメンを獲得するとベストナインに選出 3年春には定位置であるB+
小川裕生3年
178cm83kg 左左
 上武大学で4番を務める打撃力と関甲新リーグ盗塁王に輝く足を持っている俊足巧打の外野手 日本一を成し遂げた大学選手権では4番センターとして全試合出場。21打数3安打と極度の不振に見舞われたが、決勝B

 

9日 横浜スタジアム(第2試合)

西濃運輸
岡田圭市1年
182cm81kg 右右
 静岡学生野球リーグ通算35勝をあげた最速144km/hを計測する制球力の高いサイドハンド右腕 打者の手元で鋭く曲がるスライダー・シンカーとストレートが主な配球、カーブも投じるが頻度は少ない。B+
嶽野雄貴1年
172cm73kg 右右
 日進高校出身の投手でがっしりとした体から140km/h中盤の速球を投げる。B+
土屋直人1年
165cm70kg 左左
 威力があるストレートと鋭いスライダーを武器にれいめい高校時代から注目されていた本格派左腕B+
松本直樹1年
177cm75kg 右右
 素早いモーションから制球の良いスローイングで走者を刺す守備型の捕手、遠投110m 2012年秋季六大学新人戦では下位打線での出場ながら、内田聖人(早大)の甘い球を逃さずレフトスタンドへ叩き込んだB+
津田響1年
174cm80kg 左左
 福知山成美出身の軟投派左腕投手、130km/h台の速球と変化球を巧みに内外角に投げ分け、打たせて取る。  3年秋の大阪経済大戦で先発し、9回4安打4奪三振2四死球で完封勝利を挙げた。B-
生島峰至5年
177cm77kg 右左
 遠投120mに足も速い選手、大学では4番を任されるなど長打力もある素質のある選手。 しかし大学2年では80打数22安打、打率.275でホームラン3本4盗塁も、3年では86打数19安打、打率.22B+
伊藤匠3年
179cm84kg 右右
 岐阜経済大から西濃運輸に進むと1年目から4番サードを任され、都市対抗では準々決勝4打数2安打、準決勝で4打数3安打、決勝も4打数2安打とヒットを放ち、チームの都市対抗初優勝に貢献した。B+
谷恭兵3年
178cm74kg 右左
 左打席で力を抜いてスマートに打席に立ち、インコースを回転で引っ張り、アウトコースも手首を柔らかく使って外野に運べる。  走塁など他の部分の成長ができれば、3年後ドラフト候補になる逸材。B+
六信慎吾3年
178cm81kg 右右
 広島新庄高校出身で、中学時代に肘をケガしていたが、2年春に再び投手に転向すると、県大会で優勝し中国大会では鳥取商戦で143km/hを記録、3安打無四球で完封勝利を挙げ、プロ11球団が注目した。B+
山崎正衛5年
191cm80kg 右右
 190cmの長身から141kmのストレートを投げる大型右腕投手。既にオリックス、巨人、阪神など数球団がマークをしている。  下半身を強化して安定させ、思い切り投げても制球が乱れないようになれば、ドラB+
山下大輝3年
176cm78kg 右右
 キレが良い球を投げる能力が高い投手で最速は149km/hを記録する。社会人では制球力も上がり1試合を任せられる投手となっている。  社会人1年目の日本選手権では、初戦の茨城ゴールデンゴールズ戦でB+
深澤元気4年
177cm78kg 右右
 強肩強打の能力が高い捕手C
日本新薬
小松貴志1年
174cm78kg 右右
 チェンジアップ、スライダー、カットファストボールなど多彩な変化球が持ち味だが、身体を使って投げっぷりに良いフォームからのストレートは144km/hを記録し威力がある。 創価高校出身で大学では1年B+
栄光貴1年
184cm81kg 右右
 大学でストレートは150km/hを記録、スライダー、カーブのコンビネーションで打たせて取るピッチングを見せる。B+
中稔真1年
184cm85kg 右左
 恵まれた体格から一発長打を放つ左の長距離砲、4年次は主将 2年次の全国大学野球選手権に6番ライトで全5試合に出場、1,2回戦で2試合連続ホームラン、決勝の亜細亜大学戦では山崎康晃(現DeNA)のB+
西川大地1年
180cm80kg 右右
 高知高校出身。 立命大に入学すると2年生の春、京大戦で8回からリリーフとして登板し、延長10回までの3回をノーヒット2奪三振1四死球に抑えて、勝利に貢献した。 大学4年では桜井俊貴投手に次ぐ2B+
濵田竜之祐1年
186cm90kg 右左
 鹿児島実出身の大型スラッガー、フルスイングの強い打撃で、4番として専修大の26年ぶり優勝に貢献した。B
齋藤弘志1年
170cm68kg 左左
 左のオーバースロー投手 大産大附属出身 小柄ながらスピードは、鋭くコントロールが抜群の投手。 2013年、2014年と東海地区大学野球の2年連続 最優秀投手賞に輝く中部学院大学のエースB-
正木健太郎1年
172cm72kg 右左
 小技も出来るので高校時代から2番打者を任されることが多いが長打力も秘めている 履正社高校時代に2番セカンドで春の甲子園ベスト4まで進出 大学3年春の全国大学選手権では準々決勝・九州産業大学B-
植田弘樹2年
182cm74kg 右右
 関西高校出身。  明治大学では3年生までに、3試合で3打数1安打という成績だったが1日1000スイングの素振りを続け、4年春にはサードで出場すると法大戦では4番を打ち3安打2打点を記録した。B+
大畑建人3年
175cm79kg 右左
 チャンスに強く、確実性もあるスラッガー候補として注目している。1年生では怖いもの知らずの活躍をみせたが、2年生になり苦しんでいる様子。  全国大会で、どのようなバッティングを見せるか注目したい。B+
大森健志2年
173cm80kg 左左
 沖学園出身。大学では2年生の春に優勝を決める九州国際大戦で先発し、5安打完封勝利、初完投初完封で勝利を挙げた。  3年生の春には30イニング無失点を継続している。B+
千葉義浩2年
173cm73kg 右右
 大学日本代表に選出された小柄な強肩捕手 東陵高校時代は1年秋に外野手でスタメンを奪い投手も兼任、2年秋から捕手にコンバート。東北福祉大学では4年春から正捕手の座を獲得、リーグ優勝こそ逃したが大B+
中園洋輔2年
179cm83kg 右左
 法政大では肩強くセカンドまでの送球◎ 打撃は未知数だが捕手としてのセンス高い。B+
高橋直樹2年
170cm70kg 右左
 俊足で落下点までの移動が速い守備範囲の広い小柄な外野手、リードオフマンとして気迫のこもったプレーをする 青葉緑東シニア時代に全国制覇、国士舘高校では1年秋に都大会制覇、選抜甲子園2回戦進出。創C
三木昂2年
右右
 静岡・三島高校出身で高校時は2年生の時に130km/h中盤を記録するまで成長しエースとして活躍した。  関西国際大に入学すると3年秋の開幕戦を延長11回を投げて6安打10奪三振1失点で勝利するC

 

9日 横浜スタジアム(第3試合)

新日鐵住金かずさマジック
川端翔1年
177cm78kg 左左
 投手としては荒削りながら最速140km/hを計測する速球派、打者センス高く4番を打つ、一塁手兼投手 強豪北照高校で1年夏から野手としてベンチ入りし甲子園で代打出場、2年秋は背番号3をつけたB+
岡雄大1年
178cm73kg 右左
 高校1年夏からレギュラーで公式戦通算打率4割以上 投手としても最速144キロ 大学でも1年春からリーグ戦に出場 左右に打ち分けるバッティングと超強肩に注目B+
川名健太郎1年
191cm86kg 右右
 191cm86kgの大型右腕投手。高校時代は3年時もフォーム固めに入った段階でまだまだ課題も多く、プロ9球団がマークをしていた。 大学でもリリーフなどで登板したものの、実績は残せなかった。 期B+
馬場大詩2年
177cm72kg 左左
 中学時代にU−16日本代表のエースの力があるピッチャー! 神戸国際大附属高校では1年春から活躍!B+
宮沢義也3年
181cm85kg 右右
 走攻守三拍子揃った外野手! ガーナ人の父譲りの身体能力の高さで1年から1番打者として活躍!B+
吉田慶司郎1年
190cm80kg 右右
 仙台育英出身の大型右腕、スリークォーターから投げられるストレートは140km/h中盤を記録する。  高校時は130km/h台で大学で成長を見せている。B+
田中克1年
177cm78kg 左左
 4割を超える打率と長距離に打球を飛ばせるパワーを併せ持つバッター。 強肩でコントロールも良く、外野からのストライク送球は持ち味。B-
土門愛大2年
180cm83kg 右右
 社会人一年目で4番を任される注目の強打者B-
新ヶ江一聡1年
174cm71kg 左左
 ストレートは130km/h中盤で、スライダー、チェンジアップを低めに集める好投手左腕。  3年生春までは登板が無く、3年夏もオープン戦で1イニングのみの登板だったが、入学直後から竹田秋利総監督にC
玉井大翔2年
178cm68kg 右右
 旭川実業時代は鈴木駿平(現立正大)と成瀬功亮(2010年巨人育成6位)がおり、公式戦にほとんど登板ができなかった投手が、風張蓮投手(伊保内)などの同期とレギュラーを争って1年生の春季リーグ戦、開幕戦でA
小泉健2年
177cm75kg 右左
 俊足・強肩・巧打の三拍子そろった選手。オールラウンドプレイヤーだが、センターでの守備が際立つ。打球へのチャージの速さや守備範囲などは、すでにプロの一軍レベル。B+
橘朋晃2年
176cm76kg 右右
 右のサイドスロー投手。制球力の良さが持ち味だが1試合2ケタ奪三振も見せる。  福岡県直方市出身で、感田小学校2年生で感田フレンズで軟式野球を始めると、直方二中では直方ジャガーズで硬式野球でプレB+
山田雄太3年
177cm76kg 右右
 常時セットポジションから最速149km/hを計測するストレートを主体とした投球をみせる、変化球はスライダー・カーブ・チェンジアップ等。 東海大望洋高校時代は2枚看板の1人として3年春に千葉大会優B+
片野将大2年
173cm73kg 右左
 シャープなスイングから広角に鋭い打球を放つ強肩巧打のキャッチャーC
JR九州
池田幸樹1年
187cm80kg 右右
 身体能力が高く走攻守三拍子揃っている外野手B+
岩切貴弘3年
187cm84kg 右左
 佐土原高校の攻撃の要 1試合4本のホームランを打つなど宮崎県屈指の左の大砲だB+
緒方雄大1年
 中津南高校出身で福岡教育大では2年生の春に九共大・大瀬良大地投手と投げ合い、見事完封勝利をすると、日本経済大戦でも8安打3奪三振、8回まで完封ペースも9回に2失点したが完投勝利を収めた。B+
諸冨将士2年
193cm80kg 右右
 威力があるストレートと質が高い多彩な変化球を武器に三振が奪える大型右腕!B+
犬塚慶1年
180cm73kg 右左
 運動センス抜群の外野手C
菊地翔太7年
186cm90kg 右右
 岩手県水沢市出身で小学校4年生で野球を始める。 東水沢中学校では野球部でプレーし、2年生の秋には県ベスト8  一関学院に進むと1年生で早くもチームのエースとなり、2007年秋季岩手県大会の1回B+
佐野洋樹4年
180cm76kg 右右
 強肩と正確なスローイングが魅力の捕手。4番としても3年春に2打席連続弾を放つなど高校通算11本塁打。 宮城県出身で小学校の時に黒松フレンズでプレー野球を始めると、加茂中学校から一関学院に進学したB+
白鳥翔3年
186cm87kg 右右
 186cm87kgの大型右腕投手、球速は139kmだがプロが既に注目している。 栗原市立金成中学校時代は、軟式野球部に所属。 一関学院に入学すると2年生となった2012年の春季大会・水沢商戦でB+
原口大陸3年
179cm76kg 右右
 走攻守三拍子揃った遊撃手。1年春から4番を打つ。 長打力があり左右どちらにも長打を打て選球眼が良さもある。B+
吉田奈緒貴5年
175cm72kg 右左
 小柄だが頑丈な体でスリークォーターからの強い腕の振りで、ストレートは147kmをマーク、また腕の振りから回転の多い変化球も投げ、スライダーは縦に大きく曲がるものと、横に小さく曲がる2種類の変化を持ってB+

 

9日 大田スタジアム(第1試合)

鷺宮製作所
安達大貴1年
182cm85kg 右右
 181cmの長身から146kmのストレートを投げる本格派投手で2年生の時に活躍をみせた。 3年生となり注目されたが、肩を痛めて制球を乱し敗退した。 ストレートとスライダーを軸に決め球のカーブとB+
山原泰士1年
178cm84kg 右右
 PL学園出身の内野手で、大学では3年生で大学野球選手権に出場し、8番ショートで出場すると、初戦の西日本工大戦と準決勝の愛知学院大戦でホームランを放った。B+
齋藤英輔3年
178cm76kg 右両
 腰を低くしタメを作ってのストレートは力があり、シュート系の球で右打者のインコースを突くピッチングを見せる。  大学ではスライダーに磨きがかかり、リリーフで登板した時は150km近いストレートとスライA
中山俊2年
176cm75kg 右右
 リーダーシップを感じさせる雰囲気のある選手で抜群の脚力とフットワークの良い内野守備の持ち主 駒沢苫小牧高校・東日本国際大学で主将を任される。南東北大学リーグでは3年春・4年春に盗塁王、4年春は優A
渡辺政孝2年
178cm85kg 右右
 九州学院出身の右腕、安定した下半身から余裕のあるフォームで速球を投げ込む。巨人・菅野智之投手に近い感じ。B+
西村純季2年
180cm72kg 右右
 兄の優希選手はストレートは140kmを超えスライダーもキレのある球を投げていたが、純季投手はストレートは130km中盤くらい、しかしスライダーはキレがあり三振を奪えている。  まだプロ入りクラスのC
野口亮太2年
163cm57kg 左左
 2年生となった2009年の春の選抜大会、1回戦の南陽工戦に先発、三振7つを奪うものの8安打を浴びて3-4で敗戦した。春季大会でも関東大会に出場するものの、1回戦の横浜商大戦では0-1で敗戦している。C
JX-ENEOS
鈴木健矢1年
176cm64kg 右左
 すべての球が横から投げられ変化する。 選抜では初戦岡山理大付属戦8回から無失点の好投した 春のセンバツで背番号1。木更津総合右のエース。 県大会では背番号13。千葉県一次予選まではオーバースロB+
百瀬雅也1年
168cm69kg 右左
 50m5.8秒の足があり、2年秋には公式戦12試合で14盗塁を記録したスピードスター。1番打者として出塁し、相手投手を足でかき乱す。B+
谷田成吾1年
183cm86kg 右左
 左の長距離砲で、特に逆方向の打球がぐんぐん伸びスタンドインする。インコースを強く振りぬいたときの打球は先輩の高橋由伸選手のフォームに似ている。 守備では外野でゴロを後逸するなど、ややスカウトをがっかA
内田聖人1年
178cm78kg 右右
 140kmの伸びのあるストレートを投げ、真っ向勝負をする強気の投手。制球に課題があり四死球が多い。そこで粘りの投球ができないと苦しくなる。  ただし、ストレートで空振りを奪える力は今後の成長が期待でB+
齋藤俊介1年
175cm75kg 右右
 2012年秋季新人戦の3位決定戦 vs早稲田大学でリリーフ登板 MAX147km/h を計測した 癖のないフォームから140km/h台前半のストレートとキレのあるスライダー、フォークで勝負するB+
西島隆成1年
178cm78kg 左左
 140kmのキレの良いストレートでバッターを詰まらせる左腕投手。2年生の秋にノーヒットノーランを達成した。 北海道小樽市出身で小樽望洋台小学校の3~6年生の時はアルペンスキーの天狗山レーシングにB+
塩見泰隆1年
179cm74kg 右右
 走攻守揃っている選手C
糸原健斗2年
175cm77kg 右左
 島根県雲南市出身で、小学校2年生から捕手として野球を始めた。  大東中学校では野球部に所属し三塁手、軟式野球だった。  開星高校に進学すると高い打撃センスを発揮し、1年生の秋季中国大会では9A
中野ジャスティン2年
181cm71kg 右右
 神奈川県生まれ、小学校2年で野球を始め、南林間中では2年時に全国大会ベスト16の成績を残す。  向上高校では神投手(神奈川大)、安斉投手(横浜ベイスターズ)などの控えとして1年秋からベンチ入りし、2A
江口昌太4年
182cm80kg 右右
 きれいなフォームから145キロを超えるストレートが魅力、低めへのコントロールが課題、将来性抜群の選手B+
岡部通織2年
179cm82kg 左左
 中学時代に中学日本代表に選ばれた強打者! 帝京高校ではケガで伸び悩んだが3年時には4番打者として活躍! 立教大学ではケガも完治し成長!B+
高梨雄平2年
176cm74kg 左左
 コンパクトなテイクバックからキレの良いストレートとスライダーを投げ、ストレートは143kmをマークする。タイミングを外すカーブ、チェンジアップの効果的に使えて、試合を作れる投手。B+
竹内惇2年
182cm82kg 右左
 早慶戦でも複数のホームランを打った、ホームランも打てる内野手B+

 

9日 大田スタジアム(第2試合)

JFE東日本
川端晃希1年
177cm78kg 右右
 大阪桐蔭出身で、高校時代から実戦経験を積み安定したリードが光る。B+
小倉貴大1年
170cm66kg 右左
 明治大学の強力クリーンナップにつなぐシュアなバッティングが売りの2番バッター! 打ってよし、送ってよし、エンドランもスクイズもおまかせだ!C
小峰弘樹3年
183cm85kg 右右
 旧姓は高橋弘樹選手。家族の事情により2014年から小峰弘樹選手となる。  拓大紅陵から拓殖大に進むと、拓殖大4年春は東都2部リーグで3本塁打、打率.316、9打点を挙げ、チームを1部に昇格させるA
江川恭介2年
174cm64kg 右右
 出所の見辛い右サイドからAVG135km/h前後のストレート、スライダー、カーブ、シュート、MAX142km/hを計測する 東海大相模高校時代は一二三慎太に次ぐ2番手で目立たなかったが、国際武C
大家淳徳2年
179cm72kg 左左
 元メジャーリーガー、大家投手の親戚。  138kmながらキレのある速球が武器の左腕投手。C
長友昭憲2年
173cm89kg 右右
 幕張本郷中ではポニーリーグの千葉ジャガーズに所属し、2年夏に日本選手権で優勝を果たしている。  東海大望洋では長田投手(現横浜ベイスターズ)などハイレベルな先輩投手とともに成長し、2年秋の新チC
JR東日本東北
近藤正崇1年
183cm80kg 右右
 しっかりとした安定した下半身があり、ストレート変化球共に大崩れはしない。182cmから投げられる球は思ったほど速くは無いが、バットを押し返す重さがある。  スライダー、カットといった変化球で打たせてB+
重野雄一郎1年
182cm82kg 右右
 大学4年の春に1部に昇格すると、1番バッターとして打率.351を記録して出塁し、クリーンナップにチャンスを作った。182cmの大型外野手だが、足もある。B+
高崎健太1年
165cm71kg 右左
 小柄ながら鋭いスイングでパワフルな打球を飛ばす 1部復帰となった13年春 vs國學院大学2回戦に3番レフトで出場するとライトへ豪快なツーランホームランを放ち勝利に貢献した。B+
田代大智2年
176cm73kg 右右
 ガッチリとした体格からドッシリとしていて力強いスイングから鋭い打球を放ち広角に長打が打てる強打者B+
田中一也2年
183cm81kg 右左
 147kmをマークし急成長を見せた右腕でスライダーも素晴らしい本格派。プロも将来性を高く評価している。腰を低く落として左足を前に踏み込むフォームは少し無理をしているようにも見えるが、大学の高いレベルでB+
月田雄介2年
175cm75kg 左左
 巨人・杉内俊哉を意識したフォームからコントロール良く変化球を低めに集めるピッチング スライダー、カーブ、チェンジアップ チェンジアップのキレが良い 秋の六大学新人戦では9回2安B+

 

 

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