2016年高校野球選手権ニュース

高校野球ドラフトニュース

作新学院・今井達也投手、5試合すべてで150キロ越え、藤浪晋太郎投手クラス

夏の甲子園大会、優勝したのは作新学院だった。エースの今井達也投手はこの日も最速152キロを記録し、登板した5試合すべてで150キロ越えを記録した。
高校野球ドラフトニュース

北海高・大西健斗投手、大学でも野球を続ける

夏の高校野球、決勝戦は作新学院が7-1で北海を下し、優勝をした。敗れた北海のエース・大西健斗投手は3回戦から右肘の痛みがあり、登板の時は痛み止めを薬を飲んで登板していた。大西投手は元々は商社で活躍したいという夢があったが、大学でも野球を続け...
高校野球ドラフトニュース

侍ジャパンU18代表予想

今日の夏の甲子園決勝後に、8月30日から台湾で行われるアジアU18選手権に出場するメンバーが発表されると思われます。その予想をしてみたいと思います。あくまで予想です!
ドラフト番付

ドラフト番付、2016年高校野球・夏の甲子園場所

夏の高校野球で活躍した選手のドラフト番付を付けました。
高校野球ドラフトニュース

作新学院・入江大生投手が145キロ、元エースにも十分力あり

決勝まで勝ち進んだ作新学院、エースの今井達也投手が今大会に152キロを出し、BIG3に仲間入りしてBIG4と呼ばれるようになったが、春の大会までエースを務めていた入江大生選手の投球にも注目されていた。
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秀岳館が敗退、九鬼隆平選手はプロ入り視野に進路を相談、明徳・古賀優大選手の進路にも注目

夏の高校野球は準決勝が行われ、秀岳館は北海に、明徳義塾は作新学院に敗れて姿を消した。プロ注目の捕手、九鬼隆平選手と古賀優大選手の進路が注目される。
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夏の高校野球2016、準決勝の組み合わせと注目選手

夏の甲子園大会は大詰め、準決勝2試合のカードと注目選手です。
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北海・大西健斗投手、明徳義塾・中野恭聖投手が好投、ベスト4進出

北海高校の大西健斗投手と、明徳義塾の中野恭聖投手がそれぞれ好投し、チームをベスト4に導いた。
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作新学院・今井達也投手は3試合完投で9回に152キロ記録、入江大生選手は3試合連続弾

作新学院が準々決勝で木更津総合を下し、ベスト4進出を決めた。今大会のヒーローとなった今井達也投手は、この日は疲れを見せたものの9回に152キロを記録する驚異的な投球を見せ、早川隆久投手との投げあいにも勝利した。
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鳴門の145キロエース・河野竜生投手は社会人入りへ

木更津総合・早川隆久投手や常総学院・鈴木昭汰投手と同様に、1年生の時からエース格として活躍していたのが鳴門の河野竜生投手。この日は7回を投げて10安打を許し3失点、明徳義塾との四国対決に敗れ高校野球を終えた。卒業後は社会人でプレーし3年後の...