北海道日本ハムのドラフト当日ニュースのまとめ!

北海道日本ハムドラフトニュース

北海道日本ハムのドラフト当日のニュースをこちらでまとめます!新しいニュースが入り次第、記事を追加します。

スポニチによると北海道日本ハムが新日鉄広畑の深水崇弘投手を指名候補に入れていることがわかった。深水投手は148kmの速球派投手で東亜大から新日鉄広畑に進んで4年目の25歳、昨日の都市対抗・バイタルネット戦で8回から2イニングを投げて無失点、145kmをマークしている。先発・リリーフどちらでもこなせる投手でフル回転での活躍に期待だ。

またニッカンスポーツによると1位は野村祐輔投手の可能性が高く、2位以降では帝京高・松本剛内野手や中京学院大・菊池涼介内野手などの即戦力・将来性の内野手や塔南高の駒月仁人捕手、唐津商・北方悠誠投手や星稜・西川健太郎投手、JR北海道・武藤好貴投手なども候補に残っている模様。投手だけでなく、捕手、内野手、また即戦力だけでなく将来性も考慮しまんべんなく補強を目指す。

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オリックス 4年ぶり育成ドラフト参加、10人前後指名か - 

将来の主力選手の育成へ参加を決めたもので岡田監督は「一芸秀でた選手?そうなると思う」と明かした。非凡な長打力を兼ね備えている熊本国府・稲倉大輝外野手(18)らを候補に挙げた。今回のドラフトでは育成を含めて10人前後を指名する予定だ。 をご覧ください。

ハム1位は明大・野村、2位以下の戦略は… - ニッカンスポーツ・コム

日本ハムは、1位指名で先発投手を獲得できた場合、野手陣の補強をメーンにシフトしそうだ。帝京・松本剛内野手(3年)、中京学院大・菊池涼介内野手(4年)、塔南・駒月仁人捕手(3年)らが上位候補にリストアップされている。高校生投手では唐津商・北方悠誠投手(3年)、星稜・西川健太郎投手(3年)らの評価が高い。また、地元北海道では社会人のJR北海道・武藤好貴投手(24=中京大-札幌藻岩高出)もリストに残っている。 ニッカンスポーツ・コム ?>をご覧ください。

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