春季高校野球(2016)関東大会の対戦カードと注目選手一覧

 5月21日から開催される、春季高校野球関東大会の対戦カードとカード毎の注目選手をまとめました。この他の注目の選手や情報の修正があればお寄せください。よろしくおねがいします!

 

21日 上毛新聞敷島球場(第1試合)

前橋高校
千木良朱吏3年
168cm62kg 右左
  逆方向へのバッティングが持ち味 C
石岡第一高校
       

 

 

21日 上毛新聞敷島球場(第2試合)

関東第一高校
石田優太2年
180cm75kg 右右
  守備は流れるように綺麗なフィールディング 打撃では失投は持っていく長距離バッター B+
高橋晴2年
184cm76kg 右右
  1年生時に明治神宮大会で背番号18。 江戸川中央リトルシニア出身。 B-
小川樹2年
173cm79kg 右右
  1年生時に明治神宮大会で背番号11。 取手リトルシニア出身。 C
本橋慶人3年
167cm64kg 右右
  15Uアジア・チャレンジマッチ2013の代表選手。江東ライオンズ出身。 B+
佐藤奨真3年
175cm68kg 左左
  左腕から135キロ前後の速球とキレのあるスライダー、曲りの大きいカーブで勝負する技巧派左腕。 制球力もあり、打ち難さもあり、まとまりもある投手なので、ゲームメイクが期待できる存在。 B
佐藤佑亮3年
171cm75kg 右右
  2年生次に夏の甲子園にて背番号12でメンバー入り。取手リトルシニア出身。 B
河合海斗3年
169cm70kg 右右
  明治神宮大会では背番号1。 荒川シニア出身。 B-
宮本瑛己3年
177cm71kg 右左
  明治神宮大会では背番号8。 江戸川中央リトルシニア出身。 B-
村瀬佑斗3年
174cm70kg 右右
  明治神宮大会では背番号6。 新宿リトルシニア出身。 B-
山川新太3年
175cm70kg 右右
  明治神宮大会では背番号4。 船橋リトルシニア出身。 B-
山室勇輝3年
173cm74kg 右右
  明治神宮大会では背番号5。 横浜北リトルシニア出身。 B-
米田克也3年
170cm73kg 右左
  明治神宮大会では背番号3。 江戸川中央リトルシニア出身。 B-
竹井丈人3年
181cm89kg 右右
  2年生次に夏の甲子園にて背番号18でメンバー入り。船橋リトルシニア出身。 C
日大高校
池内理久2年
173cm63kg 右右
  力強い腕の振りでボールに勢いがある C
黒木恋3年
170cm65kg 右右
  2014年神奈川県秋大会では背番号7を背負い主に2番レフトで活躍。野球センス抜群。 東橘中学時代には1年入学早々にレギュラーを勝ち取り、3年生時には主将として春の神奈川県県大会にも出場している。また B+
森井徹平3年
右右
  コントロールも良く細かいことができる器用な投手。 B-

 

 

21日 桐生球場(第1試合)

二松学舎大付高校
市川睦2年
181cm75kg 左左
  1年夏から二松学舎大付でスタメンを獲得したアベレージヒッタータイプの左打者、夏大会前の練習試合では5試合連続本塁打を放つなど長打力も兼ね備える 2年春からは投手も兼務、準々決勝/八王子高校戦では B+
遠藤聖生2年
184cm93kg 右右
  堂々とした体格からの鋭いスイングで長打を放つ打撃が魅力の右の大砲候補 二松学舎大付属では1年夏からベンチ入り B
永井敦士2年
176cm90kg 右右
  1年秋から二松学舎大附属で4番を任される強打の右打者、50m6.06秒 で走る俊足も持っている 1年秋の東京都大会決勝の関東一戦では3打数3安打、左腕投手からライトスタンドへ本塁打を放った B
大江竜聖3年
173cm65kg 左左
  しなやかな腕のふりからキレが良い球を投げるピッチャー。 1年生夏の甲子園で1年生バッテリーで出場し、その後2年生でも成長を見せ最速148キロを記録した。 A
今村大輝3年
172cm74kg 右右
  物怖じせずに味方を鼓舞する気遣い型のキャッチャー、上級生を強気にリードし二松学舎念願の甲子園初出場を1年にして果たした 1年生の5月から正捕手。1年夏の東東京大会決勝の帝京戦で3点差の7回1死1 B+
島根寛人3年
168cm58kg 右右
  「守りの二松」の要の一人。身長168センチ、体重60キロの小さな体は、抜群の運動量で打球をさばく。「甲子園では失策をなくし、大江(竜聖投手)を支えたい」と1日60本のノックで汗を流す。 秋の東京大会 C
橋本雅哉3年
183cm80kg 右左
  秋の東京大会は打率1割9分2厘と苦しんだ。183センチの恵まれた体。バットを軽く振っただけで、球が遠くに飛んでいく。 C
平野智也3年
165cm67kg 右左
  チーム一番の成長株だ。入学時から体重が15キロも増えたにもかかわらず50メートル走のタイムは6秒2のまま。打席に立てば鋭い当たりを連発する。 中学生まで右打ちの二塁手だったが、入学後、強肩を買わ C
三口英斗3年
162cm59kg 右左
  1年夏ではセカンドのレギュラーとして、東東京大会で打率.400をうち甲子園出場に貢献した。 C
前橋工業高校
高草木諒3年
170cm58kg 右左
  ズバ抜けた俊足と肩の強さが持ち味 C
中林幹弥3年   能力が高い選手。 前橋工業高校2年時には北関東選抜に選ばれた。 C

 

 

21日 桐生球場(第2試合)

浦和学院高校
渡邉勇太朗1年
188cm75kg 右右
  188cmの長身から柔らかいフォームで最速135km/h前後のストレート、スライダー、カーブ、チェンジアップを投じる 羽生東中学時代に全国大会出場  
河村亮太2年
175cm66kg 右右
  勢いがある直球を投げるポテンシャルが高いピッチャー!!! B
杉山翔2年
175cm73kg 右右
  すげぇパワフルでスイングスピードが速いしマジすげぇよ B
山本晃大2年
177cm70kg 右右
  めっちゃ能力が高いしめっちゃすげぇ選手やで B-
家盛陽介2年
172cm61kg 右左
  野球センス抜群で能力が高い選手 C
梶山直暉3年
171cm75kg 右左
  左右に打ち分けるバッティングセンスがあります 中学時代さ湘南クラブで活躍しジャイアンツカップ出場 又選抜チームにも選出されてます。 今後は体が大きくなれば楽しみな選手です。 B+
幸喜勇諮3年
178cm75kg 右左
  1年生ながら明治神宮大会では背番号8。 B+
榊原翼3年
179cm80kg 右右
  躍動感がありダイナミックなフォームで勢いがある球を投げるピッチャーです。 B+
諏訪賢吉3年
175cm73kg 右左
  1年生ながら明治神宮大会では背番号5で出場すると、2年生春の選抜では1番打者として大活躍を見せた。  守備では安定した捕球と強い送球ができ、足、打撃もある。 B+
辻二郎3年
177cm65kg 右右
  ポテンシャルが高いピッチャー B+
桑原魁利3年
187cm90kg 右右
  明治神宮大会では背番号15でベンチ入り。体格にも恵まれており今後の展開に注目。 C
日本航空高校
片岡優大3年
174cm68kg 右右
  躍動感のある投球フォームから最速140km/h台前半のストレート、スライダー、ドロップ等を投げ込む小柄な本格派、柔軟性の高さを感じさせる 2年生エースとして出場した春季山梨大会では準々決勝の都留 B+
川上蓮3年
179cm70kg 右右
  サイドスローの変則で、球はあまり速くないが、コントロールはそこそこいい。2015年山梨春季大会一回戦でクローザーをつとめてた! B
中渕蓮3年
左左
  今夏は2年生ながら日本航空の切り込み隊長としてかつや。 広角に長打も打てる。 B

 

 

22日 上毛新聞敷島球場(第1試合)

東海大甲府
小野寺瑞生1年
183cm93kg 右右
  地肩の強さを生かして力強い腕の振りで勢いがあるボールを投げるピッチャーでパワフルなバッティングも魅力。 A
渡部雄大1年
179cm81kg 左左
  函館港西リトルシニアでは130キロを超す速球と、カーブ、チェンジアップ、スライダーなど5種類の変化球を投げ、アウトコースのコントロールが良く、出し入れができる。 3年時のシニアの全国大会では万波 B+
濱将乃介1年
180cm75kg 両右
  大阪福島シニア出身のスイッチピッチャー  
亀田啓太2年
180cm80kg 右右
  東海大甲府で1年春からベンチ入りを果たした恵まれた体格の大型強肩捕手、1年夏前でセカンド送球最速1.96秒 高校進学時に40~50校の誘いがあった逸材、東海大甲府の村中秀人監督もポテンシャルは清 A
沖野谷翔太2年
180cm72kg 右右
  東海大甲府で1年春からベンチ入りを果たした50m6秒フラットの俊足と遠投100mの肩を持つ大型内野手 B+
内藤武人2年
183cm70kg 左左
  勢いがあるストレートと多彩な変化球! B+
秋江諒摩2年
171cm66kg 左左
  大垣ボーイズ出身。中学時代にはU-15野球日本代表に選出。 C
大岡稜3年
177cm70kg 右右
  体幹がしっかりとしていて体に力があり能力が高い選手。 滋賀県立安曇川中学時代は大津瀬田レイカーズボーイズに所属しエースで4番、ピッチャーで登板しない日は4番でショートを守りチームの中心選手で全国 B+
菊地大輝3年
180cm83kg 右右
  ガッチリとした幅のある体型からオーソドックスな投球フォームで140km/hを超えるストレート、スライダー、カーブ、フォーク 東海大甲府では1年秋からエースで抜群の安定感を見せている 1年秋 B+
福武修3年
176cm66kg 右左
  2年春の練習試合で、早大学院戦で満塁ホームランを放つ。遊撃手としても期待が高い。 B+
松岡隼祐3年
180cm87kg 右右
  湘南クラブで2年の時から4番ジャイアンツカップ優勝にも貢献した。 中学時代にホームラン20本放った逸材。 高校進学時には、30校を超える高校から誘いがあったが、先輩中日ドラゴンズ高橋周平の東海大甲 B+
松葉行人3年
176cm69kg 右左
  素晴らしいチェンジアップで凡打の山を築く 腕の振りもよく 打撃も非凡 かっこいい 旭中の軟式出身 B+
花咲徳栄高校
綱脇慧2年
  東京城南ボーイズでプレーし、花咲徳栄に進学。1年生の時は球速も120キロ台で夏の甲子園もスタンドからの応援、公式戦の登板もなかったが、その秋から急激に成長し135キロを記録している。 B
清水達也2年
178cm66kg 右右
  直球はノビがあり球威がある B-
高橋昂也3年
179cm81kg 左左
  最速143km/hのキレの良い直球は空振りを奪うことができる球、インステップを矯正し制球が良くなった。  2年春の東海大仰星との練習試合で15奪三振でノーヒットノーランを達成し、夏の大会では初戦で2 A
岡崎大輔3年
182cm70kg 右左
  野球センス抜群、運動能力が高い 2年夏の甲子園では13打数6安打を記録、また秋季関東大会の初戦・樹徳戦でもタイムリー2ベースなど3安打、8回にはセーフティバントでチャンスを作り、サードに進むとホーム B+
隈本達也3年
187cm84kg 右左
  一際目を引く恵まれた体格から長打を放つ左打者、2年秋から4番打者 花咲徳栄高校では2年秋からベンチ入り。埼玉大会決勝/浦和学院戦では公式戦初本塁打となる3ラン本塁打をライトスタンドへ放った B+

 

 

22日 上毛新聞敷島球場(第2試合)

前橋育英高校
根岸崇裕2年
190cm77kg 右右
  角度と勢いがある球を投げる B+
丸山和郁2年
左左
  足が速くバットコントロールもうまい C
森田健斗3年
177cm89kg 右右
  右打席での豪快なバッティングが持ち味 B
小川龍成3年
171cm62kg 右左
  運動センス抜群でフットワークが良く抜群の守備と広角に鋭い打球を放つ能力が高い選手 C
佐藤優人3年
180cm80kg 右右
  前橋育英のエース候補。 2年次には北関東選抜チームに選出。 C
青藍泰斗高校
中山誠吾2年
185cm72kg 右左
  運動センス抜群!!! B-
石川翔2年
178cm75kg 右右
  普段は外野手だが投手としてマウンドに上ると、2年春季大会の高根沢戦では145キロを記録し、7回4安打6奪三振2四死球で無失点と好投を見せた。 B+
板垣理音3年
182cm81kg 右右
  体幹がしっかりしていて力がある球を投げるピッチャーだよ。 B+
御田智大3年
168cm66kg 右左
  広角に鋭い打球を打てるセンス抜群の選手 C
岸野和斗3年
172cm65kg 右右
  130キロ前半のストレートとで低めに集めて打たせていく。武器はキレのあるスライダーを投げ分け打者の手元で落ちていくので中々打ちにくい。 C

 

 

22日 桐生球場(第1試合)

東海大望洋高校
金久保優斗2年
173cm62kg 右左
  勢いがある球と曲がりが大きなカーブのコンビネーションが良い投手 B-
塚本翼2年
174cm63kg 右左
  力強い腕の振りから勢いがあるボールを投げるピッチャーでバッティングも良く投打に能力が高い選手です。 B-
島孝明3年
180cm80kg 右右
  3年春の練習試合で145キロ以上を投げ、春県大会では153キロ、1回2奪三振に抑えた。 能力が高いピッチャー! B+
峯尾京吾3年
175cm77kg 右左
  野球センス抜群で能力が高いキャッチャーだよ。1年生で背番号2を背負い、甲子園に出場する。 B+
倉石匠己3年
182cm85kg 右左
  レフト方向にもホームランが打てる大型スラッガー  
石岡第一高校
       

 

 

22日 桐生球場(第2試合)

常総学院高校
陶山勇軌2年
177cm65kg 右左
  常総学院に入学してすぐに外野手のレギュラーを獲得、春季茨城大会決勝では2番で出場し4打数3安打を記録、50m6.0秒の足で2ベースヒットにするなど走力が素晴らしい。 A
宮里豊汰2年
173cm80kg 右右
  中本牧シニア出身のスラッガー、1年生で常総学院の4番に座り、秋季高校野球関東大会決勝の木更津総合戦では6回に3ランホームランを放つなど2打数1安打4打点の活躍を見せた。 A
大曽根伸哉2年
174cm67kg 右右
  第2回 IBAF 15U 野球ワールドカップに日本代表メンバー。取手ファイトクラブ出身。 B+
小林克弘2年
172cm65kg 右右
  第2回 IBAF 15U 野球ワールドカップに日本代表メンバー。土浦霞ヶ浦ボーイズ出身。 C
樫村雄大3年
178cm83kg 右右
  1年生ながらがっしりした体格で135km/hの重い球を投げる。カーブ、スライダー、フォークなど変化球もあり、同じ1年生の鈴木と交互に先発、リリーフで登板する。 B+
清水風馬3年
178cm83kg 右右
  鋭いスイングから勝負強い打撃を見せ、1年生で常総学院のサードで出場する。秋の関東大会はエラーなどで交代させられたが、素質の高い選手。 B+
鈴木昭汰3年
175cm68kg 左左
  130km/h前後のストレート、スライダー、カーブを低めに集める実戦的なサウスポー 1年春の準決勝・水戸工業戦に先発し3回途中まで無失点、夏は背番号19で1年生で唯一のベンチ入り。土浦霞ヶ浦ボ B+
荒祐広3年
170cm67kg 右右
  2年次に春のセンバツにて背番号15でメンバー入りを果たす。 C
石川大3年
170cm75kg 右右
  キレのいいスイングでポテンシャルの高い選手 中学時代は今村と3番4番のコンビだった C
有村恒汰3年
172cm70kg 右右
  50m6秒の俊足で盗塁を多く記録する、小技も巧く器用な打撃で1.2番を打つ機会が多い 中学までは軟式で投手として活躍、高校から内野手に転向した  
千葉黎明高校
川口廉3年
182cm67kg 右左
  182cmのスラッとした体から、腕をしならせて投げるきれいなフォームで投げる。ストレートの球のキレはあり、1年生ながら千葉県NO1とも呼ばれた。  変化球の精度には課題があり、これから体を強くして強 B+
十和田圭介3年
178cm63kg 右右
  勢いがあるボールを投げる B

 

 

22日 高崎城南球場(第1試合)

横浜高校
万波中正1年
188cm90kg 右右
  体にバネがあり身体能力が高く攻守ともにレベルが高い選手で投手としても地肩の強さをいかして勢いがある球を投げる A
長南有航1年
183cm77kg 右左
  大型外野手として期待されている。 横浜高校では1年生の4月の春季大会でスタメン出場すると、センター方向にホームランを放ち、デビュー戦でいきなりホームランを放った。 B+
斎藤大輝1年
右左
  戸塚シニア時代はジャイアンツカップにも出場した。 横浜高校では1年生の春から1番セカンドとして出場している。 高い打撃と守備のセンスを平田監督も評価している。 B
杉本龍1年
176cm66kg 右左
  抜群のバッティングセンスを誇り広角に鋭い打球を放つ能力が高い好打者  
福永奨2年
177cm77kg 右右
  横浜高校で1年秋に正捕手を獲得した強肩捕手、肩の強さに限れば全国トップクラスだと思われる。 2年春は2桁背番号となったが、県決勝の日大高校戦ではスタメン出場しレフトスタンドへ2点本塁打を放ち優勝 A
増田珠2年
177cm73kg 右右
  強肩強打俊足で能力が高い 地肩の強さをいかしてピッチャーとしても力がある球を投げる 侍ジャパン15U代表の4番を打った逸材。横浜高校では1年春から1番バッターとしてレギュラーで出場し、渡辺監督 A
奥村京平2年
178cm76kg 右右
  178cmの長身からキレのいいストレートを投げる。瀬戸シニアの二枚看板の一人として、チームを全国へ導くなど成績もいい。横浜では期待できる逸材なのだ。これからが期待できる選手。また、がっちりとした下半身 B+
藤平尚真3年
186cm79kg 右右
  千葉市リトルシニアでエースとして活躍し、15U日本代表に選ばれる。  中学で身長も184cmの身長があり140km/hを記録する。成長が楽しみな投手。 A
公家響3年
180cm78kg 右右
  中学時代はボーイズ世界大会の日本代表4番打者、現在のポジションは三塁手or一塁手 横浜高校では1年春から公式戦に出場、1年夏は3回戦の荏田戦に代打で出場しライトにランニング3点本塁打を放った、1 B+
戸堀敦矢3年
180cm77kg 右右
  鋭くてフォロースルーが大きなスイングをする能力が高い選手だよ。 B+
石川達也3年
178cm68kg 左右
  ここぞの場面では140km/hを計測するストレートを投じる度胸満点のサウスポー、牽制やフィールディングも高いレベルで実践する。 走者なしの場面では120km/h台後半のストレート、スローカーブ、 B
村田雄大3年
185cm78kg 左左
  長身の大型選手だが 力任せではなくシュアな打撃で 逆方向へ長打を放つ打撃の巧さを持っている左打者 横浜高校では1年秋からスタメンを獲得、3年春の神奈川県大会では4番を打ち優勝に貢献した、準々決勝 B
遠藤駆3年
171cm60kg 右右
  運動センス抜群で走攻守三拍子揃っている能力が高い選手 C
濱野大空3年
167cm70kg 右右
  都筑中央ボーイズ出身。15Uアジア・チャレンジマッチ2013代表に選出された経歴を持ち、将来がきたいされる。 C
健康福祉大高崎高校
安藤諭2年
181cm73kg 右右
  健大高崎一年生大型キャッチャー 角度ある2塁送球は正確で速い バッティングセンスも良い B+
永渕遼2年
183cm74kg 右右
  走攻守三拍子全て揃った選手。ボールを飛ばすことに関しては、高校トップレベルでは、ないだろうか。 全国大会の懸かった試合で92メートルのスタンドに豪快なアーチを打った全国大会でも活躍した健大高崎注目の B+
安里樹羅2年
171cm68kg 右左
  運動センス抜群で能力が高い選手でございます。 B-
渡口大成2年
173cm74kg 右右
  体にバネがあり運動能力が高く攻守にレベルが高い選手! B-
石毛力斗3年
173cm65kg 左左
  キレが良い球を投げるピッチャーだよ。 B+
金城廉3年
175cm75kg 右右
  体にバネがあり身体能力が高い外野手! B+
宮本隆寛3年
165cm69kg 右左
  中学3年の夏に「野茂ジャパン」15人の一人に選ばれ、米国遠征に参加した。 期待の新人として1年生大会(若駒杯)後はAチームに所属。現在はリリーフとして登板することもある。得意とするのは打者を惑わせる C
大平幸輝2年
175cm73kg 右右
  リトルリーグ時代から、強肩強打のバランスの良い選手。  

 

 

22日 高崎城南球場(第2試合)

文星芸大付属高校
小野貴照3年
167cm76kg 右右
  文星芸大付属の正捕手候補。 2年次には北関東選抜チームに選出。 C
神戸裕二郎3年   野球センス抜群外野手 C
佐藤良亮3年
173cm65kg 左左
  文星芸大付属の左腕。 2年次には北関東選抜チームに選出。 C
二松学舎大付高校
市川睦2年
181cm75kg 左左
  1年夏から二松学舎大付でスタメンを獲得したアベレージヒッタータイプの左打者、夏大会前の練習試合では5試合連続本塁打を放つなど長打力も兼ね備える 2年春からは投手も兼務、準々決勝/八王子高校戦では B+
遠藤聖生2年
184cm93kg 右右
  堂々とした体格からの鋭いスイングで長打を放つ打撃が魅力の右の大砲候補 二松学舎大付属では1年夏からベンチ入り B
永井敦士2年
176cm90kg 右右
  1年秋から二松学舎大附属で4番を任される強打の右打者、50m6.06秒 で走る俊足も持っている 1年秋の東京都大会決勝の関東一戦では3打数3安打、左腕投手からライトスタンドへ本塁打を放った B
大江竜聖3年
173cm65kg 左左
  しなやかな腕のふりからキレが良い球を投げるピッチャー。 1年生夏の甲子園で1年生バッテリーで出場し、その後2年生でも成長を見せ最速148キロを記録した。 A
今村大輝3年
172cm74kg 右右
  物怖じせずに味方を鼓舞する気遣い型のキャッチャー、上級生を強気にリードし二松学舎念願の甲子園初出場を1年にして果たした 1年生の5月から正捕手。1年夏の東東京大会決勝の帝京戦で3点差の7回1死1 B+
島根寛人3年
168cm58kg 右右
  「守りの二松」の要の一人。身長168センチ、体重60キロの小さな体は、抜群の運動量で打球をさばく。「甲子園では失策をなくし、大江(竜聖投手)を支えたい」と1日60本のノックで汗を流す。 秋の東京大会 C
橋本雅哉3年
183cm80kg 右左
  秋の東京大会は打率1割9分2厘と苦しんだ。183センチの恵まれた体。バットを軽く振っただけで、球が遠くに飛んでいく。 C
平野智也3年
165cm67kg 右左
  チーム一番の成長株だ。入学時から体重が15キロも増えたにもかかわらず50メートル走のタイムは6秒2のまま。打席に立てば鋭い当たりを連発する。 中学生まで右打ちの二塁手だったが、入学後、強肩を買わ C
三口英斗3年
162cm59kg 右左
  1年夏ではセカンドのレギュラーとして、東東京大会で打率.400をうち甲子園出場に貢献した。 C

 


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