宇都宮工・星知弥投手、145kmで3奪三振パーフェクトリリーフ!

高校野球ドラフトニュース 2012年ドラフトニュース

 関東NO1投手、宇都宮工の星知弥投手が準々決勝の那須清峰戦で5-0の8回から登板すると、145kmを記録したストレートで3奪三振、9回までの2イニングをパーフェクトに抑えた。

 星投手は「今日はコントロール重視。ストレートは8割くらいの力で投げました」と話し、145kmをマークしてもまだ8割の力とコメントしている。準々決勝、決勝では先発が予想される。どんなピッチングを見せるのか期待したい。

宇都宮工・星また好リリーフ/栃木大会 - ニッカンスポーツ・コム:2012/07/26

 プロ注目右腕、星知弥投手(3年)がまたしても好リリーフを見せた。8回から登板し、この日最速145キロの直球を主体に投球を組み立て、きっちり6人で抑えた。最後の打者も「狙ってました」の言葉通り、力のこもった球で三振に打ち取った。投球数27、奪三振3。星は「今日はコントロール重視。ストレートは8割くらいの力で投げました」と涼しげに話した。全文はニッカンスポーツ・コムのサイトをご覧ください。

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