第83回センバツ高校野球組合せとドラフト候補【選手追加!】

センバツ高校野球大会の組合せが決まりました。開催については18日に決定される模様です。組合せと注目選手は次の通り。

 

1日目

香川西(香川県) 日本文理(新潟県)

宇都宮健太
3年 投手

右右
173cm60kg
173cmと小柄ながら140kmのストレートを投げ粘りのピッチングを見せる。 評価 田村 勇磨
2年 投手
右右
178cm70kg
北信越大会で強豪・勇学館を4安打1失点8奪三振に押さえた強気の投手。変化球を習得し投球の幅を広げている。 評価

 

前橋育英(群馬県) 九州国際大付(福岡県)

 

三好 匠
3年 投手

右右
173cm68kg

インコースをの球を痛烈に引っ張るリストの強い選手。投手としてもバランスが良くストレートの角度がある。 評価

高城 俊人
3年 捕手

右右
177cm80kg
新チーム以降練習試合も含めて打率.588、出塁率.657、長打率1.008とセンバツ出場選手トップの成績。 評価

 

創志学園(岡山県) 北海(北海道)

 

玉熊 将一
2年 投手
右右
178cm68kg
スリークォーターからのインコースの強気の攻めが持ち味。 評価

 

2日目

大館鳳鳴(秋田県) 天理(奈良県)

 

西口 輔 3年
投手
右右
174cm81kg
146kmの速球を投げるが、暴投や四球、2アウトからの連打など、本当に安定した投球を見せていない。力のある投手なので、春夏甲子園のマウンドで投げた経験などを生かして、自分の投球を見つけ出せれば、勝てる投手となれる 評価
中谷 佳太 2年
投手
左左
175cm 73kg
鳥取クラウンボーイズで世界大会にも出場。135kmをマークしたが、身体が既に出来上がっており素早い腕の振りを見せる本格派左腕 評価

 

横浜(神奈川県) 波佐見(長崎県)

山内 達也
2年 投手

左左
183cm87kg
142kmを投げる大型左腕投手として1年生から横浜高校のエースとしてチームを引っ張り、見事センバツにチームを出場させた。 評価 松田 遼馬
3年 投手
右右
183cm83kg
強気のピッチングで144kmのストレートをインコースに投げたかと思えば、90km台のカーブを投げたりと相手打者を翻弄するピッチングを見せる。プロスカウトも注目。 評価

齋藤 健汰
3年 投手

右右
183cm80kg
バランスの取れたフォームから142kmのストレートと低めのコントロールで内野ゴロを積み重ねる投手。総合力は高いが凄いと思わせる球が一つ欲しい。 評価

近藤 健介
3年 捕手

右左
172cm78kg
元々は遊撃手としてプレーしていたが強肩を買われて捕手となる。敬遠される中での高校通算26本塁打は見事。 評価

 

金沢(石川県) 加古川北(兵庫県)

釜田 佳直
3年 投手

右右
177cm74kg
夏の大会で151kmをマークし10奪三振で完封勝利。勝てる投球も身に付けて全国の舞台に登場する。 評価 井上真伊人
3年 投手
右右
176cm72kg
秋季大会で大阪桐蔭を相手に3安打完封勝利した投手。139kmの速球と90km台の大きなカーブが持ち味。 評価

 

3日目

日大三(東京都) 明徳義塾(高知県)

吉永健太朗
3年 投手

右右
182cm75kg
夏の日大鶴ヶ丘戦で見せた147kmの低めのストレートは帝京・伊藤と並ぶ評価 評価 北川倫太郎
3年 外野手
右左
185cm82kg
1年生で明徳の4番を打ち、夏の本庄一戦ではツーベースヒットなど3打数2安打1打点、興南戦では島袋投手からツーベースを打つなど主軸としての役割を果たした 評価

横尾 俊建
3年 内野手

右右
176cm81kg
高校通算38本塁打の長打力が魅力。2010年のセンバツ決勝の興南高校戦でタイムリーエラーをしてしまい優勝を逃したリベンジを果たしたい。 評価

高山 俊
3年 外野手

右左
180cm 76kg
1年生で日大三の1番を任された。センバツでは活躍を見せられなかったが、秋季大会決勝では先頭打者ホームラン 評価

畔上 翔
3年 外野手

左左
178cm 82kg
主将として3番を打ち明治神宮大会では11打数5安打とチームの優勝に貢献した。 評価

 

静清(静岡県) 京都成章(京都府)

野村 亮介
3年 投手

右右
187cm78kg
187cmの大型右腕でストレートは140kmながらフォークボール、スライダーのコンビネーションが魅力。打たせて取るタイプのピッチングを見せる。 評価

 

水城(茨城県) 光星学院(青森県)

萩谷 直斗
2年 外野手

右左
171cm71kg
2010年夏の甲子園では1年生ながら一二三慎太投手の145kmのストレートをはじき返しタイムリーを放った。小柄だが打撃にパワーがある選手。 評価 田村 龍弘
2年 内野手
右右
172cm73kg
小柄ながら昨秋の仙台育英戦で1試合3本塁打を放つスラッガー。小学校時代から全国の舞台で活躍するスター選手。 評価

小野瀬大勝
2年 捕手

右右
172cm76kg
1年生で甲子園でプレーし、萩谷と4番を争う選手。 評価 秋田 教良
3年 投手
右右
175cm 73kg
141kmのストレートはバットを押し込む力があり、カットボールとあわせて打者を打たせて取る。 評価

 

川上 竜平
3年 投手外野手
右右
181cm 77kg
142kmを投げる投手としても魅力だが俊足、打撃センスを買われて6番センターで出場する。チームの主将でもあり、野球センスの高い選手。 評価

 

4日目

智弁和歌山(和歌山県) 佐渡(新潟県)

上野山奨真
3年 投手

右右
182cm80kg
長い腕を撓らせて投げるサイドスロー投手で球威はさほどでもないが、コントロールが良い。 評価

 

総合技術(広島県) 履正社(大阪府)

 

石井 元
3年 内野手
右右
181cm73kg
高校通算12本塁打だが、スカウトも認める長距離砲で、ヤクルト入りした山田哲人よりもホームランを打つ感覚が優れているという評価。 評価

 

飯塚 孝史
3年 投手
右右
174cm60kg
スリークォーターからのキレのあるスライダーとチェンジアップは打者が打てない球と評価が高く、9者連続三振を奪う。しかし4者連続四死球で失点するなど、安定感を欠く場面も見られる。 評価

 

海部 大斗
3年 外野手
右左
180cm74kg
ヤクルト1位入りしたT山田も絶賛の安打製造機。独特の感覚の持ち主で練習でも素振りをしない。 評価

 

国学院久我山(東京都) 九州学院(熊本県)
川口 貴都
2年 投手
右右
180cm82kg
143kmのストレートはナチュラルシュートするクセ球で、右打者のインコースで詰まらせて討ち取るスタイルを見せた。 評価 萩原 英之
2年 内野手
右左
178cm80kg
2010年夏の甲子園で1年生4番では清原和博以来のホームランを放つ。秋季大会でも唐津商の北方投手の149kmの速球をホームランするなどチームの主軸として順調に成長している。 評価

松田 進
2年 遊撃手

右右
184cm69kg
1年生ながら国学院久我山の遊撃手を任され、秋季大会ではホームランを放つなど、井口2世の異名を持つ。 評価 溝脇 隼人
2年 内野手
右左
177cm 63kg
甲子園で活躍をみせたリードオフマン、センスの高い打撃と俊足が魅力。 評価

 

5日目

報徳学園(兵庫県) 城南(徳島県)

田村伊知郎
2年 投手

右左
171cm69kg
2010年夏の甲子園でベスト4入りを果たした縦役所。144kmのキレの良いストレートが魅力。 評価

 

浦和学院(埼玉県) 鹿児島実業(鹿児島県)

佐藤 拓也
2年 投手

右左
171cm71kg
関東大会準々決勝の千葉経大付戦で3安打7奪三振の完封、打っても50m6.0秒の俊足で1番を打ち3点タイムリーを放つなどチームを引っ張る 評価 野田 昇吾
3年 投手
左左
167cm63kg
九州大会では4試合連続完投、準決勝、決勝では1失点完投で何かを掴んだ投球を見せている。145kmのストレートと大きなカーブは杉内2世 評価

日高 史也
3年 一塁手

右右
176cm78kg
秋季県大会で初本塁打を放つと、関東大会では千葉経大付の藍野、横浜の山内などの関東屈指の投手から2試合連続弾を放つ。決勝では9回裏2アウト満塁でセンター前にサヨナラヒット 評価

 

関西(岡山県) 東海大相模(神奈川県)

堅田 祐太
3年 投手

左左
175cm73kg
スリークォーターからのストレートは角度があり、スライダー、チェンジアップが効果的に投げられ三振を奪える。ストレートのキレとコントロールが生命線 評価

 

水原 浩登
3年 投手

 

右右
179cm77kg
140kmのストレートとシンカーのコンビネーションで中国大会決勝の創志学園戦で5安打完封勝利。キレの良い球が魅力。 評価

 

6日目

大垣日大(滋賀県) 東北(宮城県)

葛西 侑也
3年 投手

左左
176cm74kg
最速は136kmも、左打者は打てないというストレートの角度と鋭いスライダーを持つ。昨年も神宮大会出場、2010年センバツでもベスト4。 評価 上村 健人
3年 投手
右左
183cm87kg
ダルビッシュに憧れ神奈川から越境。1年で投手に転向すると、今はまだ136kmだが着実に成長を見せている。打撃でもパワーがあり長打を重ねる楽しみな選手 評価

時本 亮
3年 捕手

右左
175cm82kg
葛西投手のリードでも抜群の冴えを見せ、勝負どころでのタイムリーも頼れる存在 評価

 

第83回センバツ高校野球に出場がきまったチームとドラフト候補選手の情報です!
(このほかの選手をご存知の方、コメント欄に情報をお寄せください!)

地区 都道府県 高校名 選手名 スタイル 特徴 評価・動画
北海道 北海道 北海 玉熊 将一 2年
投手
右右
178cm68kg
スリークォーターからのインコースの強気の攻めが持ち味。 みんなの
評価
東北 青森 光星学院 田村 龍弘 2年
内野手
右右
172cm73kg
小柄ながら昨秋の仙台育英戦で1試合3本塁打を放つスラッガー。小学校時代から全国の舞台で活躍するスター選手。 みんなの
評価
秋田 教良 3年
投手
右右
175cm 73kg
141kmのストレートはバットを押し込む力があり、カットボールとあわせて打者を打たせて取る。 みんなの
評価
川上 竜平 3年
投手・外野手

右右
181cm 77kg

142kmを投げる投手としても魅力だが俊足、打撃センスを買われて6番センターで出場する。チームの主将でもあり、野球センスの高い選手。 みんなの
評価
宮城 東北 上村 健人 3年
投手
右左
183cm87kg
ダルビッシュに憧れ神奈川から越境。1年で投手に転向すると、今はまだ136kmだが着実に成長を見せている。打撃でもパワーがあり長打を重ねる楽しみな選手 みんなの
評価
関東 群馬 前橋育英
茨城 水城 萩谷 直斗 2年
外野手
右左
171cm71kg
2010年夏の甲子園では1年生ながら一二三慎太投手の145kmのストレートをはじき返しタイムリーを放った。小柄だが打撃にパワーがある選手。 みんなの
評価
小野瀬大勝 2年
捕手
右右
172cm76kg
1年生で甲子園でプレーし、萩谷と4番を争う選手。 みんなの
評価
埼玉 浦和学院 佐藤 拓也 2年
投手
右左
171cm71kg
関東大会準々決勝の千葉経大付戦で3安打7奪三振の完封、打っても50m6.0秒の俊足で1番を打ち3点タイムリーを放つなどチームを引っ張る みんなの
評価
日高 史也 3年
一塁手
右右
176cm78kg
秋季県大会で初本塁打を放つと、関東大会では千葉経大付の藍野、横浜の山内などの関東屈指の投手から2試合連続弾を放つ。決勝では9回裏2アウト満塁でセンター前にサヨナラヒット みんなの
評価
神奈川 東海大相模
神奈川 横浜 山内 達也 2年
投手
左左
183cm87kg
142kmを投げる大型左腕投手として1年生から横浜高校のエースとしてチームを引っ張り、見事センバツにチームを出場させた。 みんなの
評価
齋藤 健汰 3年
投手
右右
183cm80kg
バランスの取れたフォームから142kmのストレートと低めのコントロールで内野ゴロを積み重ねる投手。総合力は高いが凄いと思わせる球が一つ欲しい。 みんなの
評価
近藤 健介 3年
捕手
右左
172cm78kg
元々は遊撃手としてプレーしていたが強肩を買われて捕手となる。敬遠される中での高校通算26本塁打は見事。 みんなの
評価
東京 東京 日大三 吉永健太朗 3年
投手
右右
182cm75kg
夏の日大鶴ヶ丘戦で見せた147kmの低めのストレートは帝京・伊藤と並ぶ評価 みんなの
評価
横尾 俊建 3年
内野手
右右
176cm81kg
高校通算38本塁打の長打力が魅力。2010年のセンバツ決勝の興南高校戦でタイムリーエラーをしてしまい優勝を逃したリベンジを果たしたい。 みんなの
評価
高山 俊 3年
外野手
右左
180cm 76kg
1年生で日大三の1番を任された。センバツでは活躍を見せられなかったが、秋季大会決勝では先頭打者ホームラン みんなの
評価
東京 国学院久我山 川口 貴都 2年
投手
右右
180cm82kg
143kmのストレートはナチュラルシュートするクセ球で、右打者のインコースで詰まらせて討ち取るスタイルを見せた。 みんなの
評価
松田 進 2年
遊撃手
右右
184cm69kg
1年生ながら国学院久我山の遊撃手を任され、秋季大会ではホームランを放つなど、井口2世の異名を持つ。 みんなの
評価
北信越 石川 金沢 釜田 佳直 3年
投手
右右
177cm74kg
夏の大会で151kmをマークし10奪三振で完封勝利。勝てる投球も身に付けて全国の舞台に登場する。 みんなの
評価
新潟 日本文理 田村 勇磨 2年
投手
右右
178cm70kg
北信越大会で強豪・勇学館を4安打1失点8奪三振に押さえた強気の投手。変化球を習得し投球の幅を広げている。 みんなの
評価
東海 静岡 静清 野村 亮介 3年
投手
右右
187cm78kg
187cmの大型右腕でストレートは140kmながらフォークボール、スライダーのコンビネーションが魅力。打たせて取るタイプのピッチングを見せる。 みんなの
評価
滋賀 大垣日大 葛西 侑也 3年
投手
左左
176cm74kg
最速は136kmも、左打者は打てないというストレートの角度と鋭いスライダーを持つ。昨年も神宮大会出場、2010年センバツでもベスト4。 みんなの
評価
時本 亮 3年
捕手
右左
175cm82kg
葛西投手のリードでも抜群の冴えを見せ、勝負どころでのタイムリーも頼れる存在 みんなの
評価
近畿 京都 京都成章
大阪 履正社 石井 元 3年
内野手
右右
181cm73kg
高校通算12本塁打だが、スカウトも認める長距離砲で、ヤクルト入りした山田哲人よりもホームランを打つ感覚が優れているという評価。 みんなの
評価
飯塚 孝史 3年
投手
右右
174cm60kg
スリークォーターからのキレのあるスライダーとチェンジアップは打者が打てない球と評価が高く、9者連続三振を奪う。しかし4者連続四死球で失点するなど、安定感を欠く場面も見られる。 みんなの
評価
海部 大斗 3年
外野手
右左
180cm74kg
ヤクルト1位入りしたT山田も絶賛の安打製造機。独特の感覚の持ち主で練習でも素振りをしない。 みんなの
評価
兵庫 報徳学園 田村伊知郎 2年
投手
右左
171cm69kg
2010年夏の甲子園でベスト4入りを果たした縦役所。144kmのキレの良いストレートが魅力。 みんなの
評価
兵庫 加古川北 井上真伊人 3年
投手
右右
176cm72kg
秋季大会で大阪桐蔭を相手に3安打完封勝利した投手。139kmの速球と90km台の大きなカーブが持ち味。 みんなの
評価
奈良 天理 西口 輔 3年
投手
右右
174cm81kg
146kmの速球を投げるが、暴投や四球、2アウトからの連打など、本当に安定した投球を見せていない。力のある投手なので、春夏甲子園のマウンドで投げた経験などを生かして、自分の投球を見つけ出せれば、勝てる投手となれる みんなの
評価
中谷 佳太 2年
投手
左左
175cm 73kg
鳥取クラウンボーイズで世界大会にも出場。135kmをマークしたが、身体が既に出来上がっており素早い腕の振りを見せる本格派左腕 みんなの
評価
和歌山 智弁和歌山 上野山奨真 3年
投手

右右
182cm80kg

長い腕を撓らせて投げるサイドスロー投手で球威はさほどでもないが、コントロールが良い。 みんなの
評価
中国 岡山 関西 堅田 祐太 3年
投手
左左
175cm73kg
スリークォーターからのストレートは角度があり、スライダー、チェンジアップが効果的に投げられ三振を奪える。ストレートのキレとコントロールが生命線 みんなの
評価
水原 浩登 3年
投手
右右
179cm77kg
140kmのストレートとシンカーのコンビネーションで中国大会決勝の創志学園戦で5安打完封勝利。キレの良い球が魅力。 みんなの
評価
岡山 創志学園
広島 総合技術
四国 香川 香川西 宇都宮健太 3年
投手
右右
173cm60kg
173cmと小柄ながら140kmのストレートを投げ粘りのピッチングを見せる。 みんなの
評価
高知 明徳義塾 北川倫太郎 3年
外野手
右左
185cm82kg
1年生で明徳の4番を打ち、夏の本庄一戦ではツーベースヒットなど3打数2安打1打点、興南戦では島袋投手からツーベースを打つなど主軸としての役割を果たした みんなの
評価
九州 福岡 九州国際大付
長崎 波佐見 松田遼馬 3年
投手
右右
183cm83kg
強気のピッチングで144kmのストレートをインコースに投げたかと思えば、90km台のカーブを投げたりと相手打者を翻弄するピッチングを見せる。プロスカウトも注目。 みんなの
評価
熊本 九州学院 萩原英之 2年
内野手
右左
178cm80kg
2010年夏の甲子園で1年生4番では清原和博以来のホームランを放つ。秋季大会でも唐津商の北方投手の149kmの速球をホームランするなどチームの主軸として順調に成長している。 みんなの
評価
溝脇 隼人 2年
内野手

右左
177cm 63kg

甲子園で活躍をみせたリードオフマン、センスの高い打撃と俊足が魅力。 みんなの
評価
鹿児島 鹿児島実業 野田 昇吾 3年
投手
左左
167cm63kg
九州大会では4試合連続完投、準決勝、決勝では1失点完投で何かを掴んだ投球を見せている。145kmのストレートと大きなカーブは杉内2世 みんなの
評価
21世紀 秋田 大館鳳鳴
新潟 佐渡
徳島 城南

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