8月6日、甲子園開幕へ、出場注目選手の意気込み

8月6日、甲子園開幕へ、出場注目選手の意気込み

高校通算55本塁打のスラッガー、東大阪大柏原・石川慎吾選手 :「甲子園は広いなぁと実感しました。本塁打は思い出になるが、チームの勝利につながる1本が打ちたい。支えていただいている方々の期待に応えたい」

プロ注目右腕、光星学院・川上竜平投手 :「センバツでできなかった、光星の攻める野球を見せる」

関西NO1右腕、東洋大姫路・原樹理投手 :「監督に150kmを狙うなら1球だけにしろ、と言われている。できるだけ上の数字を出せるようにしたい」

復活した怪物、帝京・伊藤拓郎投手 :「注目される以上は恥じないピッチングをしたい。(花巻東・大谷翔平投手は)2年生なので負けたくない」

京都大会3本塁打の2年生、龍谷大平安・高橋大樹外野手 :「(大会に出場する同じ2年生、青山大紀投手について)負けへんという気持ち、ホームランは打ちたいけど自分は中距離打者。持ち味をしっかり出したい。」

東京NO1右腕:日大三・吉永健太朗投手 :「センバツは悔しい思いをしたので、悔いの残らないようにしたい」

151km右腕、唐津商・北方悠誠投手:「調子はいいです。全部の打者、全部の投手と勝負したい」

192cm、145km左腕、英明・松本竜也投手 :「(対戦相手の糸満高校について)どこが相手でもよかった。強豪チームなので全員で勝ちにいきたい」


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