都市対抗野球第5日目の対戦カードと注目選手

社会人野球ドラフトニュース 2018年ドラフトニュース

都市対抗野球本選5日目の対戦カードと注目選手をまとめます。
都市対抗野球(2018)の出場チームと注目選手一覧

第1試合

大阪ガス
宮本大勢1年
182cm83kg 左左
 無駄のないフォームから力のあるストレートを投げ、2年時よりプロのスカウトが注目している左腕投手。 3年春には巨人など4球団が注目している。B+
阪本大樹1年
170cm75kg 右右
 3年生となった2013年春季大会、八尾戦で完全試合を達成した。 奪三振は13、ゴロは11、フライが3という内容で、1-0だった。B+
山本宵吾2年
173cm62kg 左左
 やわらかさがありしなやかな腕のふりからバランスが良いフォームでキレが良いボールを投げるサウスポーピッチャーB+
伊藤諒介4年
172cm78kg 右左
 身長は172cmと小柄だが、インコースに絶対的な強さを持っている感じで、バッターボックスギリギリまで前に立つと、インコースの球をバットのヘッドを手首を柔らかく返し、うまく回転させて引っ張ることができるB+
登地慶輔5年
175cm60kg 左左
 コマの様にクルっとまわるシュアなスイングスタイル。また、どんな球種、コースにも対応出来るバットコントロールに非凡な才を感じます。走守に関しても、二塁打、三塁打が多く次の塁を果敢に狙っていける脚力、静岡B+
温水賀一2年
177cm73kg 右右
 バネがある体から力強い腕の振りで投げるストレートの威力が素晴らしいピッチャー。 横の角度がある球筋で三振が奪えるピッチャー。B+
古都成輝3年
185cm78kg 右右
 ゆったりとしたフォームから140km/h前後の伸びのあるストレートで内角を突く、スライダー、カーブ 旧チームからエースナンバー、恵まれた体格からその将来性を高く評価されるB+
古川昂樹3年
174cm70kg 右左
 強打の三塁手、スイングが力強い。 4年生の春に打率.446、3本塁打、打点10でリーグ3冠王に輝いた。B+
峰下智弘4年
179cm80kg 右左
 峰下智弘選手は佐賀学園時代にエースとして甲子園でも活躍し、またシュアなバッティングもプロから注目されていた。  近畿大に進むと遊撃手としてプレーし、2年春には打率.205、秋には.258もチャンスB+
近本光司2年
170cm70kg 左左
 しなやかな腕のふりからキレが良い球を投げる投手 打者としてもコンタクトが素晴らしく、アベレージを残せる選手になると注目されている。B
室屋太郎3年
181cm81kg 右左
 強肩強打が持ち味の大型外野手B
宮崎一斗2年
171cm81kg 右左
 内外野どこでも守れるユーティリティープレーヤー。肩の強さが武器。B-
重田清一2年
177cm74kg 右左
 投打にレベルが高い身体能力が高い選手で佐賀西高校の投打の中心C
高橋拓已2年
175cm73kg
左左
日本生命
注目
 大学時からプロ注目の左腕、146キロの速球はキレ十分B+
信越硬式野球クラブ
高橋雄輝6年
180cm85kg 右右
 大きく曲がるタテのカーブ、キレが良いスライダーと抜群のコントロールで安定感があるピッチャー。B+
中島知則3年
174cm70kg 右左
 大学野球選手権で練習の時から抜群の強肩を見せており、東農大北海道戦でも1回にバックホームでランナーを刺した。小柄だが瞬発力の高い選手だと思う。  打撃では4打数1安打、打撃が良くなれば注目されるB+

 

第2試合

七十七銀行
鈴木天斗1年
178cm72kg 右右
 浦和学院戦はあまり良くないピッチングで二番手馬場に負けていたが、常総学院戦は、5回まで無安打で抑えた。決め球はチェンジアップ。C
小笠原諒2年
185cm 右右
 三沢商業高校出身の三回戦敗退と無名の選手。 長身からのしなりのきいた角度のあるストレートとキレのある縦と横のスライダーが武器。 一年生ながらも千葉県リーグの二部で奪三振王とタイトルを獲得した。B+
尾山将悟3年
185cm70kg 右左
 185cmの長身から無駄の無いフォームできれいなストレートを投げ、高校時代は球速は140kmながらプロ8球団のスカウトが注目した。大学で146km/hまで成長し、3年秋には東北学院大戦でノーヒットノーB+
鈴木貴也4年
179cm77kg 右右
 法政大学では1年の秋から出場。 2年の春に東大を相手に初先発を任せられ、6回5安打3失点で初勝利を手にした。 優勝を果たした2年の秋は、肘痛で登板なし 最速145キロ、常時130キB+
高橋陽平3年
176cm71kg 左左
 東日本震災で被災しながらも一人でランニングを続け、球速は136kmまで伸ばしてきた左腕投手。2011年の夏は3試合23回で7安打29奪三振で無失点を続けており、今後プロも注目するだろう。B+
原周平4年
180cm80kg 右右
 バランスのとれた体格 バッティングのセンスもなかなか 守備も1塁ショート3塁と何処でも守れる 高校最後の夏2打席連続ホームランを打つB+
的場拓也4年
184cm76kg 右左
 センターから逆方向へコースに逆らわない打撃をする左打者 大阪府立信太高校時代はエースで4番も目立った実績は無い。富士大学進学後に野手に転向、3年春に三塁手のレギュラーを勝ち取るとリーグ戦全試合B+
田辺樹大2年
175cm80kg 左左
 最速143km/hのストレート、スライダー、カーブ、チェンジアップを投じる強気なサウスポー。 東京・岩倉高校出身、高校時代は左肘の疲労骨折がありベンチ外。 中央学院大学では4年春にリーB
小木田敦也2年
173cm68kg
右右
TDK
 高校時代から147キロの速球と、力強いスイングに注目された選手B
三菱重工神戸・高砂
根来祥汰3年
173cm68kg 右左
 ファーストまでのタイムが常に3.8秒以内でプロも驚愕の足を持つ。屈指のスピードスター候補。B+
佐藤大誠2年
178cm72kg 左左
 球速表示より速く感じるキレが良いストレートが魅力! カーブ・スライダー・チェンジアップの質も良い。B+
藤原隆蒔2年
177cm78kg 右右
 強肩で守備範囲が広い三塁手。センス抜群な選手。センターや逆方向へも長打を打てる。B+
山田和也5年
178cm76kg 右左
 常にセットポジションから140km/h前後のストレート・スライダー・カーブ・チェンジアップ・ツーシーム・フォークなど多彩な変化球をテンポ良く投げ打たせて取る 筑波大3年時に急成長、秋のリーグ戦でB+
飛嶋真成7年
183cm85kg 右右
 力がある球を投げるピッチャーB
西岡武蔵4年
183cm75kg 右右
 甲子園では4番ファーストとして出場し、鋭いスイングから放たれる長打にパワーを感じさせた。チームを準優勝に導く。B
守安玲緒9年
180cm78kg 右右
 大阪府大阪市出身で小学校1年生から野球をはじめた。  愛知・菊華高校に入学すると2年生までは遊撃手としてプレーしていたが、3年に投手に転向した。  富士大学に進学すると1年生の春季リーグB
皆川仁2年
178cm78kg
右左
日本生命
 高い打率残す打撃センスの高い外野手B
原田拓実4年
185cm82kg
右左
日本生命
 セカンド、サードを守るスラッガーで長打力があるB-

 

第3試合

トヨタ自動車東日本
佐々木大和2年
177cm77kg 右
 最速143キロを投げる岩手県屈指の好投手。B
千葉英太1年
171cm62kg 右右
 小柄だが2年生でエース格、138キロの速球とカットボール、スライダーの鋭さで強豪校を破るなど脅威の存在となっている。B
板垣理音2年
182cm81kg 右右
 体幹がしっかりしていて力がある球を投げるピッチャーだよ。B+
佐竹城一郎3年
172cm68kg 右右
 小柄ながら最速145km/hの速球の速球で押すピッチングが持ち味で、四死球を出してピンチを招く場面もあるが、連続三振で抑える場面も見られる。  高校には内野手として入学したが肩の強さから投手に転向B+
中里優介5年
172cm72kg 左左
 甲子園でリリーフとして登板し、済美戦では3回0/3を3安打4奪三振1失点、準々決勝の鳴門戦では143km/hを記録した。  その後3四球を許すなども不安定な面もあるものの、左腕から143km/hは威B+
山本凌6年
178cm71kg 右左
 ダイナミックなフォームから勢いがあるストレートを投げる力があるピッチャーB
 小島康明4年
177cm83kg
右右
きらやか銀行
注目
 きらやか銀行のエース、キレのある球で三振奪うB+
東芝
宮川哲1年
178cm82kg 右右
 勢いがある球を投げる力があるピッチャーです。A
望月涼太1年
175cm76kg 右左
 大阪大会で4打数4安打2打点のと活躍を見せた。練習試合で1年生ながらすでに練習試合で3本塁打を放つなど長打力もある。大阪大会では、4割3分3厘で、花本太紀に次ぐ、チーム3位の打率を誇る。フォームは、非B+
今岡一平4年
173cm78kg 右右
 2011年11月24日の神宮大会1回戦・福山大学戦で5回完全。B+
岡野祐一郎2年
180cm83kg 右右
注目
 135kmのストレートのスライダー、そしてこの秋に習得したツーシームを投げる。 2年生の秋季大会では福島大会決勝から東北大会準々決勝まで3試合連続完封、準決勝までの6試合50回を投げて3失点と安定感B+
岡本拓也3年
173cm73kg 右右
 サイドスローから力がある140キロ台のストレートと曲がりが大きいスライダーのコンビネーションとマウンドさばきが抜群! フィールディングの上手さと牽制球の上手さは日本の大学生No.1! 高校時代は滋B+
金子聖史4年
178cm76kg 右右
 早くから長打力に注目され、また猿渡投手、森田投手など多彩な投手陣をリードして春季九州大会では3試合で2失点しか許さずリードの面でも評価されている。  その春季大会でパスボールでサヨナラという失敗かB+
近藤凌太2年
187cm87kg 右右
 高身長から放たれる角度のある真っ直ぐを武器に投げる投手。 大学3年春にリリーフで3勝を挙げると、秋には先発で4勝0敗、32回を投げて45奪三振を記録した。B+
善武士4年
178cm75kg 右右
 キレが良いストレートと質が高い多彩な変化球を投げる能力が高いピッチャー スライダー、スローカーブ、チェンジアップを投げる。  高校3年秋季熊本県大会優勝、準々決勝・秀学館高校を延長14回完封シB+
時本亮3年
175cm82kg 右左
 2010年のセンバツではライトスタンドに2ランホームランを放つなど、チャンスに強いバッティングを見せる。  またリードでも阿知羅投手や葛西投手などをリードし、明治神宮大会優勝、センバツベスト4に勝ちB+
福本翼4年
184cm65kg 左左
 184cmの長身から、岩隈投手のようなあまり力を入れていないようなフォームで投げ下ろすストレートが魅力。球速は143km/hだがまだまだ伸びると思う。  福岡県出身、中学時代は福岡ニュースB+
福山亮4年
179cm75kg 右左
 高校時代は主将として夏の甲子園準優勝を果した、一塁、三塁、外野など複数ポジションを守ることができる 大学2年で一塁手としてスタメンを獲得するとベストナインに選出 3年春には定位置であるB+
岡部裕太2年
175cm72kg 右左
 俊足の持ち主で野球センスの高い選手。 国学院大では内野手としてプレーも、東芝では足の速さを活かして外野でプレーする。B
小川裕生5年
178cm83kg 左左
 上武大学で4番を務める打撃力と関甲新リーグ盗塁王に輝く足を持っている俊足巧打の外野手 日本一を成し遂げた大学選手権では4番センターとして全試合出場。21打数3安打と極度の不振に見舞われたが、決勝B
佐藤旭4年
171cm72kg 右右
 パワフルな打撃が持ち味の大型外野手。 また、慶応大でキャプテンを務めるなど 人間性も十分に評価されている。B
佐藤翔太6年
178cm74kg 右右
 高校時代144kmのストレートで注目、選抜で28回連続無失点、東浜巨投手とも投げあった本格派投手。  大学では中継ぎで登板するもまだ高校時のようなピッチングができていない。  4年生となりエーB
柴原健介5年
181cm87kg 右右
 大型捕手、チャンスに強いバッティングを見せ、東都2部では立正大・吉田裕太等とともに注目されていた。  日大から東芝に進むと、1年目の都市対抗2次予選決勝で、勝ち越しのヒットを放った。B
堀米潤平3年
168cm67kg 右左
 守備能力は社会人でもトップクラス。1年目の長野JABA大会では敢闘賞を獲得。B
松本幸一郎6年
178cm78kg 右左
 神奈川県出身、座間中学時は座間ボーイズで硬式でプレー。 遊撃手として高い能力を見せて、横浜高校に入学する。  横浜高校でも1年生で当時ドラフト候補だった高濱を押しのけて遊撃手でレギュラーを獲得B
山本翔大2年
175cm68kg 左左
 最速145キロを記録する左腕投手。中学時代に平沼翔太投手などとともに小林繁氏の指導を受け、インコースへのクロスファイヤを得意とする。B
大場遼太郎1年
167cm72kg
右右
JX-ENEOS
 小柄だが147キロの切れの良い球を投げるB+
岡部通織4年
179cm82kg
左左
JX-ENEOS
 高いアベレージとチャンスに強い打撃、社会人日本代表入りB+
西島隆成3年
178cm78kg
左左
JX-ENEOS
 ストレートで詰まらす勢いのある球を投げる左腕B+
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