社会人野球日本選手権、決勝のカードと注目選手

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社会人野球日本選手権はいよいよ決勝戦、JFE西日本vs三菱重工名古屋の対決となりました。この試合で2018年の社会人野球は終了となります。

決勝戦

JFE西日本
藤原拓実1年
183cm83kg 右右
 球が速く、長打力もあるB+
小倉大生1年
180cm78kg 右右
 しっかりとキャッチャーミットを見ながら投げ、コントロールに自信を持つ。 外角低めにしっかりと投げられるコントロールがあり、フォームには勢いもある。 腕が遅れて出てくる所があり、130キロ台の球速でB+
河野竜生2年
172cm72kg 左左
来年注目
 しなやかな腕の振りからキレが良い球を投げる 1年生エースで130キロ台のストレートと80キロ台のスローカーブで組み合わせB+
高田涼太1年
180cm77kg 右右
 ガッツで、中距離打者で打率も高い。2012年夏の甲子園・天理戦でホームラン。 3年生となった2013年センバツでは山形中央戦、北照戦、敦賀気比戦で3試合連続ホームラン。B+
宮崎翔3年
170cm70kg 右右
 勢いがあるストレートを武器に強気のピッチングをするピッチャーB+
綿屋樹2年
179cm87kg 右左
来年注目
 2年生ながら、鹿児島の名門鹿児島実業の不動の4番を任される強打者。B+
有村健太3年
176cm78kg 右左
 140キロ前後のストレートを投げてくる。 かなりの期待されてる投手、一年生ながら抑えで出てくる。B+
北田純4年
181cm78kg 右左
 北溟中学では軟式でプレー。  2年生となった2009年の秋季大会、県大会では4試合をすべて完投、37回を投げて37奪三振、防御率0.73をマークした。  中国大会では初戦の石見智翠館戦で0B+
黒田雅也4年
171cm77kg 右左
 開星高校で1年春から1番を打つセンス抜群の外野手!B+
谷中文哉2年
180cm70kg 右右
 180cmの身体から145kmを記録し、フォーク、カットなどの変化球もある。真っ向勝負でホームランを打たれるも、プロは素質に高い評価をしている。B+
藤本知輝4年
181cm93kg 右右
 181cmの大型選手で日吉のグラウンドでは特大ホームランで球場のフェンスを越えて民家の屋根を直撃し、江藤監督が何度も誤りに行くほど。  3年春の明大戦で特大2ランホームランを放ち、頭角を現してB+
三好大倫3年
178cm78kg 左左
 体にバネがあり身体能力が高い選手 2年秋まで130km/h中盤だった球速が、「力を抜いて腕を振り、体のしなりで投げる」ようにして春には144km/hを記録した。B+
藤谷修平5年
182cm78kg 右右
 玉野光南高校時代から素質を高く評価された逸材で天理大学に進学し力をつけてドラフト候補と言われる様になった力があるピッチャーB
小島千聖4年
171cm78kg 右右
 神村学園高校出身。小柄ながら力のある打者。B-
三菱重工名古屋
小木曽亮4年
175cm75kg 右左
 50mを5.8秒で走る俊足の持ち主で、国学院大4年生になると2番ライトとして足をからめて勝利に貢献している。  5月13日の青山学院大戦では8回に3ベースを放って出塁しその後同点のホームを踏むと、B+
勝野昌慶3年
183cm83kg 右右
中日3位
 最速140km/h台中盤のストレート、スライダー、カーブ等を投じる本格派右腕、勝気な投球スタイル。 土岐商 2年秋に岐阜3位、東海大会では愛工大名電戦で141km/hを計測、自ら本塁打を放ち勝利B+
下津浦啓太2年
177cm74kg 右右
 勢いがあるストレートが武器の本格派右腕!B+
萩原大起5年
180cm80kg 右右
 中学時から期待され高校1年生で明治神宮大会で優勝をした。1失点はしたものの本格派というべき右のオーバーハンドからコンスタントに143kmを記録するストレートはインコースに伸びていた。スライダーも沈む軌B+
服部拳児3年
181cm75kg 右右
 140kmオーバーのストレートが売りのスリークウォーター。2年秋はエースでベスト4B+
吉田慶太郎4年
174cm82kg 左左
 兵庫県姫路市出身。  福岡西陵高校では控え投手、西南学院大に進むと1年目でベンチ入りし、2年生でリーグ戦で登板している。  4年春はエースに指名されるも、3月に右足首靭帯を痛め全治6週間。しかB+
渡辺弘汰4年
170cm65kg 右左
 小柄ながらセンスのあるバッテングで、足があり、春季リーグでは、東海大の坂口選手と争いも見事三塁手部門でベストナインを獲得。まだ2年生ではあるが将来有望な選手で間違いなし。B+
秋利雄佑2年
185cm82kg 右左
 NCAAディビジョンⅠでプレーをする唯一の日本人選手。3番・ショートとして1シーズン出場し続け、57試合 210打数 60安打 3本塁打 11盗塁 打率.286の成績を残した。Baseball ameB
木村翔太3年
170cm70kg 左左
 高校時代、菊華高校のエースとしてその年に優勝した至学館に延長戦の末、負けてしまうが優勝チームを最後の最後まで追い込んだピッチングはプロ注目。愛知工業大学では持ち前のキレのあるスライダーや緩急をつけたピB

 

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