都市対抗野球第11日目の対戦カードと注目選手

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都市対抗野球本選11日目の対戦カードと注目選手をまとめます。今日は準決勝2試合です。
都市対抗野球(2018)の出場チームと注目選手一覧

第1試合

大阪ガス
宮本大勢1年
182cm83kg 左左
 無駄のないフォームから力のあるストレートを投げ、2年時よりプロのスカウトが注目している左腕投手。 3年春には巨人など4球団が注目している。B+
阪本大樹1年
170cm75kg 右右
 3年生となった2013年春季大会、八尾戦で完全試合を達成した。 奪三振は13、ゴロは11、フライが3という内容で、1-0だった。B+
山本宵吾2年
173cm62kg 左左
 やわらかさがありしなやかな腕のふりからバランスが良いフォームでキレが良いボールを投げるサウスポーピッチャーB+
伊藤諒介4年
172cm78kg 右左
 身長は172cmと小柄だが、インコースに絶対的な強さを持っている感じで、バッターボックスギリギリまで前に立つと、インコースの球をバットのヘッドを手首を柔らかく返し、うまく回転させて引っ張ることができるB+
登地慶輔5年
175cm60kg 左左
 コマの様にクルっとまわるシュアなスイングスタイル。また、どんな球種、コースにも対応出来るバットコントロールに非凡な才を感じます。走守に関しても、二塁打、三塁打が多く次の塁を果敢に狙っていける脚力、静岡B+
温水賀一2年
177cm73kg 右右
 バネがある体から力強い腕の振りで投げるストレートの威力が素晴らしいピッチャー。 横の角度がある球筋で三振が奪えるピッチャー。B+
古都成輝3年
185cm78kg 右右
 ゆったりとしたフォームから140km/h前後の伸びのあるストレートで内角を突く、スライダー、カーブ 旧チームからエースナンバー、恵まれた体格からその将来性を高く評価されるB+
古川昂樹3年
174cm70kg 右左
 強打の三塁手、スイングが力強い。 4年生の春に打率.446、3本塁打、打点10でリーグ3冠王に輝いた。B+
峰下智弘4年
179cm80kg 右左
 峰下智弘選手は佐賀学園時代にエースとして甲子園でも活躍し、またシュアなバッティングもプロから注目されていた。  近畿大に進むと遊撃手としてプレーし、2年春には打率.205、秋には.258もチャンスB+
近本光司2年
170cm70kg 左左
 しなやかな腕のふりからキレが良い球を投げる投手 打者としてもコンタクトが素晴らしく、アベレージを残せる選手になると注目されている。B
室屋太郎3年
181cm81kg 右左
 強肩強打が持ち味の大型外野手B
宮崎一斗2年
171cm81kg 右左
 内外野どこでも守れるユーティリティープレーヤー。肩の強さが武器。B-
重田清一2年
177cm74kg 右左
 投打にレベルが高い身体能力が高い選手で佐賀西高校の投打の中心C
高橋拓已2年
175cm73kg
左左
日本生命
注目
 大学時からプロ注目の左腕、146キロの速球はキレ十分B+
JR東日本
太田龍2年
190cm90kg 右右
 鹿児島の大型右腕 3年春のNHK旗で149キロを記録、140キロ後半のスピードボールすごい 2年時は春は走り過ぎて右足付け根を疲労骨折、5年春も肩を痛めるなど故障が少なくない。A
糸野雄星2年
173cm75kg 右右
 打撃センスは抜群である。主将として立浪2世的な存在であり、リーダーシップ抜群である。長打力とパンチ力があり本塁打も打てる。投手としてもセンスがある。B+
西居建陽1年
182cm74kg 左左
 左のスリークォーターから、鋭い腕の振りで投げられるキレの良い球は、球速は140キロ台前半でもバッターに怖さを生じさせる。 大学4年春にリーグ戦初勝利を挙げると、一気に3勝を挙げてブレーク、昨年全国覇B+
西田光汰2年
178cm75kg 右右
 本気で投げてないように見えるボールは威力十分。 細かいコントロールは無いが、球速以上のボールを投げる。 2年秋の関大北陽戦で14奪三振2失点完投勝利B+
服部創太1年
179cm73kg 右右
 強肩強打俊足の3拍子揃った細身の外野手、東海大相模高校では最後の夏に4番打者を務めた 国際武道大学に進むと1年春から中堅手のスタメンを獲得、主に1番や3番として出場し1年生ながらチーム最多の20B+
山口裕次郎2年
180cm87kg 左左
 履正社140km/hクインテットの一人。力のある直球を投げる。B+
吉沢岳志1年
176cm70kg 右右
 2013夏の甲子園では内田にかわってキャプテンをつとめた。身体能力の良さが魅力の遊撃手。B+
国松歩4年
180cm80kg 右右
 中学生で177cmから140kmの速球を投げる投手として注目され、静岡商でも1年生からエース格として活躍を見せた。しかしその秋に右手のしびれと握力低下が発生し、2年春に打者へ転向した。  B+
小室湧未2年
右右
 春季神奈川県大会優勝の立役者。 練習試合では大阪桐蔭高校・藤浪晋太郎から本塁打を放った。 現在、高校通産44本らしい 春の大会 4回戦、慶應高校戦9回2死1塁からセンターオーバB+
佐藤拓也2年
171cm71kg 右左
 投手としては130km前後のストレートと大きなカーブにツーシームを同じフォームで投げる事ができ、粘りのピッチングが持ち味。だが千葉経大付戦では7奪三振で完封するなど、シャットアウトする投球も見せられるB+
永谷暢章3年
187cm86kg 右右
 力強い腕のふりから勢いがある球を投げる力があるピッチャー。 1年時に既に147km/hを記録し、秋季大会は公式戦4試合19回2/3を投げて20奪三振を記録。しかし18安打に8つの四死球を与えて防御B+
長谷川拓真4年
178cm78kg 右右
 東海大菅生出身の内野手、大学ではセカンドを守り4番も打つ大型内野手として期待。B+
板東湧梧5年
180cm65kg 右右
 3年生の選抜大会、2回戦・宇都宮商を4安打3奪三振1失点完投勝利、3回戦・聖光学院戦では10安打4失点で敗れた。  春季四国大会では準決勝で今治西を完封、多彩な変化球と正確なコントロールを持つ投手。B+
丸子達也3年
186cm87kg 左左
 高校時代に通算46本塁打を放ち、大型スラッガーとして注目されたものの、確実性や積極性の課題が指摘された。 早稲田大では3年生までの6シーズンで15試合程度しか出場できていなかったが、4年春に12B+
吉永健太朗3年
182cm75kg 右右
 日大三で夏の甲子園を制覇し、AAAアジア選手権でも決勝の韓国戦で1失点も1安打13奪三振とほぼ完ぺきに抑えた。バランスが良く綺麗なフォームが特徴で、ドラフト上位候補として評価された。 大学でもその勢B+
渡辺和哉3年
176cm82kg 右右
 文星芸大附時代の3年春の大会で3本塁打を放ち注目された捕手で決勝戦で盗塁を3度刺し肩の強さも見せた。 専修大学に入学するもすぐに右肩の手術を受け、練習開始は11月からとなった。2年春には国学大戦B+
大澤信明4年
184cm80kg 左左
 大型のサウスポーで滑らかなフォームで投げてくる。ストレートのノビ、キレは中々いいものを持っている。チェンジアップでカウント、空振りをとれる。B
拝崎諒2年
182cm76kg 右左
 昨年センバツで波佐見・松田遼馬の高め直球を捉え、ライトへ痛烈二塁打。 瞬発力光る。B
平木隆世2年
183cm70kg 左左
 長身左腕で、必由館出身という事もあり、岩貞祐太2世と注目されている。球速もコントロールもまだまだで成長途中の選手。B

 

第2試合

三菱重工神戸・高砂
根来祥汰3年
173cm68kg 右左
 ファーストまでのタイムが常に3.8秒以内でプロも驚愕の足を持つ。屈指のスピードスター候補。B+
佐藤大誠2年
178cm72kg 左左
 球速表示より速く感じるキレが良いストレートが魅力! カーブ・スライダー・チェンジアップの質も良い。B+
藤原隆蒔2年
177cm78kg 右右
 強肩で守備範囲が広い三塁手。センス抜群な選手。センターや逆方向へも長打を打てる。B+
山田和也5年
178cm76kg 右左
 常にセットポジションから140km/h前後のストレート・スライダー・カーブ・チェンジアップ・ツーシーム・フォークなど多彩な変化球をテンポ良く投げ打たせて取る 筑波大3年時に急成長、秋のリーグ戦でB+
飛嶋真成7年
183cm85kg 右右
 力がある球を投げるピッチャーB
西岡武蔵4年
183cm75kg 右右
 甲子園では4番ファーストとして出場し、鋭いスイングから放たれる長打にパワーを感じさせた。チームを準優勝に導く。B
守安玲緒9年
180cm78kg 右右
 大阪府大阪市出身で小学校1年生から野球をはじめた。  愛知・菊華高校に入学すると2年生までは遊撃手としてプレーしていたが、3年に投手に転向した。  富士大学に進学すると1年生の春季リーグB
皆川仁2年
178cm78kg
右左
日本生命
 高い打率残す打撃センスの高い外野手B
原田拓実4年
185cm82kg
右左
日本生命
 セカンド、サードを守るスラッガーで長打力があるB-
セガサミー
飯田大翔1年
178cm 右
 本格派右腕として注目。2年春の九州大会で公式戦初登板し、9回4安打1失点と好投を見せた。B
森井絃斗1年
183cm86kg 右右
 馬力があり強靭な下半身をいかして勢いがあり重い球を投げるピッチャーだよ。 中学時に132キロ、高校1年で140キロ、高校2年春に147キロと成長を見せている。 プロ志望ではあるものの、「変化球A
北川智也1年
165cm67kg 右左
 積極性と変化球に巧みに対応する器用さを併せ持つ打撃が持ち味だ。課題は筋力強化。秋からウエートトレーニングに取り組み、「体の軸が安定した」と手応えを感じている。 2年秋の明治神宮大会では履正社戦で4打B
東範幸2年
175cm73kg 左左
 140前後だがキレのある球と、大学時代から武器としてきた沈むボール、さらにフォークボールも取得し成長している。セガサミーでは「1年目から結果を出してプロに行きたい」としている。 履正社時代は東野龍二B
木村天響2年
182cm80kg 右右
 強肩強打の能力が高い捕手B+
草海光貴2年
167cm57kg 右右
 柔らかい打撃が持ち味のリードオフマン 守備は県内トップレベルB+
北阪真規1年
177cm77kg 右左
 日大では4年秋に4番を打ち、打率.324、3本塁打の活躍を見せる。 セガサミーでも1年目から都市対抗出場を決めるサヨナラ打を打つなど活躍をしている。B
石垣永悟4年
184cm78kg 右右
 中学時代から注目されていたピッチャーだが、桐蔭学園高校時代は怪我があり伸び悩んだが、中央大学で素質が開花した本格派右腕。B+
氏家優悟4年
178cm72kg 左左
 古川学園高校時代に球速が30キロ以上upし140キロ台の速球を投げられる様になり注目された左腕!B+
越智洸貴2年
184cm75kg 左左
 力があるピッチャーB+
島津瑛向3年
186cm85kg 右右
 186cmの長身から角度のある最速148km/hのストレートとフォークボールを武器にする、カーブ・スライダー・シンカーも球種として持つ。 城西大城西高校から上武大学に進む、上武大学では2年春にB+
森脇亮介4年
173cm65kg 右右
 無駄のないきれいなフォームを持っており、試合を作る力も付けてきた。あとは実績だけで、夏の大会での投球によりドラフト指名が見えてくる。  もう少しでプロ入りのところにいる選手だと思う。B+
江藤圭樹6年
171cm71kg 右左
 明治神宮大会九州代表決定戦準決勝で、九州共立大の大瀬良投手から先頭打者ホームランを放った逸材。チームでは2年時より一番打者を任されており、長打力を兼ね備えたバットマンである。また二塁手を守り安定した守B
喜多亮太5年
176cm70kg 右右
 大阪市立鶴浜小学校から大正西中学校で中学時代は大正シニアでプレーした。  敦賀気比高校に入学すると、3年生となった2013年センバツ大会に出場し、準々決勝の聖光学院戦でホームランを記録した。B
陶久亮太6年
177cm68kg 右右
 130km中盤~140kmのストレートとシュート、シュート気味に沈む球を駆使して、良いテンポで相手を押さえていった。完成度の高い投手でコントロールの不安も感じさせなかった。ドラフトを考えるともうすこしB
横田哲5年
171cm70kg 左右
 平均130km/h台前半から半ばだがキレのあるストレートで強気に内角を突く、速球と変わらない腕の振りから繰り出されるチェンジアップで空振りを奪う実践力の高いサウスポー、ピンチでの粘り強さも魅力B
新城拓2年
170cm70kg
右左
明治安田生命
 打撃ではチャンスに強く、守備でも攻めていくプレーで勢いをつけるB+
吉田大成2年
174cm76kg
右左
明治安田生命
 50m6.0秒の足と延長115mの強肩持ち味B

 

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