阪神タイガースのドラフト直前情報

阪神ドラフトニュース 2014年ドラフトニュース

阪神のドラフト直前情報をまとめます。

外れ1位には風張投手など

 阪神は早稲田大の有原航平投手の1位指名を決めているが、外れ1位の候補として、東農大北海道・風張蓮投手、亜細亜大・山崎康晃投手、明治大・山崎福也投手、そして早稲田大・中村奨吾選手を挙げている。(日刊スポーツ)

 

背番号18用意

 有原航平投手を獲得した場合には背番号18を用意する。

 また抽選で外した場合には7人程度を候補に挙げており、「1位で消えるという情報もある」という風張蓮投手を高く評価している。他にも亜大・山崎康晃投手、ヤマハ・竹下真吾投手を挙げ、他に「野手も何人かはリストにある」と話し、駒大・江越大賀選手も候補に挙がっている模様。

 

阪神は2位以下でも即戦力を狙う?

 昨日のデイリーで高松北の塹江敦哉投手を上位候補に指名すると出ており、例年通り2位は将来性ある高校生とみられているが、スポーツニッポンは2位以降も即戦力投手を指名とし、徳島インディゴソックスの153km/h右腕・入野貴大投手、NTT東日本の高木伴投手の2人を挙げている。

 また左腕で、法大・石田健大投手、三菱日立パワーシステムズ横浜の福地元春投手もリストアップしている。

 

 

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