第94回(2012年)夏の高校野球選手権大会、出場校と注目選手一覧!

高校野球ドラフトニュース 2012年ドラフトニュース

 夏の高校野球、甲子園出場の49校が出揃いました。注目選手の一覧をまとめました。

 一覧はこちら↓

 高校選手守備特徴短評評価
北北
海道
旭川工官野峻稀3年 172cm63kg ナックルなど変化球武器C
南北
海道
札幌第一知久将人3年 184cm80kg 右右184cmの大型右腕C
青森光星学院金沢湧紀3年 174cm84kg 右右神宮の鳥取城北戦で4安打13奪三振完封145kmを記録C
田村龍弘3年 172cm76kg 右右高校通算35号まで伸ばしたポイントゲッターA
北條史也3年 176cm72kg 右右走攻守に長打力も持ちチャンスにの強い、プロ注目A
城間竜兵3年 171cm75kg 右右140kmを越すようになり力の投球もB
天久翔斗3年 166cm70kg 右左俊足でリードオフマンに定着C
岩手盛岡大付出口心海3年 182cm78kg 140kmの速球に5種類の変化球、プロ注目の左腕B
佐藤廉3年 183cm78kg 右右春季大会で本塁打を放ち通算28号B
秋田秋田商近藤卓也3年 184cm80kg 右右143km記録の大型右腕C
宮城仙台育英渡辺郁也3年 175cm78kg 右左141kmをマークの名門のエースC
山形酒田南会田隆一郎3年 181cm86kg 右右1年時に145km記録もその後不調、最終年に勝負C
下妻貴寛3年 186cm85kg 右右プロ注目の大型捕手、強肩・長打力とも◎A
福島聖光学院岡野祐一郎3年 178cm75kg 右右センバツでの完封を見せる。球のキレが魅力。C
園部聡2年 182cm83kg 右右2打席連続弾など来年注目のスラッガーA
茨城常総学院伊藤侃嗣3年 186cm76kg 右右荒削りだが147kmの球威ある速球A
菅原拓那投/外3年 172cm71kg 投げては制球抜群で試合を作り、打ってもリードオフマンB
栃木作新学院大谷樹弘3年 180cm83kg 右左昨夏甲子園ベスト4の右腕!141km/hの重いストレートA
小林勇介2年 183cm78kg 右右1年生で135km記録の183cmの右腕、来年期待B
石井一成3年 177cm70kg 右左1番遊撃手としてチームを引っ張る。B
筒井茂3年 182cm76kg 長身左腕、140kmを投げ準決勝で6回2安打7奪三振B
高山良介3年 180cm85kg 右右山下から正捕手を奪い返す。長打力魅力で4番もC
山下勇斗2年 173cm70kg 右右1年生で甲子園ベスト4を経験した捕手A
群馬高崎商両角拓哉3年 186cm83kg 右右2回戦で2打席連続弾、投手から転向したスラッガーB
関純3年 177cm73kg キレの良い139kmのストレート魅力C
埼玉浦和学院湧本亮太2年 175cm72kg 右右130km中盤のストレートを低めに集める安定したピッチングC
佐藤拓也投/外3年 171cm71kg 右左投げては安定感抜群、野手としても俊足巧打B
伊藤祐貴2年 185cm80kg 右右130km/h後半の重いストレートで内野ゴロ量産。期待!B
山口瑠偉2年 180cm80kg 右右1年生で142km記録し成長が期待されているB
千葉木更津総合黄本創星3年 183cm80kg 右右故障がちも143kmを記録する能力あり。調子を整えたいC
東東京成立学園谷岡竜平2年 179cm75kg 右右全試合に登板し準々決勝から3連投、143kmエースB
市村幸太郎2年 175cm70kg 右右キレの良い141kmのストレートC
西東京日大三斉藤風多3年 180cm80kg 右右昨年から活躍、140kmのストレート軸に安定した投球C
金子凌也3年 180cm75kg 右左昨年2年生でレギュラー出場し全国制覇。B
富岡優太3年 175cm75kg 右右府中東戦で2本塁打放ちその後は4番として活躍C
神奈川桐光学園松井裕樹2年 174cm74kg 147kmを記録する速球と伝家の宝刀スライダーで三振奪うA
山梨東海大甲府神原友3年 180cm78kg 右右145kmのストレートは力があり重いC
渡辺諒2年 180cm75kg 右右1年生で主軸を打ち長打を見せた、2年では1番を打つA
静岡常葉橘     
愛知愛工大名電濱田達郎3年 181cm86kg 147kmの直球も予選は本調子ではなかった特A
木村斗史稀3年 166cm68kg 右左センバツで大活躍の内野手、1番で出塁率高いB
佐藤大将3年 172cm72kg 右左守備力と俊足があり、打撃でも主軸を任されるなど安定感B
鳥居丈寛3年 173cm82kg 左左強い打球の打てる選手C
岐阜県岐阜商     
三重松阪竹内諒3年 177cm73kg 148km記録の左腕、変化球も良いB
新潟新潟明訓武石智弥3年 182cm72kg 右左140km台の力強いストレートを投げるC
長野佐久長聖上島基幹3年 183cm82kg 右右リードオフマンとして活躍、決勝では勝利のタイムリーC
森井駿太郎3年 182cm85kg 右右1年生から4番を打ち、決勝でも3打点C
小川大樹2年 184cm90kg 右左一発長打の大型選手。C
富山富山工     
石川遊学館小林恵大3年 172cm75kg 右左昨年春に釜田佳直から本塁打。2回戦でも本塁打B
谷口一平3年 171cm70kg 右左1番遊撃手としてチームの鍵、好守に注目C
福井福井工大福井菅原秀3年 183cm72kg 右左143kmマークし成長を続ける投手B
上野幸己3年 185cm67kg 185cmの大型左腕、菅原投手と競って成長してほしいC
滋賀北大津桜井裕介3年 176cm73kg 右右先発、リリーフに活躍した。縦のスライダー良いC
桃原里文2年 172cm70kg 右右1番遊撃手を任される。俊足と粘りの打撃C
東明生2年 177cm75kg 右左準決勝まで19打数9安打5打点と勝負強いB
加藤省吾2年 177cm74kg 中学時代の有名選手、登板無いが145km記録の左腕B
京都龍谷大平安田村嘉英3年 184cm80kg 右右サイドから140km台の力のあるストレートC
高橋大樹3年 180cm75kg 右右昨年甲子園で本塁打、プロ注目のスラッガーA
大阪大阪桐蔭藤浪晋太郎3年 197cm86kg 右右197cmの長身から151km/hを記録、センバツ優勝投手特A
沢田圭佑3年 178cm85kg 右右146km記録し、他校ならばエースA
田端良基3年 175cm85kg 右右センバツで2ラン本塁打の注目のスラッガー、ケガから復活A
辻田大樹2年 177cm87kg 右右2年生で4番を打ち春季大会に本塁打放つB
森友哉2年 171cm80kg 右左1番を打つ捕手で藤浪をリード。春季大会で本塁打もA
笠松悠哉2年 179cm82kg 右右センバツで2本塁打、チャンスに強いバッティングA
兵庫滝川二     
奈良天理山本竜也3年 179cm69kg 右右センバツで145km、変化球も交えた完成度の高い投手B
吉村昂祐3年 187cm80kg 右右187cmの大型遊撃手、最後の夏に奮起をB
中谷佳太3年 175cm73kg 左左135km中盤だがキレのある速球とスライダー武器C
山岸大起2年 175cm73kg 右右中学時代から期待の強肩捕手、決勝でも経験を積んだB
和歌山智弁和歌山長壱成1年 180cm72kg 右右期待の1年生捕手、中学時代から注目B
蔦直弘3年 171cm69kg 右左昨春の甲子園でも活躍、4番を任されるC
蔭地野正起3年 187cm72kg 右左142km、素質は高いが伸び悩みもC
岡山倉敷商西隆聖3年 174cm63kg 右右シンカーなど7種の変化球C
広島広島工宇佐美塁大3年 175cm72kg 右右通算43本塁打を放ち、東北楽天などプロも注目B
辻駒祐太3年 176cm76kg 右左137kmのストレートで粘りのピッチング。激戦区を勝ち抜くC
鳥取鳥取城北西坂凌3年 184cm82kg 右右2年から注目投手も予選は1イニングのみ登板B
島根立正大淞南     
山口宇部鴻城笹永弥則3年 176cm72kg 143km記録した左腕、まだまだ伸びるC
金丸将3年 176cm81kg 高校通算15本塁打の打撃に注目C
香川香川西     
徳島鳴門     
愛媛今治西伊藤優作3年 174cm75kg 制球力抜群のピッチングで安定度高い。B
中西雄大2年 180cm77kg 長身左腕で期待の投手も故障で登板なしB
高知明徳義塾福永智之3年 177cm69kg 右右サイドスローからの144kmの強気の投球が魅力B
岸潤一1年 172cm70kg 右右将来のエース候補と期待、リリーフで無失点救援B
小方聖稀2年 183cm78kg 球速は130km台だが1年生からプロが注目の本格派左腕B
福岡飯塚     
佐賀佐賀北     
長崎佐世保実     
大分杵築     
熊本済々黌     
宮崎宮崎工長友宥樹3年 179cm73kg 左から143kmの速球魅力C
鹿児島神村学園柿澤貴裕3年 176cm74kg 右左145kmを記録センバツ大会でも好投したB
沖縄浦添商照屋光3年 178cm80kg 右右147kmを誇る勢いのあるストレート魅力B
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