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明治神宮大会が終了し、高校、大学、社会人の2018年の主な大会はすべて終わりました。今年の主な大会の優勝・準優勝などをまとめます。

中央大, 伊藤優輔, 堀内寛人, 吉田叡生

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1部最下位となり入れ替え戦で専修大と戦った中央大は、2連勝で1部残留を決めた。進路が分かれた4年生が活躍を見せた。

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東京六大学のフレッシュリーグは、早稲田大が優勝して幕を閉じた。来年以降が楽しみな選手が活躍を見せた。

筑波大, 加藤三範, 佐藤隼輔

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筑波大の1,2年生左腕コンビ、佐藤隼輔投手と加藤三範投手が、関東地区大学野球選手権の準決勝で神奈川大を完封リレーし、明治神宮大会出場を決めた。

近畿大, 村西良太

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関西地区大学野球選手権は第1代表決定戦が行われ、近畿大が関西国際大にタイブレークの末、1-0で勝利し明治神宮大会出場を決めた。

小島和哉, 菅野秀哉, 森田駿哉, 高橋佑樹, 向山基生, 中山翔太, 小林満平

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東京六大学リーグでは、法政大が2012年秋以来となる優勝を果たした。青木監督初の胴上げとなった。

八戸学院大, 高橋優貴

巨人がドラフト1位で指名した八戸学院大の高橋優貴投手が、明治神宮大会出場をかけた東北地区大学野球選手権に登場したが、5回7安打2失点で降板し、明治神宮大会出場はできなかった。

関西国際大, 佛教大, 武次春哉, 福森建

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関西地区大学野球選手権では佛教大が和歌山大に勝利、188cmから149キロの速球を投げる福森建投手が完封勝利した。また関西国際大の2年生・武次春哉投手は16奪三振で京産大を4安打に抑えて完封した。

九州共立大, 久保拓眞, 島内颯太郎

九州地区大学野球選手権は決勝が行われ、九州共立大が日本文理大を8-4で下して優勝、明治神宮大会進出を決めた。ドラフト会議で指名された島内颯太郎投手と久保拓眞投手はこの日も投球で明暗が分かれた。

小島和哉, 早稲田大, 慶応大, 高橋佑樹

東京六大学では早慶戦が行われ、慶応大の3年生左腕・高橋佑樹投手が、早稲田大で千葉ロッテからドラフト3位指名を受けた小島和哉投手に投げ勝った。

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