ソフトバンク、楽天、DeNAなどIT業界が参入するプロ野球、ヤクルトは2018年の経常利益が727億円のミクシィとトップスポンサー契約を行う事が分かった。

安田尚憲, 砂川リチャード, 遠藤淳志

2017年の千葉ロッテドラフト1位指名・安田尚憲選手が2年目に向けて好スタートを切った。他にも広島・遠藤淳志投手、福岡ソフトバンク・砂川リチャード選手などが期待を集めている。

中山翔太, 伊藤裕季也

新人合同自主トレでは、大学生野手でドラフト2位でプロ入りした横浜DeNAの伊藤裕季也選手と、東京ヤクルトの中山翔太選手も開幕1軍への思いを持ち調子を上げている。

清水昇, 高橋優貴, 上茶谷大河

新人合同自主トレも9日目となり、あと2週間でキャンプ開幕となる。期待のドラフト1位大学生投手もペースを上げつつある。

仙台育英, 佐藤世那

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仙台育英でエースとして甲子園準優勝をし、2015年のドラフト6位でオリックス入り、しかし2018年オフに戦力外となっていた佐藤世那投手が、横浜球友クラブに進みNPB復帰を目指す。

若松駿太

中日で2015年には10勝を挙げていた若松駿太選手が昨年戦力外となったが、今年はBCリーグの栃木ゴールデンブレーブスでプレーしてNPB復帰を目指す。

幸山一大

富山第一から2014年に福岡ソフトバンクに育成ドラフト1位で指名された幸山一大選手が、都内の大学を受験することが分かった。強豪野球部もあるがプレーはせず「勉強したい」と話した。

竹安大知

オリックスは、FAで移籍した西勇輝投手の人的補償として、竹安大知投手を獲得したことを発表した。2015年のドラフト会議で3位で指名を予定していたという。

FAで西武から巨人に移籍した炭谷選手の人的補償として、内海哲也投手が西武から指名された。巨人は広島から丸選手も獲得しており、人的補償で同じ選手を指名した場合には同一リーグが優先されるが、広島は若手に注目しているという。

須田幸太, JFE東日本

今年、横浜DeNAを戦力外となった須田幸太投手が、出身のJFE東日本に復帰する事を明らかにした。

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