佐藤峻一, 室蘭シャークス

昨年、オリックスを戦力外となった佐藤峻一投手が、室蘭シャークスに加わることが分かった。2012年にドラフト2位で指名された149キロ右腕は、地元への恩返しとともにチャレンジもしていく。

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2016年に戦力外となり、自由契約または任意引退した選手の進路をまとめます。セリーグ編です。

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2016年に戦力外となり、自由契約または任意引退した選手の進路をまとめます。まずはパリーグ編

清宮幸太郎

阪神は来年オフの補強に向けて、北海道日本ハムの4番・中田翔選手の調査を行う事が報じられた。ドラフト会議では清宮幸太郎選手の獲得も目指し、強力打線作りをさらに進めていく。

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プロ野球選手会はこの日定期大会を開き、試合出場機会の少ない選手の移籍を活性化するために、救済ドラフトの導入をNPBに要望することを決めた。新たな人材活性化策となるか。

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プロ野球ではこの日、各球団の保留選手名簿から外れた自由契約選手130人が公示された。外国人選手なども含まれるものの、ドラフト会議では115人が指名されており、入れ分かることとなった。昨年も130人が自由契約として公示されている。

新垣渚

東京ヤクルトでプレーをしていた新垣渚投手が引退を決断した。九州共立大から2002年に自由枠で福岡ダイエーに入団し、その後、2014年にヤクルトに移籍、14年間プレーし64勝での引退となった。

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巨人・大田泰示選手、公文克彦投手、日本ハム・吉川光夫投手、石川慎吾選手の2対2のトレードが成立した。大田選手は2008年に巨人がドラフト1位、吉川投手は2006年に日本ハムがドラフト1位で獲得していた。

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2016年の戦力外通告選手を一覧にまとめます。

千葉ロッテは2004年のドラフト5位で指名された大松尚逸選手や、2012年ドラフト2位の川満寛弥投手など5選手を来季の構想外とした。

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