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2018年のオフに戦力外通告を受けた選手、引退した選手の一覧です。11月4日更新。

橋本到

東北楽天は、巨人の橋本到選手を金銭トレードで獲得したと発表した。

鈴木彩隼, 静岡産業大, 大盛穂

静岡産業大で最速147キロの速球を投げ、指名が注目されていた鈴木彩隼投手は、西濃運輸に進むことを明らかにした。中日でプレーする鈴木翔太投手と同じ舞台に立つのは2年後まで待つ事になった。

張奕, 廣澤伸哉

オリックスは宮崎フェニックスリーグを西村新監督が視察し、今年から投手に転向した張奕選手が150キロを記録、ドラフト7位ルーキーの廣澤伸哉選手の活躍を喜んだ。

横浜DeNAは、高田繁GMが今季限りで退任、ラミレス監督は続投することが分かった。

古村徹, 乾真大

横浜DeNAは横須賀市内で入団テストを行い、2011年に横浜ベイスターズにドラフト8位で指名され、2014年に戦力外となっていた古村徹投手が受験し、再獲得の可能性が高まった。

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巨人は高橋由伸監督の続投の可能性が高くなった。中日は森監督の退任の可能性がある。監督は現場の責任者としてドラフトの指名にも影響をしてくる。

オリックスの福良監督は、チーム編成についても現場の意見をしっかりと言う監督で、ドラフト会議での指名にも影響力がある。その福良監督にフロントが来年も続投を要請していたことが分かった。

東北楽天

東北楽天はGMに石井一久氏が就任した。星野仙一氏を中心に進められていたチーム作りが、石井GMに委ねられることになる。

中日は白井オーナーが来年まで契約をしている森監督の続投について、「非常に言いにくいね」と話し、契約途中で解任する可能性を示唆した。

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