東海大, 海野隆司

首都大学リーグが開幕し、大学NO.1捕手でドラフト上位候補の東海大・海野隆司選手がホームランを放った。この日は10球団のスカウトが視察した。

森下暢仁

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壮行試合で先発した大学代表の森下暢仁投手にも、11球団のスカウトの絶賛の声が集まっている。

佐々木朗希

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U18代表vs大学代表の壮行試合、先発をした佐々木朗希投手は、最速156キロの速球とフォークボールを見せ、大学代表の1,2,3番を2奪三振ノーヒットに抑えた。スタンドには12球団70人以上のスカウトが訪れた。スカウトの評価をまとめます。

佐々木朗希

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大船渡の佐々木朗希投手が、侍ジャパンのユニフォームを着て登板した。駒澤大とのWヘッダーの練習試合の1戦目、9回に登板し1回1奪三振無失点の投球を見せた。

星稜高, 奥川恭伸, プロ志望表明

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甲子園優勝の夢にあと一歩届かなかった星稜・奥川恭伸投手、将来について、「自分は上の舞台で野球をしたいと思っているので、またこの甲子園に立ちたいなという気持ちはありますしその時は大きくなった姿で立ちたいと思います」と話し、プロ志望を示唆した。

星稜高, 奥川恭伸

星稜・奥川恭伸投手が、今後のプロフィールに燦然と輝くようになりそうな23奪三振の投球を見せた。甲子園に居残りしているスカウトからも絶賛の声が相次いだ。

東妻純平, 飯塚脩人, 武岡龍世, 前佑囲斗, 鈴木寛人

東京ヤクルトの橿渕スカウトグループデスクが、甲子園大会に出場した選手のうち、習志野・飯塚脩人投手、霞ヶ浦・鈴木寛人投手、津田学園・前佑囲斗投手、智弁和歌山・東妻純平選手、八戸学院光星・武岡龍世選手などをリストアップした。

及川雅貴, 佐々木朗希, 奥川恭伸, 西純矢

東京ヤクルトは神戸市内で今年3度目のスカウト会議を開き、高校生のドラフト候補を40人に絞り込んだ。BIG4の他に霞ヶ浦の鈴木寛人投手、智弁和歌山の東妻純平捕手がリストに残った。

履正社高, 井上広大

大阪大会で4本塁打を打ち、準々決勝から決勝まで3試合連続のホームランを放っている履正社の井上広大選手が、甲子園初戦の初打席でもホームランを放った。

奥川恭伸

旭川大高戦で153キロを記録し、3安打9奪三振で完封勝利をした星稜・奥川恭伸投手について、12球団スカウト及びMLBスカウトから絶賛の声が挙がっている。

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