奥川恭伸

東京ヤクルトは15日に都内でスカウト会議を開き、星稜の奥川恭伸投手のドラフト1位指名を決定して公表した。高津新監督は「ドラフト1位は奥川投手で行きます」と宣言した。

森下暢仁

東京ヤクルトは10月14日にスカウト会議を開き、ドラフト1位指名候補を高校生6人、大学・社会人7人の13人に絞り込んだ。全体では70人に絞り込みドラフト会議では6,7人を指名する。

森下暢仁, 河野竜生, 佐々木朗希, 奥川恭伸

東京ヤクルトは都内の球団事務所でスカウト会議を開いた。ドラフト1位指名選手の絞り込みは行わなかったものの、高津新監督の意向を踏まえ、1,2位は投手の指名になる可能性を示した。

佐々木朗希

2日にプロ志望届を提出した大船渡・佐々木朗希投手に、3日に早くも東京ヤクルト、千葉ロッテの2球団が面談を行った。

明治大, 森下暢仁

東京ヤクルトは高津新監督が就任会見を行い、「投手が欲しいですね」とドラフト会議では投手中心の指名となることを示唆、ドラフト1位の最有力候補に明大の森下暢仁投手が浮上した。

明治大, 森下暢仁

明治大の森下暢仁投手が、126球を投げて完封勝利を挙げた1回戦から中1日でこの日の早稲田大3回戦に先発し、9回まで133球を投げ150キロ台を投げ続けた。

明治大, 森下暢仁

東京六大学リーグが開幕し、大学NO.1投手、明治大の森下暢仁投手のラストシーズンが始まった。東大を相手に延長12回154球を投げる厳しい開幕戦を勝利した。

名古屋大, 松田亘哲

名古屋大の148キロ左腕・松田亘哲投手のドラフト会議での指名が濃くなってきた。この日は広島・中日・ヤクルト・西武・日本ハムなど7球団合わせて17人のスカウトが集まり、完投勝利のピッチングを絶賛した。

東海理化, 立野和明

社会人野球日本選手権の東海地区代表決定戦では、東海理化vsヤマハの試合が行われ、社会人屈指の右腕・立野和明投手の登板に12球団30人のスカウトが視察した。

創価大, 山形堅心, 小孫竜二, 杉山晃基, 望月大希, プロ志望表明

東京新大学リーグでは、創価大が開幕戦を迎え、152キロ右腕の小孫竜二投手が先発し、5回3安打1失点でスタートを切った。中日、東京ヤクルトのスカウトが高く評価をしている。

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