オリックスは10月16日に、都内でスカウト会議を開き、ドラフト会議前日のスカウト会議を行った。しかし、1位指名選手については決定しなかった。

星稜高, 山瀬慎之助

オリックスは、星稜の山瀬慎之助選手を、ドラフト上位候補にリストアップしていることが分かった。

オリックスは、担当の上村スカウトが大船渡・佐々木朗希投手と面談を行った。

オリックスは2016年から球団本部長兼編成部長を務めてきた長村裕之氏が、11月1日付で退任することが分かった。

海野隆司, 石川昂弥

オリックスはスカウト会議を開き、ドラフト1位、2位の指名候補を、20人~30人リストアップ、全体の指名候補を約40人に絞り込んだ。打者の上位候補には東邦の石川昂弥選手の名前が挙がっている。

明治大, 森下暢仁

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東京六大学では、ドラフト1位指名有力の明治大・森下暢仁投手が法政大戦に先発し、9回を投げて2失点に抑えたものの、味方の援護がなく0-2で敗れた。これで今季は2勝2敗、通算でも15勝11敗となった。

佐々木朗希, 大船渡高

オリックスは、大船渡高・佐々木朗希投手のプロ志望届提出を受け、福良GMがドラフト1位指名を示唆した。

オリックスは9月29日に舞洲の球団施設で入団テストを行い、90人が参加した。

西脇工, 東田健臣

西脇工業の141キロ左腕・東田健臣投手をオリックスのスカウトが視察した。来年のドラフト候補。

太田椋

オリックスのドラフト1位ルーキー・太田椋選手が、今日1軍に初昇格し、初スタメンを任される。

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