東京六大学選抜メンバー発表、ハーレム国際大会出場

大学野球ドラフトニュース

7月15日から24日まで開催されるハーレムベースボールウィークに参加する、東京六大学選抜メンバーが決定いたしました。

東京六大学選抜メンバー

守備選手名大学特徴球速紹介




投手柳裕也明大180cm80kg
4年右右
150ゆったりとしたフォームから、体重を大きく落としてタメる事ができている。テイクバックからの肘を回転させて球に回転を与え、140km前半のストレートもキレがあり伸びる。9185.8A
星知弥明大181cm85kg
4年右右
154リリーフで圧巻の154キロ記録、制球に課題があり先発では結果残せないが、威力十分の速球5690.2B+
沢田圭佑立大178cm90kg
4年右左
146大阪桐蔭で藤浪投手控え、立大で1年秋にエースに。体重のある体から重い速球を投げ変化球のコントロールも◎4587.2B+
田村伊知郎立大173cm80kg
4年右左
150小柄で細い体だがバネのあるフォームから144kmのキレの良いストレートを投げる。まだまだコントロールはアバウトな面もあるが勢いで押す球威があり、今後大きく成長しそうな投手。5377B+
加藤拓也慶大175cm90kg
4年右右
153大学1年で150キロ衝撃デビュー、4年春には力で押し込む投球から勝てる投球に脱皮も7366A
竹内諒早大180cm84kg
4年左左
148松阪高時代より注目された大型左腕、球速は大体は140キロ前後でコントロール重視の投球をする3282.6B+
吉野和也早大180cm84kg
4年右右
 日本文理高出身のアンダースロー、腕が長くしなやか。多彩な変化球を投げいろいろな方向に球が曲がっていく1776.8B-
菅野秀哉法大183cm73kg
2年右右
146小高工時代にプロ注目、大学でも1年目に先発入り、146キロの角度ある球は素晴らしい4952.9A
小島和哉早大175cm76kg
2年左左
145浦和学院でセンバツ優勝、早大でも1年から活躍、左打者インコースへのコントロールが抜群5183.5A
捕手須藤隆成慶大180cm94kg
4年右左
     
森川大樹法大168cm78kg
4年右右
 桐蔭学園出身で法政大では3年秋にレギュラーをつかみ4年では主将となった。 投手の信頼を努力で勝ち取る捕手382.7B-
喜入友浩東大179cm77kg
4年右右
 若い投手を引っ張るリードとフットワークある捕手。打撃でも魅せる2472.8B-
内野手吉田大成明大174cm73kg
4年右左
 佼成学園出身、非常に高いレベルの守備と広角にヒットを打つ技術の高い選手2376.4B
金子凌也法大180cm83kg
4年右左
 日大三時代はU18で大谷、藤浪とチームメイト。4年春に打率.425で首位打者に輝く1586.9B+
沓掛祥和慶大177cm82kg
4年右右
 4年春に2試合連続ホームランなどしっかりとしたスイングからの長打に期待10B
山本瑛大慶大180cm84kg
4年右右
 長打力もあり、また大きな体だが内野手の守備も定評がある。654B+
石井一成早大181cm76kg
4年右左
 高い守備力と主軸でチャンスに強いバッティングが魅力、頼れる遊撃手19483.5A
真鍋健太早大171cm71kg
4年右左
 高い守備力を誇り、早稲田実業時代から注目1072C
桐生祥汰東大170cm69kg
4年右右
 4年春に打率.333、柳裕也投手からフェンス直撃の3ベースなど長打力も十分、今春7盗塁の足もあり注目388B


佐藤拓也立大173cm76kg
4年右左
135投手としては130km前後のストレートと大きなカーブにツーシームを同じフォームで投げる事ができ、粘りのピッチングが持ち味。だが千葉経大付戦では7奪三振で完封するなど、シャットアウトする投球も見せられる6984.6A
佐藤竜彦立大182cm83kg
4年右右
 父はヤクルトなどで活躍した佐藤真一氏。父譲りの大きな体で打撃に力がある、50m6秒の俊足もある。  立教大4年春の優勝を争う明大戦では、星知弥投手の149キロをレフトスタンドの深くまで運ぶホームラン496B
田中和基立大180cm76kg
4年右両
 遠投125mの強肩と50m5.89秒の俊足があり、パンチ力も見せる身体能力の高い選手4299.5B
小林満平法大175cm74kg
2年右左
 中京大中京時に30本超す本塁打、鋭い打球は将来性高い3100B+
大西千洋法大181cm76kg
2年右左
 足、肩といった能力が高く、高校時は関西屈指の外野手として注目された。 打撃を磨けばドラフト上位も狙える選手。1086.8B+
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