履正社高, 井上広大

大阪大会で4本塁打を打ち、準々決勝から決勝まで3試合連続のホームランを放っている履正社の井上広大選手が、甲子園初戦の初打席でもホームランを放った。

奥川恭伸

旭川大高戦で153キロを記録し、3安打9奪三振で完封勝利をした星稜・奥川恭伸投手について、12球団スカウト及びMLBスカウトから絶賛の声が挙がっている。

菰野高, 岡林勇希

三重大会では菰野高校が初戦に勝利し、150キロ右腕の岡林勇希投手が2回を投げて最速152キロを記録した。広島・オリックス・東京ヤクルトの編成部長が視察をした。

JR東日本, 太田龍

都市対抗野球では、JR東日本のドラフト1位候補・太田龍投手が先発し、6回途中まで5安打3奪三振1失点という内容を見せた。

佐々木朗希, 大船渡高

大船渡・佐々木朗希投手が7月18日の一戸戦で見せた6回ノーヒット155キロの投球に、視察をした日米13球団のスカウトが評価をしている。評価や視察したスカウトなどをまとめます。

横浜高, 及川雅貴

高校四天王の一人、横浜高の及川雅貴投手の夏が始まった。初戦の横浜旭陵戦で1イニングを投げ3者連続三振を奪った。

東芝, 岡野祐一郎

東芝のエース・岡野祐一郎投手は貫禄のピッチングだった。9回を投げてホームランの1点のみに抑え5安打1失点で完投した。

東海理化, 立野和明

都市対抗野球ではトヨタ自動車に補強選手として参加している、東海理化のドラフト1位候補・立野和明投手が先発した。

日大三, 井上広輝, 広沢優

日大三はこの夏の初戦も苦戦スタートとなった。しかし152キロ右腕の井上広輝投手のリリーフでピンチを切り抜けた。

有明高, 浅田将汰

九州NO.1右腕と注目の有明・浅田将汰投手が登板し、8回3安打7奪三振で完封勝利した。この試合には北海道日本ハム、東京ヤクルト、中日、横浜DeNA、広島、オリックスなどのスカウトが視察に訪れ、九州NO.1と改めて評価した。

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