2021年のドラフト会議も大正製薬が特別協賛、10月11日に開催

2021年ドラフトニュース

今年の10月11日に開催が決まっているドラフト会議に、大正製薬が9年連続となる特別協賛をすることが決まった。

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2013年から

それまで東芝が特別協賛していたドラフト会議だが、2013年からはリポビタンDの大正製薬が特別協賛をしており、今年もsupported by リポビタンD となることが決まった。

今年のドラフト会議は、10月11日に行われることが1月の段階で決まっている。東京オリンピックが開催され本来なら11月に日程がずれる所だったが、アマチュア側より早期実施の要望が挙がり、プロ野球のペナントレースが行われている最中に行われることになっている。

2021年ドラフト会議は10月11日開催へ
今秋のドラフト会議が、10月11日に開催する予定であることがわかった。ペナントレース中に行われることになる。
プロ野球ドラフト会議 スポンサーに今年も大正製薬/デイリースポーツ online
 日本野球機構(NPB)は31日、今秋に行われるドラフト会議の特別協賛に大正製薬株式会社が決定したと発表。正式名称を「プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」とすることも合わせて発表された。 大正製薬株式会社の特別協賛は、13年から9年連続。今年のドラフト会議は10月11日に開催予定となっている。
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