都市対抗野球決勝戦のカードと注目選手

都市対抗野球本選12日目、決勝戦の対戦カードと注目選手です。
都市対抗野球(2018)の出場チームと注目選手一覧

決勝戦

大阪ガス
宮本大勢1年
182cm83kg 左左
  無駄のないフォームから力のあるストレートを投げ、2年時よりプロのスカウトが注目している左腕投手。 3年春には巨人など4球団が注目している。 B+
阪本大樹1年
170cm75kg 右右
  3年生となった2013年春季大会、八尾戦で完全試合を達成した。 奪三振は13、ゴロは11、フライが3という内容で、1-0だった。 B+
山本宵吾2年
173cm62kg 左左
  やわらかさがありしなやかな腕のふりからバランスが良いフォームでキレが良いボールを投げるサウスポーピッチャー B+
伊藤諒介4年
172cm78kg 右左
  身長は172cmと小柄だが、インコースに絶対的な強さを持っている感じで、バッターボックスギリギリまで前に立つと、インコースの球をバットのヘッドを手首を柔らかく返し、うまく回転させて引っ張ることができる B+
登地慶輔5年
175cm60kg 左左
  コマの様にクルっとまわるシュアなスイングスタイル。また、どんな球種、コースにも対応出来るバットコントロールに非凡な才を感じます。走守に関しても、二塁打、三塁打が多く次の塁を果敢に狙っていける脚力、静岡 B+
温水賀一2年
177cm73kg 右右
  バネがある体から力強い腕の振りで投げるストレートの威力が素晴らしいピッチャー。 横の角度がある球筋で三振が奪えるピッチャー。 B+
古都成輝3年
185cm78kg 右右
  ゆったりとしたフォームから140km/h前後の伸びのあるストレートで内角を突く、スライダー、カーブ 旧チームからエースナンバー、恵まれた体格からその将来性を高く評価される B+
古川昂樹3年
174cm70kg 右左
  強打の三塁手、スイングが力強い。 4年生の春に打率.446、3本塁打、打点10でリーグ3冠王に輝いた。 B+
峰下智弘4年
179cm80kg 右左
  峰下智弘選手は佐賀学園時代にエースとして甲子園でも活躍し、またシュアなバッティングもプロから注目されていた。  近畿大に進むと遊撃手としてプレーし、2年春には打率.205、秋には.258もチャンス B+
近本光司2年
170cm70kg 左左
  しなやかな腕のふりからキレが良い球を投げる投手 打者としてもコンタクトが素晴らしく、アベレージを残せる選手になると注目されている。 B
室屋太郎3年
181cm81kg 右左
  強肩強打が持ち味の大型外野手 B
宮崎一斗2年
171cm81kg 右左
  内外野どこでも守れるユーティリティープレーヤー。肩の強さが武器。 B-
重田清一2年
177cm74kg 右左
  投打にレベルが高い身体能力が高い選手で佐賀西高校の投打の中心 C
高橋拓已2年
175cm73kg
左左
日本生命
注目
  大学時からプロ注目の左腕、146キロの速球はキレ十分 B+
三菱重工神戸・高砂
根来祥汰3年
173cm68kg 右左
  ファーストまでのタイムが常に3.8秒以内でプロも驚愕の足を持つ。屈指のスピードスター候補。 B+
佐藤大誠2年
178cm72kg 左左
  球速表示より速く感じるキレが良いストレートが魅力! カーブ・スライダー・チェンジアップの質も良い。 B+
藤原隆蒔2年
177cm78kg 右右
  強肩で守備範囲が広い三塁手。センス抜群な選手。センターや逆方向へも長打を打てる。 B+
山田和也5年
178cm76kg 右左
  常にセットポジションから140km/h前後のストレート・スライダー・カーブ・チェンジアップ・ツーシーム・フォークなど多彩な変化球をテンポ良く投げ打たせて取る 筑波大3年時に急成長、秋のリーグ戦で B+
飛嶋真成7年
183cm85kg 右右
  力がある球を投げるピッチャー B
西岡武蔵4年
183cm75kg 右右
  甲子園では4番ファーストとして出場し、鋭いスイングから放たれる長打にパワーを感じさせた。チームを準優勝に導く。 B
守安玲緒9年
180cm78kg 右右
  大阪府大阪市出身で小学校1年生から野球をはじめた。  愛知・菊華高校に入学すると2年生までは遊撃手としてプレーしていたが、3年に投手に転向した。  富士大学に進学すると1年生の春季リーグ B
皆川仁2年
178cm78kg
右左
日本生命
  高い打率残す打撃センスの高い外野手 B
原田拓実4年
185cm82kg
右左
日本生命
  セカンド、サードを守るスラッガーで長打力がある B-

 


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