No Image
秋季高校野球大会は各地区の大会の残りわずかとなりました。センバツ出場有力校と注目選手を紹介します。

上野翔太郎, 駒澤大

No Image
駒澤大・上野翔太郎投手が1安打8奪三振の好投を見せ、公式戦初完封で1部残留を決めた。試合前にナインに予告をした通り完封で勝利し、チームの1部残留を残して卒業をする。

奥山皓太

阪神は、育成ドラフト2位で指名した静岡大の奥山皓太選手と、支度金200万円、年俸300万円で仮契約をした。

岡林勇希

中日がドラフト5位で指名した菰野の岡林勇希選手が、契約金3000万円、年俸550万円で仮契約を交わした。外野手としてのプレーが期待されている。

小深田大翔

東北楽天のドラフト1位・小深田大翔選手が契約金1億円、年俸1500万円で仮契約を交わした。足と守備が評価されたドラフト1位指名選手。

No Image
現在行われているプレミア12、侍ジャパン代表の投手13人の内、10人が中学時代に軟式野球の出身だった。硬式の少年野球リーグの弊害も指摘される。

熊本ゴールデンラークス, 松本陽雅

No Image
BCリーグの合同トライアウトが11月9日に日本生命グランドで行われたが、熊本ゴールでラークスに所属していた松本陽雅選手が、50m走で5.75秒を記録し、高い評価を受けた。

奥川恭伸

東京ヤクルトはドラフト会議で指名したうちの5選手が松山キャンプを視察したが、ドラフト1位の奥川恭伸投手に気づいたファンが早くも集まり、来年のフィーバーを予想させる動きとなった。

藤田健斗

阪神は、ドラフト5位で指名した中京学院大中京の藤田健斗捕手と、契約金3000万円、年500万円で仮契約を交わした。高校の先輩・ソフトバンクの松田選手や、阪神の捕手・梅野選手を目指す。

井上広大, 西純矢

阪神のドラフト1位・西純矢投手とドラフト2位の井上広大選手が、安芸で行われている阪神の秋季キャンプを視察した。西投手は藤浪投手の球威に驚き、井上選手は矢野監督から減量を指示された。

スポンサーリンク
PAGE TOP