東海大市原望洋, 金久保優斗

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東海大市原望洋の金久保優斗投手は、中学時代にジャイアンツカップなどを制し、世代NO.1の投手だった。高校でも中学以来の大舞台に、意気込みを見せている。

清宮幸太郎, 早稲田実

阪神の高野球団本部長が早稲田実の清宮幸太郎選手を、甲子園で直接視察をすることが分かった。

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本日(21日)に行われる予定だったセンバツ3日目は明日(22日)に順延となりました。3日目の対戦カードと注目選手です。

清宮幸太郎, 早稲田実

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センバツでの出場を待つ早稲田実は、練習で紅白戦を行い、清宮幸太郎選手がセンター右のスコアボードの上部に直撃する推定125m弾を放った。

前橋育英, 根岸崇裕, 皆川喬涼, 丸山和郁

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前橋育英は先発の丸山和郁投手が最速144キロを記録、その後、皆川喬涼投手、根岸崇裕投手も141キロを記録した。

盛岡大付, 高岡商, 植田拓, 平松竜也, 伏見拓真

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盛岡大付は高岡商に10-9でサヨナラ勝ちした。盛岡大付で2番手で登板した平松竜也投手は最速145キロを記録、ヤクルト・小川SDは「フォームは荒削り」と話した。プロ注目の植田拓選手は強い打球の2ベースヒットを2本、3安打2打点の活躍を見せた。

報徳学園, 小園海斗

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報徳学園が多治見高校に21-0で勝利した。1番ショートで出場した2年生の小園海斗選手は3回に三塁打を放つと、9回にはホームランを放ち勝利に貢献した。

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センバツ高校野球大会、2日目の対戦カードと注目選手をまとめます。高岡商は189cm伏見投手や左腕・山田投手が、盛岡大付は植田選手の打撃と球威十分の平松投手が注目、報徳学園は新2年生遊撃手の小園選手、前橋育英は皆川投手、丸山投手など140キロ ...

熊本工, 山口翔

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今大会最速の149キロの速球を投げる熊本工の山口翔投手が、昨年覇者の智弁学園に挑んだが、9回完投したものの175球を投げ、8つの四球や足を絡められて9失点した。

日大三, 櫻井周斗, 金成麗生

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5-5の同点から一気に突き放され12-5で履正社が日大三を下した。しかし日大三の櫻井周斗投手の13三振を奪う投球は、プロのスカウトの目を奪った。

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