ドラフト番付(2012年全日本大学野球選手権)

2012年全日本大学野球選手権は、6月18日に早稲田大vs亜細亜大の決勝が行われ大学日本一が決定します。今年も素晴らしい選手が活躍しました。今大会のドラフト番付を作りました。大相撲の番付とは少し違い東日本と西日本に分けて載せています。

2012年大学野球選手権ドラフト番付
西
名前 大学 評価ポイント 評価 名前 大学 評価ポイント 評価
東浜巨投手 亜大 2回戦で完封勝利、ドクター0 特→特 横綱 大瀬良大地 九共大 151kmストレートの重さは本物 特→特
則本昂大 三重中京大 1試合20K、圧巻のピッチング B→A 大関 古本武尊 龍谷大 タイムリー連発、ベスト4立役者 A→A
吉永健太朗 早稲田大 力を入れたストレート披露!課題もあるが驚異の1年生 特→特 関脇 松葉貴大 大体大 147km記録の左腕
則本との勝負に勝つ
A→A
佐藤峻一 道都大 本来の調子ではなかったが上位候補 A→A 小結 川満寛弥 九共大 1回戦完封
緩急と変化球抜群
B→A
山崎康晃 亜大 140km後半の伸びるストレートに圧巻 B→A 小結
中野ジャスティン 関東学院大 東北福祉大を終盤まで苦しめたキレのある速球◎ B→A 前頭1 高野圭佑 四国学院大 147kmの速球、来年の上位候補 A→A
小川泰弘 創価大 手元で伸びるストレートで慶応を苦しめた。 A→A 前頭2 杉上諒 龍谷大 145km中盤の重い速球が良かった。 B→A
山下翼 亜大 テンポとキレの良い投球で完封。 A→A 前頭3 金子侑司 立命大 遊撃手でキレの良い動き

B→A

杉山翔大 早稲田大 本塁打なかったが四球選びチャンスメイク B→A 前頭4 工藤悠河 立命大 ストレートは140km未満もキレの良いスライダー A→A
萩原大起 愛知学院大 本格派3年生。ピンチを摘むピッチングも A→A 前頭5 金子聖史 九共大 伸びる打球に将来性あり B→B
伏見寅威 東海大 目立つ事は出来なかったが存在感◎

A→A

前頭6 庄司力也 奈良産業大 左からのキレの良いストレートで全国相手に好投を続けた – →B
有原航平 早稲田大 最速の152km記録、さすがの球威 A→A 前頭7 梅野隆太郎 福岡大 盗塁刺し強肩ぶりを発揮 B→B
内田聖人 早稲田大 勢いのあるストレートで全国デビュー A→A 前頭8 井口勇佑 龍谷大 大型サイドはやはり打ちづらい B→B
猿川拓朗 東海大 すっかり本格派投手に成長 B→B 前頭9 宮川将 大体大 好投もまさかの逆転喫した A→B
地引雄貴 早稲田大 4打数4安打など活躍 B→B 前頭10 白濱尚貴 京都学園大 左からの角度あるストレート有効 C→B
西川和美 東日本国際大 初戦タイブレークを無失点に切り抜け完投 C→B 前頭11
中村奨吾 早稲田大 リードオフマンとしても守備でも活躍 B→B 前頭12
倉本寿彦 創価大 ショートでファインプレー見せる B→B 前頭13
尾山将悟 八戸大 大型右腕としての素質を見せた B→B 前頭14
玉造直人  国際武道大  142kmのキレのある球見せた。 B→B 前頭15

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