金子凌也, 柳町達, 桐生祥汰

No Image
東京六大学リーグは早慶戦の3回戦が行われ、早稲田が勝利して2勝1敗で早稲田に軍配が上がった。首位打者には法政大の金子凌也選手、最優秀防御率に明治大の柳裕也投手が輝いた。

ヤマハ, 鈴木博志, 近藤均, 王子

No Image
都市対抗2次予選、東海地区でも第1代表決定戦が行われ、王子がヤマハに4-0で勝利し都市対抗本選出場を決めた。昨年の都市対抗ベスト4進出の立役者・近藤均投手が完封した。

JR東日本, 田嶋大樹

No Image
都市対抗野球東京第1代表決定戦はJR東日本が3-2で鷺宮製作所を下し、7年連続となる都市対抗本選出場を決めた。19歳のエース・田嶋大樹投手が9回途中まで2失点の好投を見せた。

富士大, 小野泰己

No Image
北東北大学リーグでは優勝決定戦の富士大vs八戸学院大の試合が行われ、1-0で富士大が勝利し優勝した。ドラフト上位候補の小野泰己投手が連投のマウンドに上り、2安打12奪三振で完封した。

No Image
都市対抗本選出場をかけた2次予選も熱を帯びている。東京、東海、近畿で激戦が繰り広げられる。

富士大, 小野泰己

北東北大学リーグでは優勝決定戦が行われ、富士大は小野泰己投手が先発すると7回4安打13奪三振で1失点に抑え勝利した。

盛岡大付, 竹本祐瑛, 八戸西, 植田拓

No Image
春季高校野球青森大会は決勝が行われ、八戸西が弘前学院聖愛を5-4で下し優勝を決めた。143キロ右腕・竹本祐瑛投手が13奪三振を記録した。

清宮幸太郎, 早稲田実

No Image
招待試合で松商学園と対戦した早稲田実は、3番ファーストで出場した清宮幸太郎選手が第1試合に2打席連続、第2試合には推定140mの特大弾を放った。

履正社高, 寺島成輝

No Image
春季高校野球近畿大会では履正社vs有田中央の試合が行われ、プロ注目の履正社・寺島成輝投手が先発すると、5回をほぼストレートのみで4安打無失点に抑えコールド勝ちをおさめた。

慶大, 早大, 石井一成, 加藤拓也, 岩見雅紀

No Image
早慶戦1回戦は慶応大が先勝し、若き血が繰り返し歌われた。慶大エースの加藤拓也投手は10安打を浴び、10四死球を許すなど大乱調だったが、10奪三振で早稲田を4点に食い止めた。

スポンサーリンク
PAGE TOP