センバツ高校野球大会(2018)の組み合わせと注目選手

3月23日開幕のセンバツ高校野球大会、組み合わせ抽選会が16日9時より行われます。対戦カードと注目選手をまとめます。

1日目

第1試合

東筑高校
藤原圭一郎2年
182cm77kg 右右
  高校1年時はホームラン0本も冬に体重を5kg増やして77kgにすると、3月10日、11日と2試合連続ホームラン。
ベンチプレスなどで体を鍛え挙げ、「自分の持ち味はフルスイング」とオリックス・吉田正選
B
石田旭昇3年
173cm67kg 右右
  右サイドハンドから、シュート、スライダー、ツーシーム、チェンジアップなどの多彩な変化球で粘りのピッチング。
高校2年夏の福岡大会で九産大九州、福岡工大城東、西日本短大付、福岡大大濠を全て完投して次々
B
聖光学院高校
蛭田夢功2年
180cm83kg 右右
  情報をよろしくお願いします。 B
須田優真3年
右右
  聖光学院で1年生秋の新チームから4番を打ち、園部2世と注目されている。 B+
矢吹栄希3年
179cm71kg 右左
  安定した打撃と長打もあるのが長所
守備は安定してるがスローイングが課題。
一番遊撃手として期待できる。
B+
衛藤慎也3年
176cm76kg 右右
  秋の東北大会優勝の原動力となった選手。
元捕手で2年時はケガの影響もあり、ほとんど出場機会はなかったが、その後、秋の大会で最速となる141キロを計測するなど、飛躍ぶりを見せた。
B
五味卓馬3年
177cm77kg 右右
  運動センス抜群で攻走守三拍子揃っていて能力が高い選手! B
田野孔誠3年
170cm66kg 右右
  2年生秋は1番バッターとして公式戦打率.472、どんな球にも対応する力がある。
守備でも遊撃手として安定感を見せる
B
横堀航平3年
171cm71kg 右右
  2年秋は2番バッターとして公式戦打率.514を記録、チーム1位の15打点を挙げるなどチャンスに強い打撃もみせる。 B

 

第2試合

国学院栃木高校
勝盛直樹2年
180cm68kg 右右
  180cmと身長のあるトップバッターで、淡々と役割を果たす。
足をさらに磨き、塁に出られる力をつけてほしい。
B-
大栗拓也3年
180cm89kg 右左
  2年秋の県大会で17打数10安打と打率を残し、また大きな体から強振してフェンス越えも見せる。
4番を打てる選手だが2番を打ち、攻撃的な布陣の核となる。
B
青木寿修3年
176cm63kg 右右
  チーム1の足があり、2年秋は34試合で17盗塁を決めている。また3番を任され、公式戦24打数で11安打、打率.458を残す。
打撃センス、足、そしてセンターを守る肩などに注目したい。
B-
水沢龍太朗3年
171cm73kg 右右
  130キロ中盤の速球と沈むボールがあり安定感を見せる。
2年秋は7試合に登板し24回を16安打16奪三振5失点、防御率は1.88
B-
宮海土3年
170cm76kg 左左
  球速は130キロ台だが、終速が落ちないキレの良い球を投げる。
2年秋は6試合12回を投げて14奪三振2失点。
B-
渡辺匠3年
171cm60kg 左左
  手足が長くスリークォーターから横からの角度のついた球を投げる。
大きく曲がるスライダーが武器。外野手から投手に転向してまだ日が浅い。
2年秋は7試合に登板し、24回で17奪三振、自責点は3。
B-
英明高校
千原凌平3年
170cm82kg 右右
  身長は大きくないががっしりした体で、高校通算15本を超える鋭い打球を放つ。 B

 

第3試合

明秀日立高校
増田陸3年
178cm79kg 右右
  大阪福島シニア時代にショートとして注目され、高校では金沢監督の指導でフルスイングしての長打力を身につけて注目されるようになった。
野球センス抜群の選手。
B+
池田陵人3年
178cm75kg 右右
  長打力のある打者でチームの主軸を打ち高い打率と長打力を見せる。 B
上野雄大3年
187cm77kg 右右
  187cmの大型右腕、高校2年秋ではまだ135キロだが、140キロまで到達してくれば注目される。
2年秋の関東大会決勝では先発も経験、成長を期待したい。
B
北野凱士3年
172cm66kg 右左
  明秀日立の2番バッター、抜群の足があり、また遠投も125mとアスリートとして能力高い。
2年秋は36打数16安打4盗塁
走塁と外野からの返球を見たい。
B
芳賀大成3年
170cm74kg 右左
  1年生ながら5番先発。本塁打も放てるラッキーボーイ。
ポスト細川ナンバーワン候補。これからが楽しみな名選手です。
B
細川拓哉3年
175cm74kg 右右
  最速144キロの速球を投げ、粘りの投球もできる。
力のある打撃も注目される。兄は2016年DeNAドラフト5位の細川成也選手。「弟と言われるのは嫌ではないけど、自分で紹介されたい」と話す。
B
長尾巧3年
171cm67kg 右右
  サイドハンドから130キロ後半を記録する。
さらに球速が付けば楽しみ。
B-
瀬戸内高校
門叶直己3年
183cm90kg 右右
  2年秋の中国大会1回戦・米子松蔭戦で1試合4本塁打、6打数5安打9打点の活躍
3回1死1塁からレフトへ2ラン。4回はレフト場外、9回にはバックスクリーンへ2ラン。そして9回に2打席目でレフトへ特大弾
B
名原典彦3年
182cm78kg 右両
  外野での守備範囲半端なく。肩も強い
バッティングセンスも・よく・内野安打・外野飛球・どこにでも打てる
B
新保利於3年
178cm75kg 左
  遊撃手センス抜群強肩スローやわらかい肩をもっている  
東大翔3年
右左
  とにかく元気がいい、バッティングも、毎試合4割近く打っている  

 

2日目

第1試合

日大三高校
井上広輝2年
180cm76kg 右右
  井上大成選手の弟、高校1年で145キロを記録し、明治神宮大会でも力のある球を見せた。 B+
広沢優2年
189cm75kg 右右
  世田谷西シニア出身の大型投手
成長に期待がかかる。
B-
飯村昇大3年
177cm74kg 左左
  2017年秋季大会の都立昭和戦では神宮第二グラウンドのスコアボード上段に直撃するツーランホームランを放つと、次の打席でも2打席連続となるホームランを放つなどパンチ力に定評のあるプレイヤー。また走力もか B+
日置航3年
174cm76kg 右右
  遊撃手。走攻守ともにレベルが高い。春期都大会決勝で3ランホームランを放つなど、長打力もある。 B+
大塚晃平3年
181cm77kg 右右
  181cmの身長があり、足も肩もある外野手。
2年秋は打率.514を記録し、4本の3ベースヒットが光る。チームの4番として外野手の間を割る鋭い打球を見せる。
B
中村奎太3年
173cm72kg 右左
  速いときは140キロのストレートを投げられる右腕。スライダー、チェンジアップのキレも良い。
新チームから投手陣の柱となる。打者としても能力が高い。
B
佐藤コビィチニボア3年
184cm81kg 右右
  長打力のある大型バッターで成長に期待したい。 B-
由利工業高校
菊地浩介3年
183cm70kg 右左
  183cmの大型外野手、2年秋は5番を打ち逆方向へのヒットでチームの軸。
50m6.2秒の足があり、トップバッターとしても期待させる大型外野手。
B
佐藤亜蓮3年
174cm74kg 右右
  最速142キロを誇る由利工のエース。
2017年東北秋季大会へ初出場する原動力となった。
東北大学でもベスト8入りするなど、由利工の強さを支えている。
21世紀枠からセンバツ出場が決まれば面白い
B
土井幹太3年
180cm73kg 右右
  180cmの外野手で50m6.1秒の俊足があり身体能力が高い。
スイングの力もあり、センター中心の打撃を見せる。
守備でもセンターで守備範囲の広さを見せる。
B

 

第2試合

静岡高校
山本貫太2年
173cm65kg 右右
  センス抜群で運動能力が高い選手!
広角に鋭い打球を打てるバッティングセンスがある。
また、ピッチャーとしても勢いがあるボールを投げ込む。
B
成瀬和人3年
176cm76kg 右右
  静高で1年秋から4番打者を務める広角に長打を放つ強打者、ポジションは外野手
1年秋の東海大会では4試合全てで複数安打を放ち優勝に貢献、神宮大会初戦の早実戦でも4番打者として出場して2安打を放った
B+
駒谷一郎3年
179cm77kg 右左
  強い体を生かした豪快なバッティングが特徴 投手もこなす B
藤田大和3年
176cm74kg 右右
  広角に大きな打球を放つ好打者
捕手としては頭の切れたリードが魅力
50m6.3秒の足も併せ持つ
B
村松開人3年
170cm68kg 右左
  素晴らしい足を持つ静岡高の1番バッター、2年秋の秋季大会では決勝で4安打など3試合14打数で9安打、チームの優勝に大きく貢献した。 B
駒大苫小牧
大槻龍城3年
161cm65kg 右左
  161cmの駒大苫小牧の主将、2年秋の北海道大会で3死球など9つの四死球で出塁し、死球を受けた足で盗塁を決めた。
50m6.0秒の足で、相手をかく乱する。
B
佐藤大善3年
185cm80kg 左左
  普段はファーストを守るが、リリーフなどで登板すると、185cmの左腕として魅力を感じる。
球速はまだ130キロ中盤で、もう少し伸ばしてくれば貴重な存在になってきそうだ。
B
舞原陽和3年
176cm78kg 右右
  2年秋の大会で26打数13安打9打点の大活躍を見せ、長打力も徐々についてきている。
打撃センスに注目したい。
B
大西海翔3年
179cm70kg 右左
  球速は130キロ前半だが、安定したコントロールと投球術で大阪桐蔭を相手に好投見せる。
コーナーを突くピッチングに注目。
B-

 

第3試合

日本航空石川高校
重吉翼2年
181cm79kg 右左
  140キロのキレのある速球とスライダー、フォークで三振を奪える投手。
1年時にハンマートレーニングで背筋を鍛え、短期間で球速が10キロ速くなった。
1年秋の北信越大会・高岡商戦で2安打11奪三
B+
大橋修人3年
176cm72kg 右右
  メインは力強い145キロの速球だが、スライダー、フォークボール、チェンジアップを織り交ぜ、試合を作れる投手になった。
2年夏の甲子園・花咲徳栄戦でリリーフで登板し2回5安打3失点も145キロを記
B+
上田優弥3年
185cm96kg 左左
  2年生春の準々決勝で、高校通算17号となるサヨナラホームランを放った。
大型スラッガーとして期待大きい。
B
的場拓真3年
175cm84kg 右左
  50m5.9秒の俊足にパンチ力もある選手。
2年秋ではまだ控えだが、足を武器にレギュラーを奪いたい。
B
原田竜聖3年
178cm78kg 右右
  広角にヒットを打てて足もある選手。3番センターを任される。
2年秋は打率.341、1本塁打。
B-
 膳所高校

 

3日目

第1試合

明徳義塾高校
山田圭介2年
176cm67kg 右右
  変化球とのコンビネーションが良くスライダーが特に光る! B-
山田圭佑2年
178cm67kg 右右
  しなやかなホームからのスライダーの切れが良い! B-
市川悠太3年
183cm70kg 右右
  183cmの長身サイドスローで、球速は140キロを超えてきた。
1年時は安定感が無かったものの大事な場面でも起用され、2年時に本格化をしている。
B+
谷合悠斗3年
178cm82kg 右右
  1年次に夏の甲子園で背番号18でメンバー入り
岡山メッツ出身
B
土屋正慶3年
173cm76kg 右右
  美しいフォームと力強いストレートが持ち味の新人投手。これから実戦力・総合力を高めていく事で安定したコントロールを武器に活躍が期待されます。
2016年4月現在
常時急速 : 130-135キロ
B
中央学院高校
大谷拓海3年
180cm70kg 右右
  高校1年で180cmから130キロ中盤の速球を投げ、秋の関東大会では初戦の市川戦で9回2/3までノーヒットに抑える圧巻のピッチング、9回1安打完封で勝利した。 B+
池田翔3年
180cm76kg 右右
  元々は内野手も強肩を買われて1年生の冬に捕手に転向した。
2年秋は打率.370、10打点を挙げ、50m6.2秒の足で14試合で6盗塁を決めた。
大谷投手をリードし関東大会優勝にも導いている。
B
畔柳舜3年
182cm70kg 右右
  182cmから130キロ中盤の速球と、得意のシンカーを投げ、安定したピッチングを見せる。
左バッターを得意とし、左の多い打線との対戦では先発する。
B
田中大輝3年
168cm68kg 右左
  抜群の俊足を持ち、2年生秋は公式戦14試合で8盗塁、練習試合を含めると66試合で37盗塁を記録した。2番バッターとして公式戦打率.415も記録し、チームを引っ張る。 B
宇田周平3年
168cm69kg 右左
  中央学院高の1番バッターを任される。遠投113mの強肩でセンターからの送球も注目。 B-
西村陸3年
172cm70kg 右右
  50m5.9秒の俊足外野手で、投手として登板するとサイドハンドからバッターのタイミングを外すピッチングで安定感を見せる。
2年秋の関東大会で、強打の東海大相模を相手に9回2失点完投勝利を挙げている。
B-
平野翔3年
168cm65kg 右左
  ショートとして安定感ある守備を見せ、2年秋はノーエラー。
地道な守備練習で磨かれてきた技術に注目。
B-

 

第2試合

富山商業高校
石橋航太3年
178cm83kg 右右
  2年秋までに高校通算21本塁打を放っている右のスラッガー。 B
沢田龍太3年
183cm79kg 右右
  183cmの大型右腕で、高校2年で球速も130キロ後半を出しており、成長が期待される。 B
智弁和歌山高校
黒川史陽2年
179cm75kg 右左
  大阪桐蔭戦でスタメン、二塁打を放つ A
東妻純平2年
172cm71kg 右右
  兄は日体大の東妻勇輔投手。
兄譲りの強肩で遠投は125m
中学時代は遊撃手だったが、智弁和歌山に入学すると捕手に転向した。
智弁和歌山の中谷コーチの指導で成長をしている。
B+
西川晋太郎2年
166cm62kg 右右
  守備(遊撃手)が抜群に上手い選手です。
打撃センスも有ります。
B-
林晃汰3年
178cm85kg 右左
  中学時代に紀三井寺球場で場外弾(推定130mオーバー)紀州ボーイズ時は強肩の捕手で注目されていたが智弁和歌山に入学後サードにコンバート 体格に似合わず柔らかさが有りスローイングも安定有り A
平田龍輝3年
183cm81kg 右右
  平田君の弟、球速が豊かで、注目の選手 B+
文元洸成3年
右右
  神戸中央シニアで4番を打ったスラッガー。課題もまだあるものの、右打者だが力強いスイングでライト方向にも強い打球を打てる B+
目代康悟3年
185cm83kg 右右
  青森県から関西強豪高校で挑戦するパイオニアとして2016より投手として智辨和歌山高校で始動。
身長185㌢、体重83㌔、足サイズ30㌢の大型体系ではあるが50Mは6秒前半で走る。 長い腕を大きく
B+
冨田泰生3年
174cm78kg 右右
  パワーとミートとが持ち味のチャンスに強いバッター B
神先恵都3年
右右
  智辯和歌山に入学したくて京都洛南ボーイズから紀州ボーイズに移籍した選手 B-
志賀誠也3年
180cm72kg 右右
  21世紀生まれ初のプロを目指します。 B-
本多吏樹3年
右右
  紀伊三井寺球場で代打で出場して中田ネットを越える場外本塁打を放つ。規格外のパワーが魅力。
まだまだ伸びしろ十分。経験を積みたい。
B-

 

第3試合

智弁学園高校
藤村健太2年
182cm97kg 右右
  1年生の秋の時点で通算本塁打は3本だが、抜群の長打力を小坂監督が評価し、2年春のセンバツでは主軸として起用も期待されている。 B
左向澪3年
174cm70kg 右左
  好きな言葉は「疾風迅雷(しっぷうじんらい)」。駆けっこでは小学生の頃から一度も負けたことがなく、足にはこだわりを持つ。50メートル5秒8はチーム最速。昨秋の公式戦ではチームトップタイの5盗塁を記録した B
岡野龍太3年
179cm76kg 右左
  左右に打ち分ける広角打法が身上。小学生の頃からイチロー選手らの打撃フォームを動画で見ながら、バットの角度や足の開き方などを研究した。
今の自分に足りないものは「自信」という。昨秋の近畿大会の大阪桐
B-
小口仁太郎3年
183cm75kg 右右
  2年次の春のセンバツでは背番号11。 B-
高塚勢牧3年
176cm68kg 右右
  安定したスローイングが持ち味で、見ていて安心できる選手。さらに打撃を磨いて存在感を示したい。
1年次の夏の甲子園で背番号17でメンバー入り。
天理リトルシニア出身。
B-
畠山航青3年
171cm69kg 右右
  走攻守にわたって目立とうとせず堅実なプレーをすることが身上。亀岡秀郎コーチも「基本に忠実なプレーができる内野手」と評価する。
畠山開成選手は兄で、小学生の時からずっと同じチーム。キャッチボールやシ
B-
日大山形高校
竹田空良3年
165cm56kg 右左
  100m走で11.2秒を記録する抜群の俊足の持ち主。1番バッターとして秋は打率.303
出塁を増やし、またレフトを守る守備も、センターを守れるようになれば評価は上がっていく。
B
渡部雅也3年
182cm82kg 右右
  セカンドまで1.9秒の強肩を誇る大型捕手
5番バッターとして一発長打もあり2年秋は練習試合含め5本塁打を打った。
B
斎藤史弥3年
176cm75kg 右左
  酒田シニア出身。
日大山形では2年からレギュラーとして出場し、セカンドを守る。甲子園でも3番を打ち、明徳義塾戦で2安打3打点の活躍を見せた。
B-
佐藤洸太3年
182cm70kg 右右
  最速は136キロを投げるが、コントロールと制球を重視して120キロ台の投球をする。
2年9月の聖光学院との練習試合で3回16失点と苦い経験をしたが、その後、東北大会では仙台育英を完封し、酒田南も4安
B-
佐藤亘3年
184cm80kg 右左
  184cmの大型外野手。4番を打つが2年秋は打率.222に終わり、ホームランも練習試合の1本のみだった。
成長に期待。
B-

 

4日目

第1試合

下関国際高校
鶴田克樹3年
185cm93kg 右右
  185cm93kgの大きな選手、下関国際の2年生クリンナップの一人。 B+
吉村英也3年
178cm75kg
  高校野球2017 夏 ホームラン B-
創成館高校
川原陸3年
184cm85kg 左左
  184cmの大型左腕、球速は130キロ中盤だが力のある球を投げ、縦横のスライダーにチェンジアップ、ツーシームといった変化球も投げる。
フォームが固まってくれば、全国クラスにもなれる投手。
B+
伊藤大和3年
182cm75kg 右右
  スリークォーターから141キロの速球を投げる。制球を乱して2年秋にサイドスローでも投げ、九州大会ではスリークォーターとサイドを織り交ぜて投げた。サイドからも138キロを投げる。
九州大会決勝では3回
B

 

第2試合

大阪桐蔭高校
山田優太2年
178cm80kg 左
  とにかく全てが規格外のばけもん A
中田唯斗2年
178cm78kg 右右
  U15日本代表として世界大会で活躍。
中学3年生で既にMAX142kmのストレートを投げる。
B+
植田太陽2年
176cm74kg 右左
  U15日本代表として世界大会で活躍、強打者が多い大阪桐蔭での活躍に期待。 B
根尾昂3年
178cm75kg 右左
  鋭い腕の振りでスピンが利いていて威力がある球を投げる能力が高いピッチャー
打撃でもフルスイングから鋭い打球を左右に飛ばす。
守備でもショートを守ったり、強肩や足を生かすため外野を守る。
特A
藤原恭大3年
182cm76kg 右左
  オール枚方の核爆弾
打っては柳田を彷彿するスイングから場外を連発
投げては140キロ⚾
練習試合でもホームランを打って核の違いを見せつけた。
先輩海部大斗に並ぶ天才
特A
柿木蓮3年
178cm78kg 右右
  1年生で144キロ記録し球速十分
コントロールに課題もそれなりに抑える力がある。
A
青地斗舞3年
172cm68kg 左左
  秋季大阪大会でホームランを打った
根尾の後ろでホームラン打点を稼げる
代打起用もいいかもしれない
これからの活躍に期待したい
B+
宮崎仁斗3年
170cm68kg 右右
  ボーイズ日本代表のキャプテン、大阪桐蔭入学後は主に外野手として活躍。 B+
山田健太3年
183cm 右右
  中日本選抜の5番として世界大会優勝。このときのキャプテンで3番は根尾昴で4番は敦賀気比に進学した杉森圭輔捕手。
思い切りのよいスイングとリストの強さで打球は外野手の頭を越していく。 2年生になり
B+
横川凱3年
187cm70kg 左左
  角度と勢いがあるボールを投げるポテンシャルが高いピッチャー B+
青木大地3年
180cm78kg 右左
  バッティングセンスはピカイチ。今後身体も大きくなら本塁打も量産されると期待する。 B
井坂太一3年
178cm75kg 右左
  大阪桐蔭のおかわり君になれる体格
中学時代からホームラン連発
根尾に代わり4番になる日もあるかもしれない
これからの活躍に期待したい
とにかく頑張ってほしい
B
奥田一聖3年
179cm75kg 右右
  175cm75kgのバランス取れた体格で期待の選手、大阪桐蔭は選手層が厚くまだ公式戦の出場はないが今後の活躍に期待。 B
小泉航平3年
179cm73kg 右右
  2年までは有力な先輩がいたため出場は少なかったが、秋に主力となり力を見せ始め、プロも注目するようになった。 B
小谷優宇3年
172cm68kg 右右
  体幹がしっかりしていて馬力があり力強いスイングから鋭い打球を放つ強打者でピッチャーとしても馬力をいかして力強い腕のふりからから勢いがあるボールを投げるポテンシャルが高い選手です。 B
中川卓也3年
174cm71kg 右左
  野球センス抜群で能力が高い好打者で投手としてもキレが良い球を投げる! B
伊万里高校

 

第3試合

 

花巻東高校
西舘勇陽2年
182cm71kg 右右
  花巻東高校野球部に1年の夏から背番号17をつけてベンチ入りしており、秋の県大会で最速140キロをマークした注目のピッチャー。
変化球は、スライダー、カーブなど多彩。
B+
藤倉清斗3年
181cm 左左
  期待の大型左腕! B+
阿部剛士3年
173cm70kg 右右
  花巻東NO.1の快足、2年秋は3番を任されて打率.463を記録した。 B
紺野留斗3年
180cm83kg 右右
  俊足強肩 強打 スイングスピード抜群の楽天Jr出身 B
瀬戸雄貴3年
175cm73kg 右左
  2年秋は背番号15で3打数のみの出場だったが、チームトップクラスの足の速さを見せ、1番バッター候補として期待される。 B-
東邦高校
石川昂弥2年
185cm72kg 右右
  小、中学生の時から有名
愛工大名電の稲生と並ぶ怪物1年生
リストが強く、バットの振りが鋭い。
サイズがある大型遊撃手で、投手やってた事から肩も強い。
大阪桐蔭の西谷監督も狙っていた逸材
B
扇谷莉3年
188cm85kg 右右
  2年生ですでに146キロを記録する大型右腕投手。
制球に課題がありまだ試合を作れていないが、投げる球は威力がある。
B+
成本瞳輝3年
175cm80kg 右右
  並外れたパワーで飛び出す打球は規格外
これからホームランを量産する予感
B+
梶田健斗3年
175cm66kg 右左
  野球センス抜群で運動能力が高い B

 

5日目

第1試合

東海大相模高校
遠藤成2年
178cm 右左
  シニアに時代は主将、エース、4番打者として活躍。
エース級の本格派右腕として期待。
B
本間巧真2年
173cm65kg 左左
  打撃は広角に打て一発もある
俊足で守備範囲が広く、肩も強い
走攻守の三拍子が高いレベルで揃う
B
金城飛龍2年
右右
  お父さんは元プロ野球選手金城龍彦
その血を引き継いでるだけあって
強肩強打のすばらしいセンスを持っている
プレイヤー
東海大相模期待のルーキー
B-
徳田辰吉2年
164cm60kg 右左
  三拍子揃った天才内野手。強豪、湘南ボーイズではチームの主力としてチームを日本一に導いた。湘南→東海大相模の先輩内野手の杉崎、小松のようになれるか B-
田内太基2年
169cm65kg 左左
  身長169cmながらも、三塁打を放つなど、長打力もある。  
野口裕斗2年
168cm65kg 左左
  小柄だが力のあるが真っ直ぐを投じる
コントロールが抜群で多彩な変化球を駆使するスタイル
打撃センスも抜群
 
森下翔太3年
180cm75kg 右右
  中学時代は戸塚シニアに所属
右方向にも大きな打球が打てる魅力があります
A
斎藤礼二3年
175cm70kg 右左
  右の本格派投手
球威のある真っ直ぐ、スライダーで勝負
ファームの完成度が高く制球も◎
次期エース候補
B+
小松勇輝3年
170cm65kg 右左
  全国屈指の名門、東海大相模で1年春からショートのレギュラーとして活躍。
夏には一年生ながら神奈川打率2位の好成績を残した。
足も速く方も強い。小柄ながら本塁打を放つスピードパワーもある。
全国ト
B
吉田元登3年
180cm75kg 右右
  走攻守ハイレベルな大型内野手。シャープなスイングで打球が早く広角に打ち分けることができる中距離打者。強豪相模のクリーンナップ。 B
渡辺健士郎3年
182cm85kg 右左
  左の長距離砲
雄大な体格からのスイングスピード、飛距離は超高校級
確実性もついてきた
B
大関克歩3年
188cm82kg 右右
  力強いスイングから鋭い打球を放つ能力が高い選手 B-
山田拓也3年
168cm62kg 右左
  ポジションはセカンドで、軽快な動きを見せており、小松勇輝と二遊間を組んでいる。打撃では2番を打っており、2年春の県大会では打率が5割を超えた。またミートが上手で、ボールに逆らわない打撃をできるのが特徴  
東筑vs聖光学院の勝者

 

第2試合

延岡学園
柳川昇嬉3年
170cm66kg 右右
  抜群の運動神経を持ち走行守3拍子揃った活躍。
動体視力に優れ強肩をほこる。
B+
小幡竜平3年
179cm72kg 右左
  俊足巧打で守備にも定評があり、身体能力の高さも注目されている。
2年でレギュラーとしてチームを引っ張る存在となっている。
B
堰口広大3年
173cm 右左
  巧みなバットコントロールが持ち味 B
椿原塁3年
170cm58kg 右左
  運動能力が高くて野球センス抜群で走攻守3拍子揃っている選手! B
戸高洋希3年
173cm62kg 右右
  しなやかな腕のふりでキレがある球を投げる能力が高い投手
バッティングセンスも良く内野手としても魅力
B
英明vs国学院栃木の勝者

 

第3試合

 

高知高校
中屋友那3年
178cm64kg 右左
  しなる様な腕のふりから勢いがあり力がある球を投げる能力が高いピッチャー B+
明秀日立vs瀬戸内の勝者

 

6日目

第1試合

彦根東高校
増居翔太3年
171cm59kg 左左
  球速以上の球の伸びを感じさせる投手
2年春の近畿大会では大阪桐蔭戦で8回から登板したが2失点し逆転負けを喫した。
その悔しさをバネに、夏の大会は決勝の近江戦で1失点完投勝利し、甲子園出場を決めた。
B
朝日晴人3年
右右
  草津シニア C
原功征3年
左左
  制球力の高い技巧派左 C
慶応義塾高校
山下健太郎2年
170cm66kg 右左
  キレのいいストレートに鋭いスライダー。コントロールが生命線 B-
下山悠介3年
176cm74kg 右左
  高校1年から慶應義塾の1番に座る好打者。 B
生井惇己3年
175cm71kg 左左
  しなやかな腕の振りから伸びの良いストレートと止まるようなチェンジアップを投げる好投手。 B
渡部淳一3年
173cm61kg 左左
  キレが良いボールを投げるサウスポー! B
宮尾将3年
169cm64kg 右左
  野球センス抜群の選手だよ。 B-

 

 

第2試合

乙訓高校
川畑大地3年
173cm63kg 右右
  最速142キロの速球を投げる投手。
2年秋は京都大会決勝で京都翔英を2点に抑えて完投、しかし近畿大会の準決勝・智弁和歌山戦では1点リードの9回ノーアウトから連続四球を与えて逆転サヨナラで敗れ悔しさを
B
富山大樹3年
180cm80kg 左左
  身長のある左腕で、スリークォーターから138キロの速球を投げる。
2年秋の近畿大会では、神港学園戦で7回3安打1失点、智弁学園戦でも7回3失点と好投した。
B
おかやま山陽高校
井元将也3年
178cm75kg 右右
  肩の故障もあり、投手としての公式戦登板はなし。
練習試合では主に短いイニングを任されており、最速136キロ。
バランスの良いフォームから変化球も多彩に操る。
野手としては、主に外野手として出
B

 

第3試合

松山聖陵高校
土居豪人3年
189cm80kg 右右
  聖カタリナ高校から1年夏に松山聖陵に転向、2年生の夏までは公式戦で登板できなかった。
2年秋に出場解禁となると、144キロの速球と長身からの角度のある球で、愛媛大会決勝の西条高校戦では1安打8奪三振
B+
近江高校
北村恵吾3年
180cm85kg 右右
  1年生夏の滋賀大会3回戦から4番に座り、いきなり満塁弾など7打点の活躍 B+
金城登耶3年
左左
  期待のサウスポー B-
中尾雄斗3年
170cm60kg 右左
  高い守備力を持つ。
打撃では下ながら上位打線を打つ
B-

 

7日目

第1試合

星稜高校
奥川恭伸2年
181cm78kg 右右
  最速146キロのストレートとスライダーが武器の投手
安定感があり北信越大会では奪三振11.25
与四球率0.9と制球力もある
A
井出翔楽3年
173cm68kg 右左
  平成の牛若丸。二遊間を一人で守るとも評される。 B
竹谷理央3年
173cm78kg 右左
  星稜高校の4番で投手、身長は低いが投げっぷりの良さをマウンドで見せ、守備力も高い投手。
打っても投球に柔軟に対応でき、広角にヒットを打てる。
B
富島高校

 

第2試合

三重高校
山本大雅3年
176cm75kg 右右
  切れのある速球とスライダー、カーブ等 B+
定本拓真3年
182cm85kg 右左
  しっかりとした身体から140キロの重い球を投げる本格派。 B
由利工vs日大三の勝者

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