早川隆久

2020年ドラフトニュース

早稲田大が再始動、早川隆久投手は「体の出力が上がった」

早稲田大学が6月9日、活動自粛後初となる全体練習を開始した。エースで主将の早川隆久投手も全体練習で汗をかいた。
2020年ドラフトニュース

12球団のドラフト、千葉ロッテは2年連続で最高のドラフトを続けられるか

2019年のドラフト1位指名で獲得した佐々木朗希投手が、シート打撃で160キロを記録するなど、まだリーグ戦が開幕をしていない中で大きな話題となり、プロ野球の希望になっている。ドラフト2位の佐藤都志也選手など、最高の指名を見せた千葉ロッテは、...
2020年ドラフトニュース

12球団のドラフト、ソフトバンクは大砲候補を獲得できるか

福岡ソフトバンクは2017年に清宮幸太郎選手(早稲田実)、安田尚憲選手(履正社)の大砲を、そして昨年は石川昂弥選手(東邦)を指名し、大砲の獲得を目指すが、その悲願はまだできていない。
2020年ドラフトニュース

12球団のドラフト、西武は投手の1位指名を続けるか

埼玉西武の渡辺GMは昨年、打撃が目立つチームについて、「3年後には投手王国のチームになると思っているんだ。」と話した。2013年に森友哉選手を指名して以来、ドラフト1位で投手の1位指名が続くが、今年はどうなるか。
2020年ドラフトニュース

12球団のドラフト、ヤクルトは投手指名を続けるのか

2019年オフに高津監督が就任し、その使命として「投手陣を再建する」事が掲げられた。その言葉通りドラフト会議では1位から4位まで投手の指名を続けた。今年も投手の指名は続くのか。
2020年ドラフトニュース

12球団のドラフト、阪神は生え抜きの大砲を獲得できるか

阪神は近年、生え抜きの大砲の獲得が毎年のように望まれている。その一方で、先発投手の獲得も補強ポイントとして大きく取り上げられる。
2020年ドラフトニュース

12球団のドラフト、横浜DeNAは大砲と守護神の獲得ができるか

横浜DeNAは昨年、高校や大学に有力な投手がいたものの、高校生の遊撃手・森敬斗選手を1位指名した。筒香選手がメジャーに移籍し、リリーフの山崎投手もメジャー移籍の希望を口にしている。
高校野球ドラフトニュース

2016年にプロ志望をしなかった選手が大学のエースとしてドラフト上位候補に

藤平尚真投手、寺島成輝投手、今井達也投手、堀瑞輝投手が高校生投手で1位指名された2016年のドラフト会議、プロ志望をしなかった選手が今年、大学生のドラフト候補として上位指名も予想される。
2020年ドラフトニュース

早川隆久投手はU18代表メンバーに肩並べるか、阪神スカウト「もっと活躍してもいい」

早稲田大の151キロ左腕・早川隆久投手に、阪神の平塚スカウトは「モノはいい。もっと活躍してもいいのかな」と評価している。
2020年ドラフトニュース

早稲田大・早川隆久投手のこれまでのプロ評価と現在地

早稲田大の151キロ左腕・早川隆久投手について、現時点でのプロ側の評価をまとめます。