夏の甲子園、サンケイスポーツが注目する投手たち

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サンケイスポーツは、夏の甲子園大会に出場する注目選手を紹介し、この日は投手編として14人をリストアップしている。

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風間投手は158キロ目指す

特集の中では、主に明桜・風間球打投手を取り上げている。秋田大会では3試合に登板し、26回を3失点、32奪三振、防御率0.69と圧倒した。「目標は158キロを出すこと。自分が全国で通用するんだというところを見せたい」と話している。

他にはセンバツで甲子園を経験している投手として、150キロ左腕・松浦慶斗(大阪桐蔭)、146キロ右腕・京本真(明豊)、144キロサイドハンド・深沢鳳介(専大松戸)が、甲子園に初登場する投手として、146キロ左腕・秋山正雲(二松学舎大付)、147キロ右腕・寺嶋大希(愛工大名電)、146キロ右腕・高須大雅(静岡)、148キロ左腕・金井慎之介(横浜)の名前を挙げている。

14人については、下記の記事に反映しています。

スポーツ紙が紹介する甲子園大会の注目選手一覧
夏の甲子園大会に出場する注目選手を、スポーツ紙各紙が紹介している。一覧でまとめます。
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