鈴木彩隼, 静岡産業大, 大盛穂

静岡産業大で最速147キロの速球を投げ、指名が注目されていた鈴木彩隼投手は、西濃運輸に進むことを明らかにした。中日でプレーする鈴木翔太投手と同じ舞台に立つのは2年後まで待つ事になった。

中日は白井オーナーが来年まで契約をしている森監督の続投について、「非常に言いにくいね」と話し、契約途中で解任する可能性を示唆した。

藤嶋健人, 中日

2016年の東邦高校のエースとして注目され、その年のドラフト5位で中日に入団した藤嶋健人投手がこの日1軍に合流し、今日にも出場登録される。

京田陽太, 吉川尚輝

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巨人と中日が練習試合を行い、巨人の1番で出場した吉川尚輝選手が内野安打2本を含む3安打、中日の1番で出場した京田陽太選手が2安打を打ち、2016年ドラフトの注目内野手の二人の戦いがいよいよスタートする。

北海道日本ハムは、FAで大野捕手が移籍した中日に対し、人的補償を求めないことを伝えた。「詳しい経緯などはお答えできない」とした。

増井浩俊, 大野奨太

増井浩俊投手がオリックスに、大野奨太選手が中日にそれぞれFA移籍した北海道日本ハム、オリックスに対しては金銭補償のみを要求したが、中日については獲得可能リストに「獲得すればインパクトのある選手」がおり、獲得を検討することを示した。

大野奨太

北海道日本ハムから中日にFA移籍した大野奨太捕手は、小さいころはドラゴンズファンで、地元でプレーする事が夢だったことを明かした。

大野奨太

中日は、北海道日本ハムからFA権を行使していた大野奨太捕手を獲得した。中日は今年のドラフト会議で広陵の中村奨成捕手を1位指名したものの獲得できず、別の方法で補強するとしていた。大野選手は2009年のドラフト1位。

中日が2014年の育成ドラフト3位で獲得した藤吉優捕手が、アマチュア野球復帰を望み退団した事を発表した。

藤沢拓斗, 朝倉健太

中日より戦力外となり、自由契約または任意引退をした選手の進路をまとめます。

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